ネンキン2年前納 と封筒作りに思う とハハのぷんすか

とーとつに「H公園、第3木曜の0円マーケット」を思い出し、2月の雑貨展(ZAKKARNIVAL)のフリマ用に出すつもりの荷物と合わせて仕分けし始めた。前回のフリマのときに残ったモノで、今度出しても売れないだろなー、てやつと、こんなの欲しいヤツいるかな~? てのを袋に詰めてく。洋服系はね、区のリサイクルに出すからそんなにないんだけど、やっぱ雑貨はフリマ用だよねぇ。

午後、ハハと2人で買い物がてら郵便局に寄り、ちょっと気になってたネンキンの「2年前納」のやり方を尋ねたらば、あたしが何か勘違いしてんじゃないか的な言い方してカチンときてしまった。むっとして『金融機関で手続きを、と新聞に書いてあったんですけど』と言ったらば『そういった通達はなくて…』としどろもどろ。ふん。いーよ、別に。どーもキミんとことは相性がよくないねぇ。以前、ギャラリーへのレターパックについてもこっちに落ち度があったんじゃないかみたいな態度してくれたからずーっとここへ来ないでわざわざ違う局に行ってたんだけどさ、今日はハハが立ち寄るとゆーから来ただけでホントはヤだったのさ。もー利用しないよ、ここは。
帰宅してネンキン課に問い合わせたら、手続きのための申込書があるはずだがないところもある、みたいなビミョーな言い回しで、それってどっちだよと内心突っ込みつつ電話を切った。いちお、区の事務所の場所を聞けたので、そこ行くついででいーやと思って。

あたしは20代前半はネンキン未納のフトドキ者だったので、人よりややスタートが遅い。(もっとも、いまは未納者が多いって話だから、そゆ人に比べればマシなのかもだけど) だからもらえる時期も遅くなる気がするんだけど(そもそも「ホントにもらえるのか」て話もある)、2年前納の割引は1年どころではない率なので、可能ならその方がいいよなーと思ったのだ。きっついけどね、2年分一気に減るのは。でも払ってしまえばその後2年間の預金残高を気にしないで済むしさ。きつくても払えるときに払っておこーか、と思って。
ちなみにこの「2年前納制度」、始まったのは昨年からだそーで、申込み期限は2月末。申込書には金融機関のハンも必要だそーですよ。

夕方、机に戻ったら再び封筒作りに没頭。「本当に作りたいものを作る」てことになったら、あたしは延々と封筒を作ってるんではなかろーか。「ちぎり」ではなく。(ゲンメツした方がいるとしたらごめん) だって何も考えなくていーしさ。柄の出方とかは考えるけど、さっと切ってぱっぱと折ってびゅっと貼って完成、てわかりやすくていーじゃない。ちぎり絵だと配色とか柄とか“どんなのが売れるか”て考えなきゃならないから、ある程度作るとだんだんしんどくなってくるんよ。作るのはいーけど、売れ残ったらヤだなとかさ。封筒はそのへん、すっごくラク。ホンキで封筒だけ売ろうかね。かかった時間に見合うお金にゃならんと思うけど。

どーぶつ病院は『連休明けのせいかすごく忙しかった』てことだけど、その割には仕事もそんなに溜まってなくて(つか、ぱぱっと終わらせられたので)、意外に早く帰ることが出来た。
帰宅したら、チチはもう寝かせられてて、ハハがぷんすかしてた。夕食後、チチが床さして『ここで寝たい』とか言いだし、だったらってんでベットへ行かせ、トイレさせようと「お水取り」したのに出来ず、以降、何度となく呼び出すにもかかわらず一向に出る気配がない、て話だった。またかよ…うぅ~、こうやって「呼び出すけど出ず」てのを繰り返されると、それ自体もだけど、「出たとき」の量が半端ないんで大変なんよ、あと処理が。
現在1時半過ぎで、呼び出しはないものの「まだ出してない」状態…うぅ~くわばらくわばら。聞くところによるとでかいのもしてないそーなので、深夜から明け方にドタバタ、なんてことになりませんよーに。そっちは明日のディケアでやってくんないかなぁ。
[PR]
by yukimaru156 | 2015-01-14 01:46 | そんな1日 | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


by yukimaru156