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考えるまでもなく、来週末はあつぎアート楽市なので、読書週間だとか映画三昧だとか言ってる場合ではない。ので、朝(つーか昼)からずーっと「ちぎちぎマシン」。まずは卓上カレンダーを予約分も含めて5部。「まずは」とか言いながら、「だけ」で終わってしもーた…つか、まだ出来てないし!いや結構メンドいんだって、これー。破魔矢とかさー。音符とかよく失敗しちゃうしー。言い訳です、はい。ともかくやっと5部。ふーう。

情報アップも遅くなりました、失礼。でもブース№が確定したのが昨日来た通知でなのよ。デザフェスを含めて各地で似たようなイベントを開催してるために、思うように作家さんが集まらないで、主催者さんが苦労してる様子…あたしも微力ながらお手伝いできれば、と(個展や三茶前あたりに)何人か打診はしてみたのだけど、デザフェスに出店してるか、あるいは他の予定が入ってるかで無理だった。こればっかりはねぇ~難しいねぇ。加えてこの寒さ、でしょ。これで敬遠しちゃう人もいるんじゃないかと思うのよ。敬遠てゆーか、考えてしまう、みたいな。フツーだったら11月初旬はまだまだイケるはずだけどね。今年は「秋」がないしさ。
もっとも、参加作家さんが少ないと、パイ(お客さん)を取り合うことにもならないから、「もしかしたら売れるかも!」みたいなあわ~い期待があったりするんだけど。期待しすぎるとよくないけどさ、豆本カーニバルの前例もあるしね、へへへ。

昨年は荷物を送ったのだけど(その上持参もしたので、2日めの帰宅がしんどかったー)、今回は送らないで行こうかな、と思ってる。まだちょっと迷い中。早いところ決断しないといけないのだけど。送料をケチりたいのもあるけど、それより「荷物を受け取り」に行くために、一度会場に荷物を置いてからまた(荷物保管所まで)行かないといけない、ってのがね…手ぶらで行けるんなら問題ないけど、そーじゃないからねぇ、あたしの場合。いっぱい持ち込みすぎなんだよねぇ…そんで搬出がいーっつもドンジリかブービーという…反省してるくせに改まらないんだよね。

ま、そんなこたーともかくとして。
朝起きたらハハが『嵐で府中(競馬)が流れた』とオカンムリ。はー、そーですかー。代替日はないの、と聞いたらば『月曜』とゆー答え。だったらいーじゃん、別に。と思うんだけど、「いま出来ない」のが問題なのよね。はいはい、て感じ。
夕飯のとき、そーいや今日は誰も競馬新聞を買いに出かけてないな、と思って『行かないの?』と言ったら『この雨だし…』とゆーので『行ったげよっか』と言うとチチが『ありがとう!よろしくお願いします』と頭を下げた…冗談だったのに引くに引けなくなってしもーた。まぁ、半分は本気で行ってあげる気分だったんだけどね。この2人の大事な大事な「週末娯楽のモト」なわけだし。それに、どーも嵐と言いつつも雨足は激しくない様子だったので。

夕飯後、雨のお散歩~とチャリではなく歩いて近所のコンビニまで。途中のスーパーで買って欲しいモノがあったらついでだから買ってくるよ、と言うと『悪いからいいよ』と固辞しつつもチラシをチェックして『今日はたまごが安い』。了解すると、『でもやっぱりいいわ、悪いし、こんな時間だし』…どっちなんだ、たまごは欲しいのか、欲しくないのか?!あたしは欲しいぞ、明日は遠慮なくチーズ入りオムレツを作れるし!てことで行くことにした。大体さ、『こんな時間に』って時間じゃないんだよね。10時までやってるスーパーに8時前に入るのはおかしくもなーんともないと思うのに、そゆとこヘンに思うのは年代の差?ってわけでもないよなぁ。

雨のお散歩は、格別何も変わったことはなかったけど、楽しかった。雨はぽつぽつくらいで、スーパーを出た頃はやんでたし。いま(午前1時ちょい)もやんでるっぽいね。嵐は去ったのかな。どってことなかったな。
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by yukimaru156 | 2010-10-31 01:04 | そんな1日 | Comments(0)

あつぎアート楽市

11/6(土)、7(日) 11時~17時 ブース№52
小田急線 本厚木駅より2分 サンパーク広場(バスセンター2階、サティ隣)
雨天時はサンパーク前の屋根つき通路と地下道の2会場になります。
「ちぎり屋さゆき」はブース№52なので、地下通路側です。

今年で2回目となる、あつぎのアート楽市(三茶楽市の姉妹版)です。内容も三茶同様、地元の作家さんたちを含めて65組。(三茶同様の規模を目指したようですが、ちょっと足りなかったようです…内容の濃さに変わりはないと思いますけどね) さゆきは三茶に引き続き、「100円くじ」やる予定!です!作るのはこれからですが、ちょっと遊んでみたいと思ってます。

実はまだ参加作家を若干名募集してる、ということなので、もし「出てみようかな」と思われる方がいたら、下記まで問い合わせてみてください。募集は11/3までということなのでお早めにどうぞ。
(確か申し込み書をダウンロードできるアドレスがあったんだけどなぁ~、見つからなくてすみませんー)

 アート楽市事務局 世田谷社(電話&FAX) 03-5481-2837
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by yukimaru156 | 2010-10-31 00:23 | さゆき 出店(展)情報 | Comments(0)

何の事件?

