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「語録双六」の文字をマスの中に入れるのに少々難儀した…どーってことないはずなんだけどね、キレイに書こうとすると無駄に力むし、緊張するし、くたびれる。たかがこの程度のことに…とタメ息。書き終える前にリョーシンに遊んでもらおーかと思ったけど、2人ともぱかばか(競馬)に夢中なのでやめて、自分も遊ばないで続行。
で、やっぱりタイトルくらいはちぎるか!と思い、「GOROKU SUGOROKU」をちぎった。文字の色を考えるのがメンドーなので黒文字…もつまらないかと思って、チラシの一番上にあった、ブルーベリーエキスがどーしたこーしたというチラシでちぎる。黒っぽい紫?で、ところどころにブルーベリーのヘタ部分や光沢が入ってるからイイ感じだ。これできちんと入りさえすれば。

  そう、入らなかったのだ!

ばっかじゃね、あたしっ!と歯軋りしつつ、文字を並べ替えたり、それとは別にちぎった「Chigiriya Sayuki」の場所を替えたり。これ、「15th Aniv.」と入れるつもりでいたのだけど、調べても「anniversary」の略語を「Aniv.」と表記してよいものかどーかがわからない…ううっ。翻訳検索かけてもわからなかったのでとりあえず保留にして、夕飯のお買い物に出かけた。
財布ン中にB・オフの50円券が1枚あって、期限が明日までだった。迂闊。使うべきか使わないでほかしてしまうか、しばし悩む。捨てれば50円損、と言えるけど、50円では何も買えないのでどーしたって55円は追加しないといけないから、さして欲しくないモノを買うとなるとこれまた55円損、と言うこともできる。むむむ。結局、ちょっと覗いてから決めようと思い(←実はこれもキケンだ)、15分だけ店内にいることを許して105円の文庫とマンガの棚を眺める。そーそーこれ!とゆーモノはなく、タイムアウトかなー、と思ったところでマンガの文庫棚に緑川ゆきの『緋色の椅子』を発見した。以前も見かけたけど、ちょっと気になってたんだ、これ。(だからキケンだっつーの!) 上下巻で210円。ま、いっかと思って買った。
そんで買い物のあと、ちょこっと…のつもりで読了(だからキケンなのに!) よかった。この人のマンガを読むのは実は初めてなんだけど、『夏目友人帳』の作者だから、大きく外れることはないかなーと思ったのだ。正解。緋色の椅子(王の玉座)を巡るファンタジーで、安易な展開でないだけでも好感が持てた。160円の出費だったけどアタリだったわ。

今日はお散歩の代わりに夕食後にハハと近所の神社のお祭りへ。昔は神社の脇の路上に植木市が立ったのだけど、それはもうとっくになくて、ハハは残念そうだった。お参りして露店を見て廻る。たこ焼きとか美味しそうだったけど、500円はなぁ…フツーか、いまは。あんず飴も200円で食べる気にはなれないし。金魚すくいならぬ「カメすくい」てのが200円でやってて、浅い水の中を動き廻るちっこいミドリガメがかあいくて、しばしハハと眺めてしまった。おじーさんの口上(?)も楽しかったしね。ハハがやってみるかと尋ねるので、飼うの?と聞いたらば、飼わないと言う。
『遊ぶだけで(カメを)返すなら3回できるって書いてあるわよ』
『すくっても返さなきゃいけないならヤだよ、200円も払わないよ』
てことで何もせずに帰った。ミドリガメ、かあいかったけどねぇ。メダカたちにイタズラされても困るし、大きくなっても困るし。

明日はDMデザインしてくれるMKとランチなので、宛名面に入れる文面を考える。も、ちと長いようでまだ困ってるところ。
15周年かぁ…あっちゅー間だったな、ホントに。何つーか、改めて考えるといろいろ感慨深いわ。
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by yukimaru156 | 2013-09-30 00:41 | そんな1日 | Comments(0)
昨日もらった戦国ぱんつをはいている。ボクサーショーツは初めてだけど着心地は悪くない。ちょっとシャープになった気分?真田家の家紋を尻に敷いてるってのはどーも罰当たりな気がするけど。(ちなみに前には幸村の句と、トレードマークの六文銭) ピンクだけど色気は皆無。YDの店で『100円にまで落としたけど売れなかった』残りだそーだ。彼女は3枚持ってるらしい。こないだ古本屋で池波正太郎の『真田太平記』全巻を買うかどーかで迷ったのだけど、「お金が入ったら買う」とゆーことで罰当たりは許してもらおう。

「語録双六」は、A3を2枚貼り合せるので、どういう感じになるかちょっと仮留めしてコピーに行ってきた。ズレちゃったらシャレにならない気がしてさ。帰宅してちょこちょこ補整して、今度は本決め。コピーの出来はまぁ悪くないと思うのだけど、どーなんだろうなぁ。よくわかんないや。そもそもなぜ双六?て気分にもなるし。これはよろしくない兆候。いーのだ、「語録双六」の語感が気に入ったんだから。

夕方、散歩に出かけた。YDに入れてもらったアニソンを聴きながら、ひたすら甲州街道沿いを歩く。吉田兄弟の三味線(これは『ジョジョ』だったかな?)のあと、「交響詩さらば銀河鉄道999」が入ってて、ぐあーっとテンションが上がる。素晴らしい。これぞ交・響・曲!て感じだ。当時はもちろんCGなんか使わないで作ってたわけだけど、「宇宙の壮大さ」は過日のCGハーロックよりこっちの方が上だったよなー、と思うのはこの曲のせいもあるのかもな。観たのは20年以上前だから、イメージが美化されてるだけかもしれないけどね。

