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えー、昨日のネタですが、そば屋で余ったそばを持ち帰り、それで焼きそばを作った、とゆー話を。これ、「意外と美味しいよ」と言ってた人がいたんだけど(そんで持ち帰ってた)、平日はまず余ることがないので、土曜に持ち帰って日曜の昼に作ってみたのでした。(美味しいと言ってた人は早々に辞めてしまったのでレシピその他は聞かずじまい…)

ホントかなぁ~と半信半疑のまま、まずは具(キャベツともやしとしめじ、それとやはりそば屋から持ち帰ったエビ天(の衣を剥いだやつ)とイカ天(同)を炒め、別皿にあけておいてそれからそばを焼いてみた。塩と胡椒、それからウスターソース。んで具を投入。市販の焼きそばは作っても、こういうソースで作るのは初めてで、そもそもこんな作り方でいいのか?と思いつつも完成。みんなで食べた。
さてお味…かなり微妙。別にまずかーないんだけど、美味しいわけでもない。多分(多分、なんだけど)、ソースではなくて「塩焼きそば」とか「醤油焼きそば」にした方が美味しいのかもなぁ~と思った次第。家族も同意見だった。てことで、そのうちまた(気が向けば)やるでしょう。

YGはそば好きなんだけど、『かけそば、ネギ抜きっ!』は相変わらずらしく、せっかく作った具だくさんの焼きそばも、ぜーんぶ「パパかママの皿」に放り込み、ひたすらそばを食べてた。飲むのは持参したペットボトルの水(水道水)か、ウチで作っておいた水(水道水を冷したやつ)だけだし、味噌汁も「具なし」。夕飯は栗ご飯とブリのカマの塩焼きだったのだけど、栗ご飯は栗を抜かずに食べたものの、ブリは(というより魚はみんな)『醤油をかけない方が美味しい』のだそーだ。(いちお、どっちも食べてみた模様)
彼の味覚に対する意見を聞いてると、それが間違ってるのではなく、あたしが(というより世間一般の人たちが)間違ってるのではないか、という錯覚に陥る。素材の味を味わう、楽しむ、というのはある意味当然なわけで、「そこになぜ醤油だのソースだのが必要なのか」という疑問にはうまく答えられない。栄養が欠けるわけでもないから、説得力もない。たぶん。調味料の有無によって栄養が偏る、何て話は聞いたことがないよねぇ?ウチはチチが糖尿な分、他の家庭より淡白な方だと思うのだけど。

昨日からいきなり寒いね。肌寒いの範疇を超えてる気がする。で、雨降ってるから“今日のそば屋はヤバイだろな”という予想をしてたのだけど、それを上回った…まず人が足りない状態にひとり欠員が出て、行列は途切れず、かき揚げ揚げっ放し。(なのはあたしだけではなくてもひとりいた) 洗い場も厨房も狂乱寸前で、無事に終わったのが不思議なほど。あたしはかき揚げに加えてイカ天作りとその他の具財の補充と洗い場に追われまくった。終わったあと、シャインさんが集計しててひとこと。『今日は大入り』。まーた大入り更新かい!
『大入り(祝儀500円)なんざどーでもいいっ!それより時給を上げろ』
がみんなの本音。あるいは『1時間早く閉店させろ』。ホント、そーなんだよねぇ。

毎週月曜深夜のお楽しみ~と思ってた『夏目友人帳』は、何と本日最終回!まだ3回しか観てないのに!うぅ~、さみしー。でも7月から放映してたみたいだからこんなモンなのか…10月から『黒執事』が始まるしな。いい出来であることを祈るばかりだ。
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by yukimaru156 | 2008-09-30 01:29 | そんな1日 | Comments(2)
YGネタで喜んでくれる友人は意外と多い。だから書くわけではないのだけど、来るとやっぱりネタは彼になる。だってネタの宝庫なんだもん。YGママいわく『私もブログを立ち上げようかと思うくらい日々何かしらあるんだよねぇ』 わかるわ、それ。エキサイトで作ってリンク張らせてよ。

さて、彼女の「いろいろあるYGネタ」からひとつ2つ。
まずは靴下。学校に行くと「靴を脱ぎ、靴下を脱いで遊ぶ」のを常としてるらしいYGのことは以前書いたけど(そんでセンセからの連絡帳にいつも注意されてるらしい)、「靴下を脱いで素足に上履き」になったそーだ。おぉっ、進歩じゃん。で、問題の靴下。
『あんた、靴下はどこへやったの?』
『ランドセルの中~』
『1つしかないよ』
『もひとつは道具箱の中~』
……「失くした」とか「わかんない」ならまだわかる。何故に「道具箱の中」なのか。わかってるんなら持ち帰れ、と言い、日々1つとか3つとかいう妙な持ち帰り方をするのが日常となってしまったそーだ。彼にも説明できないらしいその「なぜか」にはもー突っ込みようがない。