嵐の前の静けさ?になるのかなぁ。ともかく雨ではなくてよかった。今日もそば屋なのでね。

ホントは今夜、オトート1号家族がやって来ることになってたんだけど(そんでついでにわんこのプクとご対面!)、嵐になるみたいだしってことで中止。ちょびっと残念。ムックピタで遊んでやろーと思ってたのに。で、家族を千葉某所に送り出したあとは、悠々自適で映画三昧と洒落こもーと思ってたのに。(って、ンなヒマあるんか?て感じだけど) 

今日29日はハハの古希の誕生日。お祝いは11月末の親戚一同での一泊旅行に取ってあるのだけど、何にせよめでたい。70だもんなぁ、若いよなー。ムスメのあたしがゆーのも何だけど。

午後、ハハと2人で近所に買い物に行った。珈琲豆を買う店が今週末の3日間が全品10%オフなんだそーで付き合ったのだけど、えらい混みようだった。通帳記入に行った銀行も結構並んでて、こちらは断念。嵐になる前に買いだめしてるの?と思うような、人の多さだった。
あれこれ買って荷物が重くなったので、ひとまずあたしが(チャリだったので)先に帰宅して、それからスーパーに入ってるハハを迎えに再度出かける。途中、巡回中と思われるチャリのおまわりサンと2回、パトカー1台とすれ違った。ヘリコプターもぶんぶん唸って飛んでた。「???」と思いながらスーパーに入り、ハハに伝えると、『さっきまでスーパーの前にも1台停まってた』と言う。
『それでね、そこの辻角のとこにも警官がいて、床屋の主人が「おまわりさん、こっちこっち」と呼ぶのよ。で、その警官が「私はここを離れるわけにはいかないのですが、何でしょう」と言うと「防犯カメラがそこにあるから、それをチェックしたら」って』
『へ?防犯カメラ?』
『そう。でもそこで私が「何かあったんですか」とは聞けないじゃない。立ち止まるわけにもいかないから素通りしてきたけど…』
うーむ。何があったんだろか、この平和でのほほんとした、ごくごくフツーの町(と思われる)中でも事件の匂いがぷんぷん。なーんだろなぁ、気になるなぁ。
実はいまさっき(夜の12時近く)にそば屋から帰宅したのだけど、駅から自宅までの10分足らずの間にもパトカーとすれ違ってるのだ。それも2台も。事件は解決してないのか?明日の朝の新聞に何か出てたりして…くわばらくわばら。

昨日のそば屋の売り上げは142万ちょいだったらしい。「大入り」が148万とかだから、忙しくて発狂しかけるのも道理。それに比べたら今日はマシなはずだよね、と昨日のメンツと話をしてたのだけど、それでもそれなりに忙しかった。エビ天、5時から120本は揚げたはずたけど、オーダーストップ(10時45分)5分前に完売しちゃったし。かき揚げはITちゃんががんばって揚げてくれて、でもちょっとやばいかもと思って9時半に50枚追加で揚げたけど、こちらも同時刻くらいに終了。ま、「読み」はそんなに外れなかったってことで許容範囲なんだけど、これから「これ以上」になるシーズンかと思うと頭が痛い…例のシャイン?「どこのポジションでも使えない」と押し付け合いになりそな雰囲気っす。
何だかねぇ。かき揚げの「ネリ」に入れる水、1リットル~1.1リットル入れて混ぜてください、って言ったらそのとーりにしろよー。何で2リットル入れるかなぁ。かき揚げが水っぽくなるじゃんかー。野菜から水分も出るから、明日の早番(の分も作っておかねばならんのだ、メンドいことに!)の分はさらに水っぽいぞ。早番に怒鳴られてちったー凹んでくれ、39歳。
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by yukimaru156 | 2010-10-30 01:16 | そんな1日 | Comments(0)
『装甲騎兵ボトムズ』のOVA「幻影編」は、4巻まで借りた。(以降6巻まで出る) 半分見せてもらおう、と思ってて、気づいたら全部見てた…明け方5時近かった。だっておもしろかったんだもん。一体どんだけ引っ張れば気が済むんだ?と思いつつ(だって初放映はいつだ?20年以上…ヘタしたら30年も前だ)、でもこーやって出すたびにファンがしっかり喰らいついてくる、ってのはある意味凄いよな。そりゃガンダムシリーズだって一緒かもだけどさ。(ちなみにあたしはこっちにはまるで関心がありません) 
物語は「初回放映の最終回から30年後」で、何だか同窓会的。登場人物たちも30歳年とってて、主人公のキリコだけは(諸事情から)年をとってない。つーか、若返ってないか?ツキモノが取れたからかしらね。ウエストがだいぶ細くなって(でも肩幅は同じでこの三角筋は嬉しい)、口がおちょぼ口っぽくなってた…これはあんまり嬉しくない。とか何とか突っ込みつつ、でも変わらない懐かしい楽曲の数々や、ATの走行音を聞くだけでぞくぞくして血が沸騰してくる感じ。感謝です、びーどろねずみサン。あなたがファンでいてくれてすーごくありがたいっす!お返しは平塚が…なーんてね。

