100冊ちょっきりにするか否か と早上がりはジキューの身にはつらい

さーてこまった。書くことがないや。(といーつつ書くわけだけど)
ちょっとちぎってみたけど、やっぱりまだ爪が足りないので(あと2、3ミリは欲しいところ)キレイにはいかず、早々に諦めた。そんで、表紙をつけてなかった『ナイナイクリスマス』の表紙をつけ、奥付けページに通し番号を振る。このシリーズ、100冊いったら終わろう、と思ってたのだけど(そー考えたのも随分昔)、今回の製本で№98だった。てことはあと2冊? う~ん。どーしようかなぁ。
これ以前に作って追加したのは2009年だったから、6年以上も追加してなかったことになる。よくもまぁ、そんだけもってたもんだ。
『素敵な1日』も『しっぽのきもち』も100は超えてるので、在庫のコピー製本が終わったら終了とするつもりだけど、『ナイナイ』はあと2冊追加するかなぁ。そんでまたしばらく残ってしまうかもだけど。

クリスマスギフトパックに詰めるモノを揃えてて、その中に入れるシークレットのクリスマス柄ポチ袋の封緘シール、いつもだったらテキトーにちゃちゃっとちぎり貼るのだけど、まだ出来ない、ても封してしまいたい…と思ってたら、イイものを見つけてしまった。一昨年あたり? に発行されたクリスマス切手シートの、切手脇についてる封緘用のシール。ちっちゃな円の中にサンタや雪だるまがいるのよ。大きさといい、柄といい、何てぴったりなの! いい気分だった。何かに使いたいと思いつつ、必要なときは自分の「ちぎり」を入れてしまうから、なかなか使えてなかったんだよねぇ。しかも、ギフトパック8個にたいしてシールも8枚。ぴったりじゃん! 
完売してくれるといいなぁ。でなかったら来年のクリスマスまでお蔵入りだもん。

出勤前、てごろなノートがなかったので(いままで病院で使ってた覚書きメモは100均の、「水に濡れても大丈夫」なノート。濡れた手で使っても字がボケないんよ!)、そこらにあるバラのメモ用紙にとりあえず必要だと思われることを書き写してった。脇ににゃんこのンこつきメモを拡げてさ。

   臭かった…当たり前なんだけど。

何か書き写しながら、またかなしー気分になってしまったよ。
で、夕方から出勤。6時には人が途絶えてしまい、7時の閉院までちらほらとわんこにゃんこが来たり、お迎えの人が来たりとしたのだけど、それもすぐ終わって、気づいたら異例の速さで仕事が終わってた。びっくりした。と同時に、ジキューで働いてる身としてはちょっときついな、と思ってしまった。みんなは喜んでるし、あたしだって早く帰れたらありがたいけど、「稼ぎ」にはならないわけで…去年のいまごろってどーだったかなぁ。遅番でこんなに早く帰れたのは、祝日以外ではなかった気がする。昨日も早かったし、あまり続かれると困るなぁ。
仕事がまったくないわけではないのだけど(探せば何だってある)、センセたちが「あたし待ち」で手伝ったりしてくれると、気も急くし、まだこれもしたい、とは言えない。スタッフだけでなく、センセたちだって早く帰してあげたいしね。特にAMセンセは風邪ひどくて、昨日やっと病院へ行けたら(どーぶつ病院が休みの日は近所の病院も休みで行けずじまいだったのだ)、抗生物質でげりぴになってたし。昔からそーなのだそーだ。抗生物質飲むとげりするなんて初めて聞いたけど、それって何か「踏んだり蹴ったり」な感じだよなぁ~。

昨夜、スーパームーンは見られなかったけど、今夜の十六夜月(いざよいづき)もなかなかオツなもんだったよ。どんな形でも、お月さんが見れると気分もいいねぇ。







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by yukimaru156 | 2016-11-16 00:56 | そんな1日 | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


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