さて、彼はスイミングクラブなるものに通ってる。『バタ足はできるよーになった?』とあたし。『バタバタしてるだけでしょ』とオトート1号。『ジタバタしてるんだよね』とYGママ。容赦ない親子。
『蹴伸び(プールサイドを蹴ってまっすぐ進むこと)は5Mできるようになった?』という質問に
『できない。すぴーどれーさーを着てないから』とゆー返事。……それってそういう問題では…と突っ込む前に2号が言った。
『身長の問題じゃないか?』……それも違う気がするけど、も、どーでもよくなる。一番のチビを気にしてる割には、そういうことに頓着しないのもYGだ。器がでかい。もしくは鈍感。どっちなのかはこれからのお楽しみだけど、どちらにせよ「だから友人が多くみんなに好かれるYG」であるように思うんだよね。

昨夜はオトート1号と2号、YGとYGママの4人が座敷に寝たので、布団が3組敷いてありそのままの状態。つまり「格好のリング」となるわけで、掛け布団を隅に片付けたあとは当然のようにゴングなしのガチンコ勝負。たまにキメてくるパンチやキックがヒットすると痛い。が、こっちだって負けてない。リーチだって足の長さだってまだまだ優位を保ててるので、組み伏せるくらいはお手の物。こちょこちょ攻撃、たまにパンチとか、両足持ってぶんぶん振り回してやったりとか、そういうのが延々と続く。疲れはしないけどメンドくさくなってくるのも確かで、YGが(何を思ったのか突然)押入れの襖をがっと開いてから飛び掛ってきたので、組み伏せて空っぽの押入れ(ここには布団しか入ってないのだ)を指して、言ってやった。
『YG、あそこの天井さ、すっごい暗いじゃん。わかる?』
『わかる』
実はウチの押入れの天井は半分開いていて、「天井裏への入り口」となっているのだ。だから下から見上げると不気味なほど暗い。昔、1号と懐中電灯を手に登って『天井が抜けたらどうする』と怒られたことがある。宝探ししたかっただけなのに。
『あそこにはオバケがいるんだよねぇ~』
『……え』
『何かね、ちっちゃい子が好きなんだって。いま、ウチの中でYGが一番ちっちゃいじゃん。だからマズイよね。連れてかれちゃうかも』
『……』
無言のうちに硬直してくのがよくわかる。『うっそだよーん、誰もいないよん!』と言うと『なーんだ』と言いつつもマジ顔でまだ緊張気味…うーん、かあいすぎる。

蕎麦焼きそば(については明日にでも)の昼食のあと、S神社のお祭りへ。まずはお賽銭入れてお参り。2礼、2拍手、1礼、が決まりごとなのだけど、彼はそうして「お願いごと」したあと、さらにその手順を踏んでも一度願いごと。一度に3つも4つも願い事する人はよくいるけど、律儀だなぁ、こゆとこ。
屋台で、ゴム製のいろんな魚が泳ぐ中からオタマで掬うゲームで彼は大人たちの「どうせならこの光ってるの取れ」「こっちの方が可愛いよ」という意見に耳を貸さず、最も地味なエイ(黒に近い緑)をゲット。これが一番欲しかったのだそーだ。ふーん。次いでチョコバナナを(パチンコで)2本ゲットし、ヨーヨーを3つゲットし、なかなかの好成績をあげてた。小規模ながらもそれなりに楽しめた縁日だったね。また遊ぼーな。

うわわ、YGネタ、端折ったつもりでも相当長い…お付き合い頂き感謝。昨日は「半日仕事にならない」みたいなこと書いたけど、半日どころじゃなく「2/3」だ。ちと反省。
あ、でも本日DMを発送しましたので、1、2日でお手元に届くと思います。よろしくどーぞ。
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by yukimaru156 | 2008-09-29 01:15 | そんな1日 | Comments(0)
リョーシンが携帯を持つってんで(チチは持ってるがハハはないので「家族割引」だかのを2つ買うことになったのだ)、オトート1号が連れてって一度では済まずにドタバタして、甥のYGらが来るってんで買い物行ったりしてドタバタして、三茶のチラシが届いたので封入するためにドタバタして、そば屋にいつも持参する「仕事ズボン」を忘れてしまった。撥水加工の軽いイージーパンツで便利してたんだけど、しょーがないので行ったときの服装のジーンズで過ごすことにする。