ついいろいろ書いてしまったけど、果たしてこのネタ、わかる人はどんくらいいるんだろか。「???」な方々、ごめんなさい。

おかげで起きたのは昼近く。メールチェックして返信書いて(「ウチのわんこの名前は「氷輪丸」と教えてくれたSUちゃん、ありがたう。やっぱ「和名」よね!これはたぶん、『BLEECH』(綴りが自信ないけど)に出てくる、妖刀の名前ではないかな)、それから先日セカイドで買った、テンプレート(洋封筒の型)を試してみた。これ1つで4種類の封筒サイズが出来る。英国雑誌のページを1枚使って、グリーティングカード用の封筒を作ってみたんだけど、さすが840円(の2割引+1割の金券)!イイ感じに作れた。これはなかなかお買い得じゃった。ただ、一番大きい封筒はA4サイズの雑誌とかだとちょっと(紙が)足りないので、大型カードのときはカレンダーから、だな。でもこれのおかげでムジの封筒(10枚180円とか)を買わないで済むのだ。素晴らしい。
あ、でも「これだと宛名が書けない」って思う人がいるんかな。白いシールが両面にいるだろか…メモ用紙貼るんでもいいかなぁ。

今日はそば屋で、ウチを出るときは冷たーい雨。も、冬並み。コートじゃなくてダウンじゃね?と箪笥から引っ張り出した。こゆ天気は「ヤ~な予感」がするモノで、それは外れなかった…忙しかったー。終わったらへろへろになった。エビ天何本揚げたかなぁ。100本は揚げたか。かき揚げは少なくとも200枚は揚げたんじゃないかと思う。その他揚げ物いっぱい。今月から来てるシャインがみんなの神経を逆撫でしてくれる人で、そーなるんじゃないだろかとゆーところを「決して外さない」とゆーか、ラストはもーみんなキレかかってて、“あたしゃ知ーらんぺったんきゅーり!”状態。(この台詞、甥っ子が使うので使ってみた。あたしンときは「知ーらんぺっ」で終わってたと思うんだけど) なので余計疲れた。

この人、何が一番の問題かって、「みんなが何にキレかかってるのか全然わかってない」ってことと、何よりも速さと的確さが求められる場面でも「決して急がない」ってこと、そして「指摘されても反省して改めたりしない」ってこと、なのだ。「速さ」ってのは「慣れ」だと思うのね。これまでに何人もの新人を見てきて、いろんなタイプがいたわけだけど、どんなに遅いと思っても“この人はこれが一番早いのだな”というのはわかるし、そんな中で「みんなが求めてるのはスピードだから、もっと早くしなければ」と思ってくれれば、そのうち早くなる。逆に言うと、「もっと早くならなければ」と思わない人はいつまで経ーっても遅いまんまだ。そして彼は後者。だからみんなキリキリするのだ、ってことが(そう伝えても)わかってない。知らないぞぅ、いつか誰か爆発するぞぅ。知ーらんぺったんきゅーり!
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by yukimaru156 | 2010-10-29 01:29 | そんな1日 | Comments(0)
イイ天気じゃーん!と思っても、陽が暮れると何だか「……さぶい」だぁねぇ。やぁねぇ。
ともかく起きたときはお天道さまが光ってたのでうほほーい、と思ってサンダル(まだ出たまんまだったのだ)を拭いて干して、夏の帽子(こいつも出たまんまだった)を陰干ししたり、洗ったり。

