天罰がくだった… と好きな俳優サン とドラマが溜まってる

天罰がくだってしまった…うぅ~、何てこったー、やっぱ「降れ降れ降りやがれー」とか言ったのがまずかったかぁ…ショージキなキモチだったんだけど、そゆこと書いちゃアカン、てことなんだぁね。反省してないけどさー、ははは。

さて、どーゆー天罰がくだったかとゆーと、そば屋から電話がありまして。で明日、急遽シフトに入ってしまったのだ。せーっかくの3連休が~!!!しっかもその理由ってのが『シャインがインフル』!何か前もやらなかったっけ…?どーでもいーけど。電話切ってからだんだんムカムカしてきて(あたしっていっつもそーなんだよねぇ。そのときガツンと言ってやりゃーいーと思うんだけど、感情より理性が先に立つとゆーか、単に思いつかないとゆーかで抑えちゃうのね)、いったい何のためにシャインが複数いるんだよ!と電話かけ直してやろーかと思ってしまった。

豪徳寺へ行って絵本を少々物色して、帰宅してから「くりんくる」制作。DM用なんだけど、それよか新しいモノを何か作った方がよかったかなーと思ったり…でもノーミソ働いてないからなぁ。正月ボケとゆーよりは、フヌケ?よろしくないですよ、ホント。

話変わって。好きな俳優のひとりに小林薫がいるのだけど(っても、出演作は必ず見るとか、いつもチェックしてるとか、そゆことはしないのだけど)、昨日深夜にちょっとCSを見てたら、少し前にテレビでやってた『深夜食堂』をやって、思わず見てしまった。小林薫が「深夜しか営業していない食事処」の店主で、そこでのお客さんとのやり取りを中心にした1話完結のドラマ。ヤクザが来たり、ばりばりのOLが来たり、大女優がふらりと入って来たり。注文すれば何でも作ってくれる、てことだけど、注文されるのが(その肩書きに似合わず)、お茶漬けだったり焼きそばだったりするのよ。それぞれの一品にそれぞれの想い入れがあって、店主(マスターと呼ばれてたな)が、ただ黙って料理して出す。原作のマンガを何度か読んだことはあるのだけど、この店主が小林薫、てのがもーぴったりでねぇ~。益々ホレちゃったわ。つーか、変わらないなぁ、この人。

昔(80年代半ば?)に、彼が主演した単発ドラマ『恋子の毎日』ってのがあって、好きだったのよぅ、これ。ヤクザと、カタギの女房(田中祐子)のコメディータッチのドラマで、ヤクザのサブ(小林薫)がかっちょよくってさー。それ以前からいい役者さんだなとは思ってたんだけど、これでもーヤラレました!だった、てことを思い出した。『深夜食堂』を見るまで忘れてたのね。

最近ホントにドラマを見てなくて、録画したものの全然、てのが何本もある…深夜アニメはまだ見てる方なんだけど。ドラマがキライってんではなく、単純に「1時間かかるから後回し」になってしまうのよね。見ることあるのかなぁ~と思いつつ、消去もできずにいるから溜まりまくり。消化しないと、そろそろホントに録画できなくなっちゃうよなぁ。
てことで今夜はドラマを見るかな。まず何だ?『悪夢ちゃん』?『諜報員エリカ』とかもあったな。『仁』もだ。どんだけ見てないんだ、あたし!ちなみにこの冬録画してるのが『信長のシェフ』。そっちかなぁ、どーするかなぁ。アイスでも食べながら「いま、見たいモノ」を気分で決めよう。
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by yukimaru156 | 2013-01-22 01:03 | そんな1日 | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


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