『こういうときに限ってそばつゆとか引っ掛けたりしちゃうんですよねぇ~、あははー』
と言ってたらそのとーりになってしまった…言わなきゃよかった。しかも引っかぶったのはそばつゆではなくて、布巾を洗濯するための「洗剤、漂白剤入りのバケツ」だ。しかもしかもっ!通常、厨房に入るときは白長靴に足首までの厚いビニールエプロン(魚河岸のおっちゃんたちのつけてるエプロンの白いやつを想像してもらえるといい)なのだけど、食事休憩でエプロンを脱いでた。新人クンに「こゆときはね」みたいな指導に立って、ついでにドンブリを下げたとき、踏み出した1歩の先にダンボールがあり、それを避けたとこにバケツがあってなおかつ長すぎるエプロンに足先が絡んだ、という次第。漂白剤がたっぷり入ってるので“ジーンズの色がまだらに落ちる!”とびびったあたしは、乾いた雑巾を探せず(つーかない)、長靴を脱いで足を並行に上げてジーンズを洗う、という行動に出た。当然両足びちょびちょ…冷たい。そのうち寒い。そんで疲れた…ま、色落ちしてなかったみたいだからよかったけど。

帰宅したら、甥のYGらが待ってた。がんばって起きて待っててくれたんなら、も少し「感動的」とは言わないまでも「嬉々として」迎えてくれてもよかったんじゃないか?ちらりと顔をあげて無感動に『おかえりぃー』で、ゲームに戻ってしまうなんてさ。ま、そのあと『「つべるっくりんのゆううつ」っていう新しい絵本が出来たぞ、明日1冊あげるね』にはビシバシに反応してくれたから嬉しかったけど。
YGとYGママはじきに休んで、以降、1号、2号とだらだらとサッカー番組を見、(大分の監督退場にはちょっとびっくり。快進撃中の痛い1敗やね)、それからまただらだらと「CDTV15周年記念番組」を雑談しながら見る。この15年のうちの「歴代シングルCDトップ100」で、見始めると(懐かしい曲が多々あることもあって)、1位が気になってきてつい見てしまった。100曲の中には知らない曲も歌手もいるのだけど、ベスト30くらいは『へー、これがねぇ~』と思うものばかり。「夜空ノムコウ」が30位だったのは意外だった(も少し上位と思ってた)けど、「さくら坂」の6位は妥当かな、みたいな。

で、あたしが1位予想した「世界でひとつだけの花」は3位で、2位がミスチルの「Tomorrow never knows」(ミスチルの中ではこれと「雨のち晴れ」が一番好きだ)、そんで1位がサザンの「TSUNAMI」だった…2号はベスト10くらいでこの曲を1位予想してたみたいだけど、あたしは思い出しもしなかった。正直“え~、そんなによかったかなぁ”だったし。ま、イイか悪いかではなくてこの15年で「何が最も売れたか」だかんね。とは言え、90年後半から03年あたりまでの曲が多く、B’ZやTRF、Gray、スピード、モーニング娘。あたりが重複してて、「ここ数年、爆発的ヒット」ってのはないんだな、と思った。「どれだけダウンロードされたか」みたいなのも含めるとまた違うのだろうけど、「世代を超えて、ファンでなくても耳に残ってる」曲ってそう簡単には生まれてこないモンだよな。(じゃ「TSUNAMI」はそれに当てはまるのか、とゆーとまた違う気がするけど)
確か、99年にどっかの局がやった「21世紀に残したい曲」の1位が山口百恵の「秋桜」だったな、と思い出した。僅差の2位が「昴」だったかな。このあたりは順当だと頷く人、少なくないんではないかねぇ。

明日はそば屋オフだけど、きっと半分は(確実に)仕事にならんだろな。いまから覚悟しとこ。
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by yukimaru156 | 2008-09-28 02:47 | 我思う | Comments(0)
5時間ほど寝て、それからせっせせっせとDM書き。まずはお客サマ優先で、それからギャラリーや友人など。ま、投函するのはほぼ同時だけどね。三茶のチラシが「足りない方は連絡を」ということなので既に連絡済みなのだけど、まだ届かない…これが来たら封入して送りますので、しばしお待ちを。あと20名ほどで終わるかな。終わりたいな。

そば屋で「160枚揚げて」と言われて、4時半くらいからこれまたせっせと揚げ始める。どんどん揚げてるのに、どんどん持ってかれるので一体何枚揚げたのかわからなくなり“も、どーでもいーや”と思いつつも揚げてるうちに食事の時間。休憩をはさんでまた揚げて、油が足りなくなったので追加してまた揚げて、を繰り返す。大体の目安として「9時の時点で100枚あれば何とか足りる」のだけど、追いついたと思った先からまた持ってかれるのでため息…もかき揚げくさい。9時過ぎに「残り100枚」という状態にできたので終了。もろもろの器具を洗って片付けてたら、
『残り60枚だ、足りないね』の声。
『それ、誰に言ってンすか?』
『…え?独り言のつもりはないんだけど』
じゃどっか他で呟いてくれよ、何であたしに言うんだよ?!と突っ込もうかと思ったんだけど、言った彼は昨日は通し(朝6時~夜11時。立派な労基法違反だと思うけど上からの指令。アホくさ)で「死ぬほど揚げた」と言ってたので、押し付けるのもわりーかと思い、再びの「揚げ」。ゲップも何もかき揚げくさい気がする。こんだけかき揚げが出る(人が来る)のは、『給料が出たから』なんだそーだ。給料出たら立ちそばなんざ来ずにも少しイイとこで食事しろよっ!』と厨房内で誰しもが思うけど、並んでる人に言えるわけじゃない。はぁーあ。結局10時近くまでかかって、都合260~280枚近く揚げた。もっとかもしれない。「かき揚げ地獄」、まだまだ続くんだろーなー。明日からさみーって話だしね。ちなみに終了の時点でかき揚げは「残1」という素晴らしさ。記念に持ち帰った。
それより問題はだらだらと痛む腱鞘炎と、どこで何にかわからないけどまたまた始まりつつある手のかぶれ。いま(主に左手の指先が)かぶれの前兆で突っ張ってぴりぴりしてるのだ。まいったなぁ、もー。やだやだ。