で、午後。立体クリマカの撮影再び、とやってたらホケンヤさんが来た。そーだった、今日来ると言ってたんだった。個展にもわざわざいらしてくれたりして、そのお礼の話だの何だのかんだの。これまでやってたホケンをちょっといじることになったので、その話もしてて、で、どーゆー話の流れなのか、ともかく「あたしのイイ人」の話になった。ハハがすかさず『いい人がいたらよろしくお願いします』と頭を下げ、すかさずホケンヤさんが目ぇ輝かせて『そういう話でしたらもう喜んで!』となった…何とゆーか、何も言えないとゆーか…いやホケンヤさんに紹介してもらうのがヤだとか、実は好きな人がいまして、とかってことじゃあまるでないのでいーんだけど…どうコメントしてよいのやら。ま、「そンときはそンとき」ですな。
40過ぎてドクシンしてると、周囲はもう「この人は結婚には興味ないのだろうな」という先入観?みたいなのがある気がするね。だからホケンヤさんも聞くのをためらってたようで、ハハが『そんなことないんですよー』と即否定。あたしは隣で2人のやりとりをただ聞いてるだけ、とゆー…ま、あたしも否定はしないんで、「なるよーになる」のでしょう。

本日は近場でびーどろねずみサンと「2人お疲れさん」会。彼女には個展の設営やら何やらいろいろお世話になり、彼女もまた作家さんなのでガラス市とか納品だとかもあって『やろーねー』と言いつつも今日まで延びてしまってたのだ。彼女の友人が(この6月から)始めた広島のお好み焼き屋で、あたしンちからはチャリで行けるところ。ナイスだわ。ただほんのちょびっと今日ここに行くことを躊躇した理由ってのが、「広島お好み焼き」は具材が「そば」ってこと。あたしは今週、月、火、木、金曜と「そば屋」なので、水曜もそばだと「5連チャンで夕飯はそば」みたいな…いや、がっつりいただきましたけど。おいしゅーございました、「こいのぼり」殿。次回は地元の友人らと行きたいと思ってますんでよろしくです。

『もろもろお疲れさーん!』とカンパイのあとは、仕事だの個展だのの話なんかナシで、何が「お疲れ」なのかよくわかんないよーな(ある意味しょーもない)おしゃべりばかり。いや、こーゆーのが楽しいのよね。お疲れがほぐれるとゆーかさ。彼女とは「漫画や小説の貸し借り仲間」とも言えるので、もっぱらそっちの話題。アレの新巻がどーしたとか、コレはおもしろいのかとか、いま気になるのはソレなのだとか。以前、オトート1号が2巻だけ持ってきてくれて、“わっ、くっだんなーい”とか言いながら一気読みした『聖☆おにいさん』てのが気になってたよーなので、ちょっと前に『〇〇の古本屋にあったぞー』と教えたらば、翌日にゲットした模様で、しかもツボだったらしい。よかったよかった。彼女のツボもときどき「わかるよーなわかんないよーな」なんだけど(失礼!)、そゆことを言い合える仲間ってのは貴重なんだよね。全然読まない人とは話題にもできないのだし。

広島お好み焼き(だけでなく鉄板料理もいくつか)を堪能させてもらったあと、あたしのお気に入りのひとつの喫茶店へ。そこで過日KNちゃんが作ってくれた個展の写真集を見てもらう。既に観た人でも感動してくれるってのは、そんだけこの写真が優れてるってことだと思うのよね、被写体でなく。(昨日のそば屋でも好評でしたのよん、KNちゃん) で、びー玉星人の写真とか、「これだけでポストカードにしては」みたいな話もしてて、手足が紐で出来た石粉粘土の「くりんくる」がいいねぇ、という話に。これ作ったのっていつだっけか、と思うくらい昔のなんだけど(そもそももう3年は粘土をいじってない気がする…)、『こんなに絵になる奴だったとは』とびーどろねずみサン。ふーむ。作った本人は昔からそー思ってたけど、500円でも「ぽつぽつ」だったんだよねぇ。また作っちゃおっかなー。ちぎり屋だから「ちぎり1本に」とも思ってたけど、出店の「場」に立体があるのとないのとでは全体の雰囲気がひと味違うんだよね。平面(ちぎり絵)オンリーだと、ちょーっと場が淋しいというかね。あれ作ってるのも楽しかったから、余裕があるときにやってみるかな。

そーそ、昨日YGが飼うわんこの名前が「プクちゃん」てのに反対してたら、『可愛いじゃん、どこがダメなの?!』と言われてしもーた。どこって…「かっこよくない」。に尽きる。(あたしがペットに求めるのは「かわいさ」ではなくて「かっこよさ」らしい…) 話違うけど、囲碁のアジア大会に初出場する日本代表が「知恵の輪ジャパン」だと今日知って、『いいネーミングだ』と言ったらば、ヘンな顔された…あたしのネーミングセンスって、よろしくないのかぁ。そーなのかもなぁ、と思ったりして。

さーて、これから『ボトムズ』だぜぃ。アイス食べながら、炬燵でぬくぬくしながら堪能させてもらうぜぃ。
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by yukimaru156 | 2010-10-28 01:36 | そんな1日 | Comments(4)
うぅ~、さびさびー。いま(午前1時)吹いてる風のさみぃーことと言ったら!11月下旬?あたりの体感温度なんだけど、このまま冬に突入するの?今夜の風が木枯らし1番だったそーだね。うーん、「秋」の何たる短いことよ。

