局地的掃除 とシャイン指導なんかしたくないんだ

台風の影響でここんとこ涼しくていいなぁ~と思ってたら、「月末は猛暑の日々」という予報…やっぱすんなりとはいかないか…まだ7月だしな。セミの声も弱々しいし、真夏!て感じの入道雲も見かけないから、本格的な夏はこれからなのだよね。わかっちゃいるんだけどさー。

「局地的掃除」とゆーのを始めた。今日はここの隅っこのところ、みたいな。一度にあっちもこっちも、と思うと手が廻らないわけで、こういう「局地」だったらやりやすいかなぁ~と思って。
まずは座卓の、コンポとか作家さんグッズがごちゃごちゃあるところから。ホコリもすごいので、マイクロ何とかの布で拭き拭きしつつ、なんだけど、にしてもいっぱいあるよなぁーと思う。あたしが買うんだから(物々交換品もアリだけど)、そんなに高いモノじゃなくて(作家さん失礼!)、こまいモノばかり。〇〇さん、しばらく会ってないなー、元気かなーとか思ったりもするんだけど、実は名前を忘れてしまった人のも結構ある。実際に会ってなくて、ただ衝動買いしてしまったモノとかね。そういうのが「どんどん溜まってく」って状態はどーなんだろう…これ以上増やさないよーに気をつけるべきものなのかね。出来そうにないけどなぁ。みんなどーしてるんだろ、と思ったり思わなかったり。

お天気で、寒くもなく暑くもなく、「掃除日和」であるはずなのに、掃除は遅々として進まず。いや座卓上はキレイにしたけどね、それだけ、とゆーか。もっとあちこちさくさく掃除できてもよさそーなもんなんだけど。つい本読んじゃったりさー。手元にマンガがある、て状態はよくないやね。まず本棚にしまわないと!
その本棚も「局地的掃除」の対象なのだけど(つーか、部屋全般が対象だ。引き出し内も含めて)、マンガ棚は結構スカスカ。てことに油断してると「返却されたとき」がまずい(つか怖い)ので、さらにスカスカにする必要アリ。なーのに買っちゃったんだよなぁ~どーしてくれよーか。とりあえず処分品を分けて袋詰め、といくか。の前にも一度読んで…とか思うからよくないんだけど。

んーむ。さすがに書くことがない1日だったなぁ、またしても。そば屋は土曜なので気楽だけど、ついついシャインに小言を言ってしまい、気分がよくない。頼む、そのくらい自分で判断してくれ!とか、気がつけよ!とか、なるっっっべく言わないよーにしてるつもりなんだけど、わかってないみたいだから言う、みたいな。
昨日は彼の揚げたかき揚げのあまりの見てくれの悪さに『アウト、アウト、これもアウト』と廃棄して(だって焦げてるしスカスカで穴が開いてるんだもん!)、今日は今日で鉛筆みたいなエビ天を揚げやがるのでぷちキレて(でもなるべく穏やかに)
『あのさ、これを単品で買ったら1本240円なんだよ?それでこんなのが丼に入ってたらお客さん、ショックでしょう?お客さんの立場に立ってもーちょっと考えて作りなよ』
と言ったらば、言い訳ごにょごにょオンパレード。知るか!と怒鳴りたいのを抑え、『このエビ天はアウト、これもダメです。赤い尻尾が見えてない(コロモがついてしまってる)のもダメですから』と言うとさすがにしょんぼりしてた。これを機会に改まってくれるといーんだけど。

前のシャインもだったけど、「相手(食べる人)の立場に立つ」ってことが、どーして出来ないんだろか。こんな不味そうなモノ、金払って出てきたらむかつくだろ?!と思うのだけど、ぜんっぜん気にしてない…よーに見えるんだよなぁ。気にしてんのかなぁ、あれでも。いや、だったら次はもちょっとマシに作ろうと思うじゃんね?揚げたがる割には出来てないからイライラすんだけど。
今日はナス天がやたらいっぱい揚がってて、しかもみんなちょっと焦げてて、誰が揚げたのかと思ったらてんちょーだった…何だかなぁ。これでイイと思ってるんだったら、シャインだってそー思っちまうよな。

明日はオフだ!さーてどーしよっかな。局地的掃除しなきゃだけど、ちょっとどっかにオデカケもしたいなぁ。
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by yukimaru156 | 2011-07-24 02:05 | そんな1日 | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


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