帰宅すると、オトート2号に加えて1号が来てた。何でも会社の健康診断に引っ掛かって、こっちで再検診、となったのだそーだ。で、明日は母子(YGママとYG)が来る。それはいーのだ。いーのだけど、歓迎なんだけど、ちと微妙…うぅっ。ま、今夜これからまだがんばるさ。

1号が来ると、何だかいろいろサプライズがある。
「装甲騎兵ボトムズ映画化!」とか、「蟲師の連載終了」とか。しょえぇぇぇぇ~。しかし奴はこの手のネタをどっから引っ張ってくるんだか…「ボトムズ」映画化かぁ。何やるんだろ。何であれ行きそうな自分がこあいな。同伴者がいる気がするあたりも。
姉弟3人揃って(この3人だけ、というのも珍しい)、くだらない四方山話をあれこれ。してるうちに1時を過ぎた。2号は明日も仕事で早いんだそーだ。彼が出るまでには寝たいなぁ。にしてもこの手の「ツッパリ」、どーにかならんのか。
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by yukimaru156 | 2008-09-27 01:40 | そんな1日 | Comments(0)
おおっ、ニス日和~!と思って、でもその前にちょっとヤスらねばとか(粘土部分にヤスリをかけるのだ)、あ、ストラップつけてからの方が塗りやすいかとかあれこれやってたら曇ってきた…わーってるよ、そゆもんだって。塗ったけどね。ま、じき晴れたし。
昼食のとき、チチが言った。
『宝くじが当たってるかどーか(売り場に行って)調べてきてくれ』
えぇ~、と思ったけど、振込みに行かねばならんかったし、も少し足を伸ばせばイイだけのこった、と思って了承すると、またチチが言った。
『2億が当たってても、持ち帰ることはできないんだからな』
わからいでかっ!つーか、改めて念を押すよーなことか、それが?そもそも「2億当たっているかもしれない」と思ってる時点で何つーか“チチだなぁ”と思った。ちなみに2億は当たってなかったけど、千円当たってた…ちょっとびっくり。ロト6って、6つの数字が当たってると2億円だか3億円だかなんだよね?1つだと千円なんかな?と思って聞くと、『3つ…いや4つ』とか言う。ええっ、4つ揃ってもこの程度なの?安っ!とハハと驚くと『2つだったかな、5つだったか…』とつまるところ全然わかってないんだ、この人。どんだけ買い続けてるんだよー。1等2億しか頭にないんだろな。

一筆箋5枚1組(封書別)を1時間でどれだけ出来るか、ちょっと測ってみた。ちぎるだけ(ある程度数揃えてからまとめて貼るのだ)でちょーど4組。それらを貼り、ハンコして封に入れるまでで1時間半ジャスト。1組300円だから90分で1200円。そんなモンか。内職時給としては悪くないかもだな。「作家時給」として換算すると、何十円にまでなる人、いっぱいいるしな。もっともこの1200円だって「売れれば」の話だかんね。あ、一筆箋は便箋をカットしてるから、その下準備時間も入れると2時間とはいかないまでも100~110分くらいにはなるのか。時給600円?うぅ~、効率わる。1枚300円のカードの方がずっといいわけだ、当たり前だけど。

夜になってからDM書きを始める。1枚1枚にカラーペンでライン入れたり(カラコピじゃないからこのくらいしないとね)、それぞれにひとこと添えてるので時間がかかる。まだ始まったばっか…がんばります、はい。

深夜になってオトート2号が再び来訪。じゃなくて帰宅、か。あっちの空港で買ったとゆー「バナナロールケーキ」を引っさげての登場。(雨じゃなくてよかったねぇ) バナナたっぷりのロールケーキなのだけど、中にあった栞を見て「へへー」と唸ってしまった。F市の某所のケーキなのだけど、いわくこうあったのだ。「「バナナ叩き売り」発祥の地として云々かんぬん」と。バナナの叩き売り発祥の地ねぇ。「○○発祥の地」って別に珍しかないけど、ああいう辻売りみたいなモンにまであるたー思わなかった。大体何で「バナナ」なんだ?他の食べ物ではダメだったのか?
と微妙に考えた深夜12時過ぎであった。