立体クリマカの撮影をしたのだけど、どーもうまくいかないで、こいつが日野の「蔵スマス展」のDMになるんだけど、納得がいかない…撮影の腕も問題アリなのはもちろんだけど、カードそのものがよくない、とゆー結論に達し、作り直すことにした。つーか、これはこれで使う(売る)つもりだけどさ。
ところが左親指の爪が数日前にちょっと割れてしまったせいで、イイ感じにちぎることが出来ない。しまった…この指の爪は「チラシを押さえとく」のに大事で、爪のラインが円形とかのラインにも影響するのでちょっとイライラ。してるうちにそば屋出勤時間となってしもーた。

そーそ、買い物を頼まれてエコパック持って行ったのね。3、4日前に1週間かけてリニューアルした近所のスーパーだけど、オープン記念の2日間はスーパーのロゴ(ってもちっちゃく)が入ったエコバックに商品を詰めてくれてた。デザイン的にも形的にもそう悪くなくて、今日はそいつを持参したのだけど、だっれひとりとしてこのエコパックを持ってる人がいなかった…何でだろう。昨日はハハが行ったのだけど、やはり誰もいなかったのだそーだ。エコバックそのものを持ってる人の割合も少ない気がするし、この界隈のエコパック率って悪いのかなぁ。肩掛けタイプなので、年配の人は「それは嫌だ」ってのもあるのかもだけど。

昨日だったか、甥っ子のYGらが、犬を飼う、という話を聞いてて(マンションだけど、小型犬だったらOKなのだそーだ)、どーしたかと思ってたら写真を送ってくれた。定年退職したおとーさんがホームセンターの中で目がうるうるしてる小型犬と出会って自分もうるうる…とゆー某ローン会社のCMを思い出した。名前は「プク」とゆーのだそーだ。
何でプク?満腹のプク?一服のプク?
『もっと可愛いのにすればいーのにー』とハハ。『もっとかっこいいのにしろよー』とあたし。まぁ、人さまンちの犬なので文句言ってもしょーがないのだけどさ。

あたしだったらまず絶対「和名」にするね。佐助とか佐吉とか雪蔵とか雪之進とか雪衛門とか。でも考えてみたら、和名のペットを飼ってる友人ていない。みんな横文字っつーか、カタカナ3文字4文字くらいで。それか平仮名か。そーいやギャラリースプラウトのオーナーの猫は「平蔵」だった。(何のファンなのか丸わかり) 犀の元オーナーのとこは「あんこ」と「きなこ」だっけか。(いーっつも3匹めの名前を忘れる…) 
昨今の子供たちは「漢字でも洋名」みたいな子ばかりだけど、何でかなぁ。和名の方がずぅえーったいかっこいいのにな。ガクセイのとき、友人が近所のお医者さんから犬を2匹もらって、名前を聞いたら『歌麿と猿之助(忘れたけど、確か歌舞伎役者からきてた)』とゆーので『すっごくかっこいいね!』と言ったらば、本人は嫌そ~な顔してた。何でも貰うときの条件が、そのセンセが「名付け親になること」だったんだそーだ。抜群だと思うけどなぁ、そのセンス。そー思うのはあたしだけなんだろか。

明日はそば屋オフで、夜はびーどろねずみサンと近場で「2人お疲れさん会」。楽しみだ~。
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by yukimaru156 | 2010-10-27 01:41 | そんな1日 | Comments(0)
近未来の話ではあるけど、と同時に「いまである」とも言えると思う。9.11のテロ以降、世界がどうなってしまったか、という視点で書かれたであろう多くの小説(でもあたしはその殆どを読んでないけど)の中で、これほど冷静にかつ繊細に見据えた未来を描いた人はいないのではないだろーか。
「個人情報の保護」よりも「セキュリティ」を重視する社会。どこへ行くにも、何をするにも認証コード、指紋、声紋、その他あらゆる方法で「自分が何者であるか」という証明が必要になり、ピザの宅配をとっても、地下鉄を乗るだけでもその提示が求められる。窮屈さも安全のため。社会に「テロリズム」が入り込む余地のなさを築き上げることが先決。それは理に適っているようでいて、同時に疑念も湧かせる。果たして本当にそうか?それでテロリズムはなくなったか?

