回数券がない!

すっごく可愛い女の子(日本人、5、6歳)と知り合った。何が可愛いってその白いふさふさの長い尻尾で、ピンクと茶色の斑模様がところどころにあるのがとても素敵で、『尻尾のある子供はいっぱいいるけど、キミみたいに素敵な尻尾を持ってる子は世界中探してもどこにもいないよ』とほくほくシアワセ気分。
って言う夢の暗示するモノを200字以内で教えてください。

とかアホなこと言ってる場合じゃなくて(でもほんっとに可愛い子だったなぁ~)、昨日からマジメに探してる回数券がない。どっこを探してもない。今週のそば屋は月、火、木、土曜。火曜はその回数券を使ったのだから、失くしたとしたらその直後。もしくはそれ以降。(木曜は単純に「ウチに忘れた」と思って改めて買った) 
あたしは月15日勤務なので、定期ではなくて回数券を買ってる。しかも!「普通回数券」と「時差回数券」と「土日祝回数券」の3種。これを使い分けているのだ。これらを入れたコインケースを失くしたのだとしたら、痛い。もーれつに痛い。数千円分…はないと思うけど、給料日前なのに痛すぎる。それにあのコインケース!高校時代に友人のKNちゃんにもらったものなのだ!レアっつーわけでもないと思うけど、実に25年は持ってる、ってあたりが“あたしってモノ持ちいいよなぁ~”とゆー何の自慢にもならない自慢で愛用してたのに。くま君がサーフィンの格好してるってだけの絵柄だけど。で、別にこの絵が大好きってわけでもなかったんだけど。でもサイズ的にぴったりだったのだよねぇ。
今日、駅の遺失物係りまで行って調べてもらったけど(沿線の遺失物は全てここに来るらしく、おねいさんがPCで検索して調べてくれた)、でも該当ナシだった。うー、悔しいー。なーんで失くすかなぁ。ストラップ(あたしが昔作った失敗作)はあげるからケース返してくださいー。

昨夜、ブログを更新してからもー1本映画を観てしまった。『攻殻機動隊 Stand alone comprex』。映画の2作目だけ観てたので、それも何だかなと思ってたから観たのだけど、午前4時過ぎにはもー眠くてたまらんかった。眠くなる内容、とゆーのでもないのだけどさ。
2030年の東京。電脳社会におけるテロリズム。サイボーグとゆーよりPCに近い人間達。わかりづらい設定のオンパレードで、これはこれでコアなファンたちがいるのも頷けるのだけど、あたしゃあかんかった。大体、あたしゃ「不必要に露出された戦闘服」がキライなんだよ。大柄な男連中の中の紅一点がずば抜けて美人で身体能力が最も優れててもイイのだけど、その時代錯誤なハイレグにどんな意味が?と思ってしまうのだ。ファンサービスなのかもしれないけど、設定側のセンスを疑ってしまうのだよねぇ。どんなに時代背景や個々の設定、脚本がきっちり出来てても、ここでリアリティを欠くので台無し気分になるとゆーか。
そんなわけで寝たのが5時過ぎ。起きたら11時。あ、ちなみに「尻尾の女の子の夢」は一昨日の夜のもんです。

そば屋では、どーもよろしくない噂が飛び交ってて、真偽のほどは定かではない(ので書かない)けど、従業員たちのモチベーションは下がる一方。上の連中のアホさは今に始まったことではないのだけど、誰かまともなオツムの奴はいないのか?と言いたくなる。辞めどきなのか何なのかはまだわかんないけど、このままやる気を削がれるだけならマジで考えるわ。仕事仲間は好きだけど、この店に未練はないしねぇ。
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by yukimaru156 | 2010-01-31 02:07 | そんな1日 | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


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