さーて、も少し粘ってDM書きしよっと。
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by yukimaru156 | 2008-09-26 01:27 | そんな1日 | Comments(0)

ストラップ紐の不思議。

あろーことか7時間(ちょい)も爆睡してしまった…こんなつもりじゃなかったのに…うぅ~、朝ゴハン食べたら昼じゃんか~!
慌てて食事のあと文房具屋に走り、DM用の「10月出店のお知らせ」を80枚コピーする。足りないかもだけど、それはまたそンときで。いつもカラー再生紙に(紙を入れ替えさせてもらって)やってるのだけど、これが80枚しかなかったのだ。迂闊だった。普段、浅草橋で買ってるのだけど、しばらく行ってなかったからなぁ。

DM書きに精を出す時間はなく、ちょこっとちぎり仕事(の下準備)をして、届けられた介護用品を見る間もなく出かけた。ストラップの紐がもーなかったので、も少し買っておきたいというのと、チケット屋で記念切手が安く手に入ればと思ったからだ。
まずは三越地下3階の「ABC」へ。顔見知りの作家サンがいたので声をかけたら「?」な顔をされた。別人だった…ひょえぇぇ~!しかもしかも!振り返った顔もクリソツだったので別人とは思わなかったからタチが悪い。ここにいても全然不思議ではない人だったのでまるっきり疑いもしなかったのだ…うぅっ。思いっきり不審顔されてしまった。
ストラップの紐は黒、白に加えてカラーも何種類かあるのだけど、吉祥寺(本店は浅草橋。多分)のKWよりちょい高め。10本入りがKWより30円ほど高いかな。それはまぁ想定内だからよしとして、不思議だったのが「根付けストラップ」。こっちはフツーのストラップの細い紐ではなくて組紐(風)になったモノなんだけど、こっちの方が安いのだ。何故?どー考えたってこっちの方が凝ってるし、見た目もいいのに。(10本入りで10円安いだけだけど) とゆーことでその組紐(風)の方を30本購入。でもこれで作って売るとき同じ値段にするってのもなぁ…いや同じ値段にするつもりだけど、そしたらこっちばかり売れる気がするな。

それからチケット屋が並ぶ通りまで行き、5件覗いたけど、記念切手のある店はなかった。じゃんねん。通常切手だと価格が96%だかなのだけど、どーしたもんかなぁ、と思いつつも買わなかった。封書DMは記念切手にしたいヤツなのだ、あたしは。以前はこの近くに記念切手がいっぱいあるチケット屋があったのだけど、ある日行ったらなくなってた。「いいとこ見つけた!」と思ってたのに、結局1度しか利用しなかったなぁ。

そんでそこからそば屋へ。揚げ物をするでかい丸鍋を洗い、磨き、明日のためにかき揚げ200枚分を仕込み、それから今日の分としてかき揚げを100枚揚げた。(でも足りなくて別の人がさらに80枚揚げた) 『何だってこんなに混むんだ?!給料日前だからか?!』とみんなして突っ込みつつ、無事終了。ふぅ~。新人君がまたひとり来たのだけど、真面目にがんばってくれる人なので助かる。いー加減な人も少なくないのでねぇ。ま、そゆ人は長続きもしないのだけど。

さーて、明日はまたオフなので気張りますかね。で、睡眠はせめて6時間にしよう。
DMは今週中には発送したいと思ってますんでよろしくです。もし来週になっちゃったらごめんなさい。
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by yukimaru156 | 2008-09-25 01:26 | そんな1日 | Comments(0)
制作は進んでいるのかいないのか、ちょっと、いや相当ビミョーだ。んーむ。豆本フェスタで貸してくれる什器がピラミッド型という(そんで棚が前に突き出してる格好…を隣の人とシェアする)、そこらでは見たことないシロモノで、その棚に何をどうやって、とか考えながらDMの下書き…を始めようとしたら、ハハから『おとーさんの散歩に付き合ってやって』というお達し。で、朝食後(何時とは聞かないでおくんなさいまし)、机の前に座ると同時に立ち上がる。
散歩に付き合う(と言うより付き添う、だな)と言っても長い距離は歩けないので、ウチのごくごく近所をひと回り。ウチの中では杖なしで、あちこち捕まりながら歩いてるけど、散歩などの外出は「最低でも3ヶ月は杖を使うように」と言われてるのだそーだ。雑談しながら、ある家の彼岸花にしばし見惚れる。あのすっくとした立ち姿と、毒々しささえあるあの赤が好きなんだな。嫌う人も結構いるみたいだけど。チチも同感なようで、でもそれよりも『ウチのが全然咲く気配を見せない』ことが不満のよう。ホントにねぇ。も少し体調よくして、庭いじりに精を出してちょーだい。せいぜい15分ほどの散歩だったけど、本人の体感時間は30分余だったらしい。ちょいと切ないのぅ。