主人公の「ぼく」は、(この一人称が「ぼく」であることって結構大事だ。「私」でも「俺」でもない、曖昧な気弱さを持っているかのような印象を抱かせる。作者もそれを意図してたようで、74年生まれだけどタダモノではない) 米軍の特殊部隊(のよーなモノ)に属する大尉だ。任務の大半は紛争地域における、民族運動の扇動者や大量虐殺を指示する首謀者の暗殺。そのためには、目の前で起きている虐殺を見逃すことも、15歳に満たない少年兵や少女を殺すことにもなる。良心の呵責に惑わされないよう、カウンセリングを受け、薬で感情を制御し、「痛み」を感じなくても知覚はする、という身体になって速やかに任務を遂行する。そして思うのだ。これは洗脳され、自爆テロに走る狂信者とどんな違いがあるのだ、と。
やがて彼は、紛争地域に必ず現れ、部隊が到着したときは忽然と姿を消すある男を追うことになる。その男が大量虐殺を指示し、先導している疑いは濃厚で、そして遂に暗殺指令が出る。

いかにもSFチックな小道具(人工筋肉を使った「ポッド」と呼ばれる乗り物とか)や、海草のような形をした飛行機とか、登場するたびに作者の「SF小説やゲームや映画が大好き少年」の面影が見えてくるようでイイのだけど、語られる内容は実に洞察力に富んで、「誰でも漠然と思っていたことだけど、きちんと語られることはなかった」ことをきっちり書いてて、うまい。
ただ、このタイトルはどうなのかなぁ。読んでると意味がわかるのだけど、「虐殺文法」の方がわかりやすい気がした。書店で(まだハードカバーのとき)見かけて、表紙の(まるで「帝都大戦」やナチスの軍服みたいな制服の絵)でちょっと引いた人、結構いるんじゃないかな。勿体ない。

これほどの力量と筆力を持つ作者が、わずか3冊の長編と2冊の短編を残して34歳の若さで亡くなったのは、何とも惜しい。癌の転移で片足を失っても『両足を失ってもいい、あと20年、30年生きたい。まだ書きたいことがいっぱいある』と語っていたそうだ。泣ける。漫画家の三原順の最期の言葉が『もっと描きたい』だったことを思い出した。(彼女がいくつで亡くなったのか知らないのだけど、たぶんまだ若かったと思う) 年に関係なく、いくつであっても「まだやりたいこと」を残してこの世を去るのは無念だよなぁ。冥福を祈ります。
 
今日はそば屋で、その前にちょっと立体のクリマカ(クリスマスカード)を試作して、それからセカイドに行った。手作り封筒を作るためのテンプレートをゲットした。素晴らしい。クリマカやグリーティングカードはこれで行くことにしよう。
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by yukimaru156 | 2010-10-26 02:00 | 行った観た読んだ | Comments(0)
礼状書きをしてて、ふと“あれ、名前ないけど〇〇さんも来てくれたよなぁ~”とか思うことがあり、慌てて追加したりしてた。友人の友人で、名前だけで住所の記載がない人のことを問い合わせたり、結局結構な時間がかかってしまった。DMで来てくれた方は名前だけでもOKなんだけど、困るのがその次に書く人。どーも心理として「上の人の書き方にならう」みたいなのがあるらしく、新規のお客さまなのにコメントと名前だけとかあって、ちょっと悔しい。『最初に書く人って責任重大だよねー』とは、個展に来てくれた友人の弁。何行使ってくれてもいいのに、最初の人が1行だと、なぜかそのページはみんな1行だったりするしさ。1人1ページの芳名帳を作った方がいいのかなぁと思ったりした。単語帳みたいな。〒マークを入れておくと、大抵は住所を書いてくれるしね。ギャラリーの企画展とかではそゆことするんだけど、個展だと自由に書いてもらおーと思うからやんないんだよね。絵付きで、1ページまるまる使ってくれる人もいるし。

どーでもいーけど寒すぎないか、今日。昨日布団干しといて正解だったわ。
午後、ハハに付き合ってウンクロに買い物に行った。(チチの散歩用の超軽量ダウンを買うため)、混んでた。何であそこはいつもあんなに混んでるんだ?って、たぶん来てる人がみんなそー思ってるんだろーけど。の割には、欲しいと思うモノがそんなにないよねー、とハハと言いながら帰宅。(でもひーとてっくを1枚買ってしまったけどさ) 週末限定価格ってのもあるかもだけど、「煽られてる」って感じがして好きになれんなぁ。

帰宅してから、パンと珈琲豆を買いに再びオデカケ。今度はチャリで、あたしだけで。無事礼状も書き終えたので、ついでに本屋をぶらぶらしたりして、でも結局何も買わないで店を出た。ら、雨!しかもかなり降ってる!ふぇ~ん、寄り道するんじゃなかったよぅ、寒いよぅ、冷たいよぅ、とココロで半ベソかきながら帰った。本屋で特に欲しいモノがなかったから、ついでにも少しふらふらするつもりだったのに。

