制作開始 とチチの水彩色鉛筆 と返信催促にむっ

再びPCで焦った…このブログにログインできるのに、投稿画面に行けないのだ。何度かログインをやり直して出来たけど、何だったんだろなぁ。嫌だなぁ。怖いわぁ、9日が。

朝、チチを起こして仕度させてからまた寝た。合計で7時間ばかり寝たので気分はすっきり。何か「何でもやれるぞ」て感じだった。何でもできるよーな時間ではなかったけどさ。
ひっさしぶりに制作した。机に向うのは(本や漫画を読むときを除くと)ン週間ぶり?だ。月末には千倉だけど、2月の雑貨市とアートバザー(と委託品)で売れ残ったモノが結構あるので、定番は作る必要はなさそだから新作。ずーっと前に“何かに使えるかも~”と買ってみたものの、これとゆーアイディアが出ず、そのままわかしてあった上、前々回の雑貨市でパーツとして出したらまんま売れ残ってしまった「ティーポットのフタ」。下北沢の、レストランと雑貨店を兼ねたよーな店で10個100円で売ってたのだ。レストランで使用してる、白無地のティーポットのフタで、ボディの方は「割れてしまった」そーだ。(そいつが20、30と売られてたんだから、店としても痛かっただろうなぁ)

で、こいつでペーパーウェイトを作ることにした。フタ上部のつまみが結構持ちやすいので、これを活かせばいっか、と思いついたので。ウラにびー玉1つ埋めた粘土をぎうぎう詰め込み、乾いたら彩色ならぬ彩紙。んで絵柄をつぎり貼る、と。悪くないと思うんだけど、10個作ってまた売れ残るのも嫌だし、大体10個も持ってくわけにはいかない。重すぎるっしょ。なのでとりあえず4個。イイ感じに仕上がるといいなぁ。
スポーツジムに出かけてたハハから電話があって、ジム近くの公園(先日あたしが散歩がてら行ってきたとこ)にみんなでお花見することにした、という電話があった。してきたらいいよ、今日あたり満開だよ、と言ってたのだけど、無事仲間たちと会えたらしい。よかった。それぞれ時間を示し合わせてジムに行ってるわけじゃないからさ。そりゃあ見事だったらしいけど、人もいっぱいでせっかく買ったお弁当を拡げる場所を探すのに苦労したらしい。だろうなぁ。いい天気だったもんな。

そーそ、昨日思いついた(とゆーか思い出した)、チチの手慰みは水彩色鉛筆。ちょっと前、テレビ見るだけじゃつまんないでしょ、何かやりたいことはないの、と尋ねたとき(しょっちゅう訊いてたんだけど『ない』だったのに)、珍しく『油絵』などと言い出し、ハハと無情にも『それは無理』と却下したのね。だって道具はないし(ガクセイのとき使ってたけどガビガビになってとっくに捨てた)、準備もこっちがしなきゃだし、後始末もこっち、となると大変じゃん。すぐ飽きるかもしれないしさ。水彩画でもメンドだけどと思って、で、そのときふっと“いや、どっかに水彩色鉛筆があるぞ”と思ったくせに忘れてて、昨日思い出した、てわけ。
いやー、探した。ぜんっぜん使ってなかったからどこに仕舞い込んだのかも忘れてて、水彩色鉛筆用の筆(中に水を入れる筆)も別の場所にあったからこっちも探して、それで結構時間取られたんだった。無事発見できてよかった。スケッチブツクはオトート1号、2号の使いかけがあったからそれでOK。捨てないで正解だ。

ディサービスから帰宅したチチに描き方指南。なかなかおもしろがってはくれたけど、果たして持続するかどーかはわからんなぁ。ともかく姿勢が悪いので(歩き方にしてもそうだけど、何度注意しても右側に身体が傾いてくのよ)、それを指摘すると『うるさい、もういい』とか言うしさ。ほっとけばいいのかもしれないけど、『いまこの癖を直さないとちゃんと歩くことも出来なくなる』とリハビリのセンセにも言われてるから、ここで「姿勢の訓練」も兼ねたいんだよねぇ。今日描いた絵は、ディサービス先で連れてってくれた、目黒川の桜。満開で素晴らしかったそーだ。とは言いつつ、描かれた桜(?)はピンクの枝だけ?て感じ…もーちょっと遊んでくれるといいのに。昔は得意だったんだよ、絵。賀状にも1枚1枚直筆で描いてたしね。

バイト8連勤(7連勤から8になってしもーた…)の初日。帰宅してPC開けてメール見てうんざりした。先週もらったメールの返信の催促。

   だぁ~かぁ~らぁ~!前にもちゃんと伝えたけど、こっちは速攻で返信してるんだってば!
   それが読めないのは、あなたたちの携帯が「PCからのメールを拒否」してるからです!
   あたしのメアドだけ設定解除するか、もしくは電話かFAXしてください!

わざわざハガキ書いて出したのに、ずーっと連絡なくて挙句がこれかい。52円払うのも嫌だから明日FAXしよう。ちょっとばかし嫌味も盛り込ませてもらうわよ。
[PR]
by yukimaru156 | 2014-04-02 01:26 | そんな1日 | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


by yukimaru156