ところで昨日、チチのケアマネが来訪してあれこれ話をしていった。介護用品、レンタルも購入も含めて定価の1割という低価格で買えるのは素晴らしいと思うのだけど、その値段で即買えるわけではないと知ってびっくり。1万円の歩行器を1000円で借りれるけど、まず1万円を支払い、続いて「然るべき書類と何たらかんたら」を提出すると、後日9000円が郵便局に振り込まれる。のだそーだ。あほらし。いかにも「ヤクショシゴト」な感じだ。その手間ヒマ人件費が「無駄」であることに何で気づかないのか。いや、気がついてるけどやめると困る人たちがいるんだろな。さらにあほらしーな。それに、介護用品をあれこれ買って3万円で済むと思っても、30万用意しなくてはならないのがきつい人、大勢いるだろに。馬鹿馬鹿しい。

DMは、出来たら5円コピーして~と思ってたら、今日は祝日で文房具屋は休みなんだった。ちっ。もー曜日感覚がなくて困る。今日は可燃物の日だったのに、まーた部屋のゴミを捨てるのを忘れちまったし。
とりあえず10月出店(展)情報を書いたり、ギャラリーの地図を貼ったりして完成させ、ハンコ名刺(絵本とかにはさんだり、来店者にあげたりするヤツ)を作ったり、一筆箋用に紙を切ったり、カード作ったりしてたら“うわぁっちゅー間”に夜になってしもーた。せっかくのそば屋オフを有効に使えたと言えるのかどーか、相当怪しい。ことが悔しい。

2号は、朝起きたらすでにいなかった。F市に帰ったのではなく、パチ(ンコ)。初日はとんとん、2日めはボロ負け、んで3日目の今日は大勝ち。よかったねぇ~。つーか、よく7時間もあんなとこに(メシも食わずに)いられるよ。中毒者ってそんなモンなんだろーけど。
夕方、ほくほく顔で帰る2号をみんなで見送る。『病院の往復をしただけだから』と言うけど、そのためにわざわざヒコーキで上京してくれたんだから感謝感謝、だ。次の再会は何と明後日の深夜。今度は仕事で、週末こっちで勤務、となったらしい。1週間ズレてれば…と思わなくもないけど、それがわかったのはチチの退院日と2号の上京が決まってからだからしゃーない。にしてもホント、ご苦労さま、だ。彼が来るときはなぜかいつも土砂降りに近いし。
さて、もーちょい気張るかね。明日はまたそば屋だ。
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by yukimaru156 | 2008-09-24 00:59 | そんな1日 | Comments(0)

カレーと珈琲は合わない

オトート2号は今日、休みを取ったのでまだこっちにいる。なので車を出してもらって近所へ家族4人でランチと洒落込んだ。(ホントは昨日の夜だったのだけど、雨が凄かったので中止したのだ) ウチから歩いても10分足らずだけど、チチはその距離を歩けないようなので。でもまあ、そう悲観するほどのことではなく、今後のリハビリ次第でも少し(このきらいの距離は)歩くことができるんじゃないかなぁ、と思ってる。

で、ランチ。インド人がやってるカレー屋で、あたしは何度か入ってるけど、チチとオトート2号は初。それぞれ違うカレーを頼み、ひとつは「中辛」ではなく「極辛」にしてみた。ウチはみんな「辛いのOK」な人たちなのだけど、「極辛」がどの程度の辛さなのかはわからないのでひとつだけ。「中辛」は大丈夫な自信はあったんだけどね。
で、食べてみたら「中辛」と大差ないというか、あとからちょっとヒリヒリ来るくらいで、食べられない辛さではなかった。本場インドで『大丈夫』と言いつつ、「食べられない辛さ」というのは体験済みだから、“ひょっとして…”というのはあったんだけど。(日本ではまだ「食べられない辛さ」というのを経験してないよーに思うな。「美味しいけど辛い」はあっても「辛すぎて味がわからん!」はない) 

病院食を3ヶ月強いられてたチチは舌鼓を打ちつつ、結構な量を完食した。カレーとナンのセット(これが熱々でまた美味い)にチキンティッカとシシカバブが付いてるヤツをキレイに平らげてたから、こんな食生活してたらあっちゅー間に糖尿の血糖値がまた上がってしまうんではないかと思うけど…ま、退院祝いってことでこのくらいは、ねぇ。
で、食後の珈琲があまり美味しくない、と言うのを聞いた2号が、
『アニキは「カレーのあとの珈琲は不味い」と言ってたな』
と言い、それを聞いて何となく“あ、そーかも!”と今さらのように同感する。カレーも珈琲も美味しくても、一緒(とか食後とか)は、合わないモノかも。熱いのを飲むならチャイだし(あたしはインド行ったとき、初めて「チャイ」というものを飲み、ちょっと感動してよく飲んでた)、冷たいのを飲むならラッシーだ。やっぱり「本場料理」というものは、ちゃんとそれに合った飲み物というのがあるんだよね。(ちなみにあたしは今日はラッシーを頼んだ)
にしてもいつも店に入ると(従業員はみんなインド人なので)『ナマステ』と言われるのにすぐ『ナマステ』と応えるのを忘れて悔しい。今度こそ絶対言うぞ!