机の上には、財布に入りきらなかったジャリ銭がまだ結構ある。出店すると100円、500円の「小銭大臣」になるのだけど、今回は3つ連続したわけだから半端ではない。「釣銭」として常時(出店用の財布に)100円20枚、500円6枚を残しているのだけど、それを別にしても…いくらあったのかなぁ。ハハにおごったランチ2000円は500円4枚、礼状用の切手2000円は全部100円、コンビニで買ったアイスもコピーも煙草も宅急便も家族分買った蒸しパンもみーんな100円で出して、まだあるってのは…100円500円だけで1万円はあったってことだろーな。普段はこういう「出店利益のジャリ銭」は、「何でも好きなモノを買う」お金なんだけど(お札に手をつけるときはもっと慎重)、今回は何だか…何つーか「血税」みたいな気分?100円玉1枚にもキモチがこもってるよーに見えるとゆーかね。そんな感じなのだ。まーこんだけ小銭が多いってのは100円くじの影響もあると思うんだけどね。個展と三茶の2ヶ所で5600円だもん、侮れんよね。小銭も立派な「売り上げ」。ココロして使わせていただきますわ。

個展直前あたりから、ずーっとほったらかしてあった「作家出納帳」にあれこれ収支を書き込んでて、個展のときは、通常の「1日いくら」ではなく、全日程で「雑貨・絵本・額」の3つに分けて書き込むのね。(こーれが1日ごとでいくら、と出た金額と合わないでさー、まいったよ) 書き写しながら、こりゃイカンよなと思ったのが絵本。全部で15品目にもなってる。革豆本は4種類だから、それを個別にすると18品目?!いくら何でも増えすぎだわね。ちょっと間引かないと。(と言いつつ、豆本カーニバルでまた1つ増えたのだった…) それで何を間引くのか、でまた悩むんだろーなー。しばらくは考えないつもりだけど。だって疲れるじゃん! 出店内容についてあれこれ考えるのはも少し先よ、先。いま考えるのは次回出品作のみ!そろそろクリスマスだしね。

寒くなってくると「揚げ物嵐」だなーとぼんやり思いつつ、礼状と作品発送と出納帳記入を終え、ふーっとひと息。あとは「夏の帽子の陰干しと洗濯」だなぁ。いつできんのかなぁ。
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by yukimaru156 | 2010-10-25 00:23 | そんな1日 | Comments(0)
おおっ、晴れたねっ!てことで朝からぶんぶん洗濯機廻して、お布団干してと働いた。それはそれでキモチいいのだけど、とりあえずひと心地つくと、“ふぅぁーあ”って感じ。もー今日の仕事はおしまい、みたいな。お天道さま、まだ高いけど。ここらで「終われない」主婦の方々、マジ尊敬するっす。

さて、机に向って礼状書きに励む。よく来てくれたよなぁ、ありがたいなぁ、とひとりひとりの顔を思い浮かべながら書いてた。つーか、まだ書いてるんだけど…何だかねぇ。
途中で、天ぷらを宅配するために(書いた礼状を半分持って)、ちょっと出かけた。最近(っても6月らしい)オープンした、ムシパンの専門店に入る。こじんまりとしたお店で、奥で焼いてる…んじゃなくて「蒸してる」のか。ともかくそゆ店で、蒸しパンの種類がすーごい豊富。チョコやいちごといった定番から、かぼちゃ、にんじん、さつまいも、さらにはソーセージとかきんぴらとかのお惣菜系、そしてミックスフルーツだのオレンジとチョコだのシナモンと干しぶどうだの。たかが蒸しパン、されど蒸しパン。常時25種類くらいあるらしい。値段も120~180円くらいとお手ごろだしね。つい先日買ったばかりだけど、また買ってしまった。お惣菜系はいまいちだったかな。でもスィーツ系は美味しかった。

帰宅して布団を入れたり洗濯物を畳んだり。そんな合間にせっせと礼状書き。たぶん今日のうちに終わると思うけど、だらだら書いてるので(明日投函しても日曜だから集荷はないと思うしさー)、終わらないかもしれない…事務仕事とか、まだ「個展後清算」は終わってないんだけどねぇ。ここんとこ張り詰めてたモノが一気に崩れて体調を壊さないよーにココロしなくては。

そーそ、カンケイないんだけど、一昨日のブログ、いきなりいつものカウント数の3倍近くてびびった。どんな内容かってーと「雨だけど衣替え」…で何故?違う項目でヒットしたりしたのかなぁ。たまにこゆことあるから不思議だ。
あ、いま思い出した!てことでちょっと「三茶de大道芸 アート楽市」のページに行ってみた。今年から(?)、このアート楽市で「人気投票」をすることなったんだよねー。出店者マップの端っこが投票用紙になってて、そこに「最もよかったと思う作家のブース№」を書き込むんよ。上位10名は来年、無条件で入れるとゆー…あたしは毎年出れてるので意識したことないんだけど、会員は350組なんだそーだ。で、出店できるのは、希望者の中から選抜された100組前後だから、それなりに倍率あるんだよね。特に今年は応募者が殺到したらしいし。
で、肝心の人気投票だけど、見当たらなかった…代わりにあたしの出店写真を見つけてしまった…そーいや『出てるよ』って言われてたんだよな。結構昔(たぶん3、4年前あたり)のだと思うのだけど。何でわかるかって?作品内容と、“この背景はブース№が70~80あたりのときだよな”ってことで。人気投票、2日めの夕方にどっかに掲示されてたはずなんだけど、見逃したなぁ。入ったかどーかが気になるのではなく、1位って誰だったのかな、てのがちょっと興味があってさ。

夜になるとだいぶ冷え込むねぇ。でも今日のお布団はぬくぬくなはずだー。けどその前にきなこもちアイス(昨日コンビニで発見したのだ!)を食べながら、『銀魂』を観るのだ、うふふ。
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by yukimaru156 | 2010-10-24 00:12 | そんな1日 | Comments(0)

サマーウォーズ

10年 日本
数学オリンピックの選手に「あと一歩で及ばなかった」ことを別にすれば、ごくごくフツーの高校生男子が、憧れの先輩から『夏休みの4日間、自分に付き合って実家に行ってくれないか』と頼まれる。列車を乗り継ぎ(次第にローカルになり)、またバスを乗り継いで辿り付いたのは、空が広く、山が高く、「何もないけど、何よりも豊かに思える」田園風景の中の旧家。先輩は今年90歳になる曾祖母の誕生日のお祝いに「彼氏を連れてくること」を約束しており、4日間だけ嘘をついて彼氏のフリをすることになってしまった主人公は、集まってきた親戚一同を前に困りつつも、騒々しくにぎやかで楽しい夜を過ごす。
そして深夜、携帯に入った数字の羅列が気になり、明け方近くまでその数字と葛藤、見事暗号を解いて送信。したことが「サマーウォーズ」の始まりだ。

翌朝、彼は一転、自分が「犯罪者」となってしまったことを知る。いまや携帯並みの普及率を誇る「OZ」と呼ばれるネットワークをハッキング、混乱させている、というのだ。もちろん身に覚えはないが、やがて昨夜解いた数式がそのキーワードで、他ならぬ彼が厳重なセキュリティを解除してしまったことを知る。カーナビは狂い、列車の運行も飛行機の運航も麻痺状態、電脳社会の恩恵に預かってたありとあらゆる全てのものが支障をきたし、日本は大混乱に陥ってしまう…。

このあたりの説明はうまくできないのだけど、できないだけで観てる分にはな~んの問題もなく、すんなり理解できる。むしろ「そういうことがいつあってもおかしくない」と思え、豊かな日本の自然と、その下で繰り広げられる、電脳vs知能の闘いとのギャップが何とも言えずいい。
集まった親族たちは、その人数の多さも何のそのでみんなきっちり描き分けられ、それぞれの個性も特性も職業も「ちゃんとした伏線」として生きる。ってのが素晴らしい。さすが武家の末裔!(謙信…だったかなぁ、忘れてしもーた) 笑えて、はらはらドキドキして、ラスト近くでは思わず涙腺が緩んで、大風呂敷は果てしなく拡がっていき、そして見事な結末に至る。文句のつけようがないって感じ。ひっさしぶりにすかっとした味わいの、いいアニメを見た気がした。(来月、CSでやるみたいなのでそっちを録画して保存版だ~!)

先々月だったか、アニメ映画監督の今敏氏が急逝されて、『まだまだいい映画を作れると思ってたのに残念』と友人と話をしていたが、どっこい、この細田守監督がいるじゃん!と思ってしまった。前作(と思う)『時を駆ける少女』を観たとき、悪くないな、とちょっと気にかけてはいたのだけど、この作品で一気に開花したんではないかと思う。「借りぐらしな人」に物足りなさを感じたあなた、同名(同姓でなく)の監督の、やたらこだわりを持ってて、その修辞台詞多用と小難しい内容に追いつけないでいるあなた、こいつはオススメですぜぃ。
CGは軽い、という話も先の友人と少し話をしてたのだけど、この使い方は「すごくわかりやすくて付いていきやすい」とあたしは思う。以前、とあるアニメ監督がこー言ってたのを思い出した。
『いまの時代、CG抜きに作るのは難しい。だったら自分は、どこが手描きのもので、どこからがCGなのかわからないような、そういうアニメーションを作りたい』
技術を駆使したフルCGよりも、そういうところにこだわりを持つような、それでいて決して観客をオザナリにしない映画。あたしが望むのはそういう映画で、これがそうです。

今日、頼んでた個展の礼状が出来上がってきた。(ありがとう、KNちゃん!無理言ってごめん!) そば屋出勤までに作品は梱包発送、それからせっせと礼状書き。お客サマ優先で書いたので、友人諸氏は週明けかもですが、キレイな印刷ハガキをココロをこめてお届けしますんでしばしお待ちを。
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by yukimaru156 | 2010-10-23 02:26 | 行った観た読んだ | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


by yukimaru156