帰宅して、「小さい額」を2枚仕上げた。額の色と合っているのか、微妙に不安だけど、悪くない…かなぁ。
2号はパチ(ンコ)に行き、半日やっててボロ負けしたそーだ。せっかく休み取って来てるのに(今日を休みにするために先週は毎日残業で11時、12時だったらしい)、稼げないたー可哀想に。つーか、他に何かすることないのかよぉ~?と思ったりもする。ま、これが彼の趣味なんだろーけど。

そば屋は「日曜と祝日にはさまれた平日だからあまり人は来ないだろう」と言われてて、そのとーりだったんだけど、肌寒いせいか来る人来る人「かき揚げ」を注文するので200枚近く揚げる羽目になった。もっとも、新人の女の子やもーひとりが交代でやってくれたので「揚げてばっかでう~んざり」にならずに済んでラッキー。あんがとね、お2人さん。
昨日はギャラリー犀のDMが、今日は三茶de大道芸のDMが届いた。明日はそば屋オフなので、DM書きに専念しよう。
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by yukimaru156 | 2008-09-23 01:11 | そんな1日 | Comments(0)

ムチ、ムリ、ムダ

いやぁ、すごい地震だったねぇ。ハハがちょーどウチの前を掃き掃除してたんだけど、
『周りは静かなのに、ウチだけサッシじゃないからもーガタガタとすごいうるさくて、はずかしーやら笑えるやら!』とカラカラ笑ってた。あはは。そーか、地震が起きてガラスがピシピシ唸るのは当たり前だと思ってたけど、ありゃあウチだけなんか。知らなかった。本棚に置いてある作家さんグッズが落下してちょい破損、ちょい泣き。あぅー。でもま、端っこがちょい欠けただけだから被害としては少ない方だ。

『ぼくの好きな場所』を完成させるべく、ダンボールのカッティングに入る。カッターを引くときに右肘が痛いのだ、とわかったけど、何かこれ片付けてちまわないと落ち着かないし、この鈍痛がやむのを待ってたらどんどんドツボにはまってく感じがしてね。
昨夜、「腱鞘炎の治し方」みたいなのを検索して調べたら、テーピングが一番みたいだった。その道の権威みたいにぐるぐるとものすごいテーピングする作家サンを知ってるので、今度伝授してもらおう。しかし「一度腱鞘炎になると、その後なりやすくなる」にはまいったな。かぶれも「一度かぶれるとその後は些細なことでもかぶれやすくなる」んだそーだし、これって「泣きっ面に蜂」ってやつ?いや、そこまでひどかーないな。かぶれも引いてるし、腱鞘炎も多分それほど重症ではない。いまのとこ、だけど。ムチ叩いてムリしないとムダになるよーな状況に陥ってはいないから、その手前くらいまではフツーに気張ろう。

昼にご近所の動物病のAMセンセと、新しく出来た(と言っても2、3ヶ月前)イタリアンの店へ。最寄り駅よりさらに近い場所にある、2人席が5つというとてもちっちゃな店なのだけど、ランチ1500円でフルコースという、なかなかお手軽かつ美味と評判のとこ。ただまあ、丁寧に作ってくれてるだけあって時間はかかったけどね。
その分、お喋りを楽しんだ感じ。チチが退院したのでその話とか、彼女の父上の場合はどうだったかとか。明るい話題ではないのだけど、笑い飛ばす以外にないじゃん、こゆのは。

それからなぜかアイドルの話になり、長い付き合いにもかかわらず、彼女が「嵐の大野クンのファン」であることを初めて知った。(あれ、嵐だよね?ジャニ系は誰がどこのグループなのか全然わからん…) つい先日までやってたドラマは2、3話しか観なかったのだけど、「それで彼の復讐の結果はどうなったのか」なんてゆーことを説明してもらったりした。そーいやこいだそば屋でも休憩中にジャニ系アイドルの話題になったなぁ。年上なんだけど、この年でもハマってる人って少なくないんだよね。むしろ「結構いる」んじゃないかと思う。AMセンセもちょっと年上なので、『雪丸の学生時代は誰(どんなアイドル)が主流だった?』と訊かれ、『たのきんとかシブガキ隊とか少年隊とかかなぁ、でも当時からキョーミなかったから、誰がどこに所属してるのか全然わかんなかったよ。それよか2次元(アニメ)観てる方が楽しかったし』と言ったらば、妙な納得をしてた。うわっ、あたしってばやっぱオタク?と改めて思った次第。アイドル追っかけるのもアニメにハマるのも「大差ない」と思ってるけど。

1時間半ほどで別れて帰宅して、またせっせと制作。絵本は20冊完成。これっぽっちかよ?と思うけど、しゃーない。ここで肘に限界までやらせてもロクなことにゃならんし。どーせ限界まで走るなら、新作ばりばりのもの凄いヤツ作って「限界」ってのを覗きたいしさ。
そんで「小さい額展」用の5×7センチくらいのにちぎり始めたのだけど、な~ぜか脱線して、気が付くと1.5×1.5センチのタイルにぶどう7粒入れてた…いや、何か思いついちゃって…何でそーなるかなぁ。たいしたこと思いついたわけでもないのに。
ともかくアレだ、ちぎりに関しては腕の痛みは皆無に近いのは喜ばしいことだ。かぶれもちぎりに影響はなかったしさ。てことでまた机に戻りまーす。
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by yukimaru156 | 2008-09-22 01:56 | そんな1日 | Comments(0)
8時に起きて、9時にウチを出た。オトート2号の運転する車で。退院は10時~10時半までと言われてて、10時過ぎに着。週末のせいか道が混んでなくてよかった。“もしかしたらそば屋に間に合わないかも”と思い、いちおその仕度もして出たのだけど、『どっかで昼食、と思ったけど早すぎるよね』ということで、途中の美味しいパン屋であれこれ買い、12時過ぎくらいに着いて我が家にて食事。3ヶ月ぶりの帰宅なので、チチは何であれともかくもご満悦。手すりも悪くないみたいだし、心身ともにリラックスできてるみたいだった。
とは言え、前途多難であることも確かみたいだ。ウチの中でも容易には歩き回れないみたいだし、そば屋から帰宅して聞いたところ、最も近い駅まで歩くことも困難で、徒歩6,7分の距離にある、夜は居酒屋の定食屋(ここで「夜ご膳」を始めたとゆーので)にすら車で行ったそーだ。う~ん、この距離でもダメなのかぁ…今後の「自宅リハビリ」にもよるのだろうけど。

豆本フェスタ(出店情報をご覧あれ)の出展者票その他が来た。と、そこにあると思ってた、使用できる什器のサイズがない。“確か前回(2年前)行ったときは平台だったよな”と思ってたら違ってた。正直、かなりびびった。横から見るとピラミッド型になってる「棚」で、4段もある!高さもあるから、かなりの「飾り甲斐」があるのだ。加えて、同封されていた出展者案内には「プレス対応の仕方」だとか、「大勢の入場者が予想されます」とかいろいろあって、それなりにわかってはいることだけど“うわっ、大丈夫かなあたし!”とか思ってしまった。1ヶ月切ってるし、そば屋しながらだから結構どきどきだ、いま。

で、今日はそのそば屋で“それはヤだ!”と思ってたことをやらされた。1年もいればやらされるのはわかってたけど、それでもやらずに済むものならやりたくなかったこと…「そば振り」だ。うぅっ、やりたくなかったよー、そもそもあたしまだケンショーエンなんだってばよー、とココロで泣きつつ。
「そば振り」=そばの湯切りは、茹でたそばがドンブリに入ってるので、注文が入ったらそのドンブリから沸騰してる大鍋に入れ、湯をばしっと切ってまたドンプリに開けて汁を入れて隣の盛り方の人にトッピングしてもらって出す、という人のこと。ま、こんな説明しなくてもそば屋やラーメン屋でお馴染みの光景だと思うけど。
こーれーがーさー。ちょろちょろ人が来る分にはいいんだけど、土曜でも並ぶじゃん。並ぶのよ、なぜか。次々と注文が入って、それは食券を見ながら『次、めかぶそば入ります』とか『かき揚げそば、いなり付き』とか言いながら、「それがちゃんと出されたかどうか」横目で確認しつつ次の注文のためにそば入れて切って、をただひたすら繰り返すのね。こぉ~んな、手つき怪しくて危なっかしくて、無駄な動きも多い(ホントに多いとあとで反省した)奴にそば振って欲しくないよなぁ、と自分で思ってしまった…大体、そば振りするのはオトコの方がサマにならないか?でかいオトコが隣で盛り方してるのにさ。顎で使う感じで『ざるのあと冷タン(冷したぬき)』とか命令口調で「作らせる」形になるのってヤだよ、気分的に。

右肘の鈍痛は、洗い場にいよーが盛り方にいよーがそば振りしてよーが「どれも似たよーなモン」なので敢えて言ってないのだけど、このままズルズル痛いのかなぁ。う~んん。あとでちょっと「腱鞘炎の治し方」とか検索かけてみよっと。
ちなみにかぶれの方は大丈夫でした。ほっ。
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by yukimaru156 | 2008-09-21 01:59 | そんな1日 | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


by yukimaru156