ずんずん歩いてしまったので、気づいたら5000歩を軽く越えてて、引き返して買い物して帰宅したらば12100歩。2時間近くかかってしまったわけで、これは「お散歩」とゆーよりは「個展準備からの逃避」だよなー、と思ってしまった。ハハには『散歩から帰宅したら夕飯が出来てるなんてずるい』と言われ、まったくもってそのとーり、と反省。無闇に歩くのはやめて、「1時間で帰る」ようにしよう。でないとホントにどこまで行くか自分でもわからん。8000歩界隈を歩きつくしたとゆーのなら、今度はそれをループすればいいのだ。住宅街を歩いてるとおもしろい発見もいろいろあるし、あちこちで楽しませてもらった彼岸花のあとは何かなーとまた廻ればいいだけの話だし。
あ、でもこないだの古本屋はも一度確かめに行かねばならんな。あそこも8000歩じゃきかないのだけど。

「双六」に入れる30個の文に「1つ戻る」とか「2つ進む」とかを入れてみたのだけど、この配分がよーわからんのでかなり適当だ。「来るなら恋! 1つ進む」「がんばりすぎないこと 1つ戻る」あたりはまだしも、「めげずにはげめ」は進むのか戻るのか?とか、「キレる前にキリかえる」は休むべきか?とか。ま、どーでもいーっちゃいい気もするので、つまり適当。これでホントに遊べるのかなぁ?一度自分でサイコロ振って遊んでみるか。いや、チチにやってもらえばいいんだ。ヒマこいてるのだし。
そのチチが昨日のディサービスでパンを焼いてきてくれて、これはもう3度めなんだけど、初めてレーズン入りを作ってきてくれた。(持参してくれれば中に何を入れてもいいという話で、あたしが100均で買ってきてあげたのだ) ごろごろといっぱいレーズンが入ってて美味しかったーと言ったらば、ハハが『私のには2粒しか入ってなかったのよ、2粒よ、2粒!』と怒ってた。チチのパンには10粒程度だったらしい。あとはみんなあたしのとこに来たのか…チチよ、レーズン入れたらちゃんと均等になるようにこねないとダメだぞ。それがメンドだったら、こねたあとに1粒づつねじ込んでくことだね。

明日は双六の清書。タイトルをちぎるか書くかは保留。あと2ヶ月か…ちょっとまだレイアウトとかのイメージがふわふわしててすっきりしない。う~んんん…。
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by yukimaru156 | 2013-09-29 01:20 | そんな1日 | Comments(2)
昨日、YDが以前BDプレにくれたMP3を持ってきてと言ってたので持参したらば、ノートパソからあれこれいろいろアニソンを入れてくれた。懐かしいとこで「009」「幻魔大戦」、ガンダムの「哀・戦士」(いつ聴いてもかっちょいい。いまのアニメで「名も知らぬ戦士を撃ち、生き延びて血反吐を吐く」なんつー歌詞はちょっとないやね)、最近に近い方で「モノノ怪」「夏目友人帳」「ジョジョの奇妙な冒険」「サイコパス」あたり。すげぇ選曲だと思いつつ、彼女が絶対外さない「戦国BASARA」はサントラが入ってて、その中の「オドルアニキ」にはぞわっとしてしまった。これ歌ってる人と会ったんだよなー、ねずみ亭で。信じられん。(しかしあとで入ったアニメイトでこの「アニキ」の暖簾を買うたー思わなかったよ、YD。いまでも惚れてんだねぇ)

夕食後も居座って、2人してノートパソをはさんでイヤホンつけて『あ、これいいよ』『わっ、懐かしい!』『入れる?』『入れて入れてー』と延々とやってた。(MP3に入れてくれるのはあっちゅー間。すごいわ、ホント)
アニメイト(アニメグッズ専門店)でも2人してあれこれ喋りまくり、いいオトナが何だと思いもしたけどお構いなし。だって楽しいんだもん。夜8時過ぎだったけど、店内は結構混んでた。ちらほらとOLさんやリーマンも紛れてたな。ここでのグッズを見ると、どういうアニメが人気高いのかよくわかる。とっくに終了してるモノでもグッズがいっぱいあったり、逆にオンエア中でも全然ないモノもあったり。「BASARA」なんて映画すら去年には終わってるのにね。「夏目友人帳」も相変わらず根強い。この秋に放映開始の(つまりまだ始まってない)「鬼灯の冷徹」グッズがいっぱいあるのには驚いた。マニアックな渋いとこもちゃんと抑えてるので、誰でも萌えられるよーになってんだな、この店は。すごいわ。
ちなみにあたしははしゃぐだけで何も買いませんでした。見てると楽しいけど、欲しい、とまではいかなかったな。ちょっと実用性に乏しいし。あ、でもYDからプレゼントされたぱんつは嬉しかったな。黒地にピンク、とピンク地に金文字の2枚で、「不借身命(仏道のために命を捨てて惜しまないこと)」と書かれてるボクサーショーツ。真田家の家紋入り。(マトモに考えるととても失礼な気がする…) そう、「戦国BASARA」グッズね。勝負ぱんつとしてこれから活躍してもらおう。

今日は「集金日」で、まずは吉祥寺、ピタミンTee。夏の「アートバザー」の売り上げをもらいに行くヒマがちょっとなくて、今日になってしまったのだ。あ、その前に古本や雑誌をY屋に持ち込んだのだった。拒否られたチチの雑誌「書斎の競馬」は、美本だったのでどーかなとB・オフに持ち込んだら、1冊20円で引き取ってくれた。助かった。あんな重い本、10冊も持ち歩けないもん。
ビタミンTeeで集金後、今度は国分寺へ。過日、台風のため中止となった「ぶんぶんうぉーく」の参加費を払い戻してくれるとゆーのでね。ありがたいことだわ。くるみギャラリーでは、「小さい額縁展」でご一緒したさとうそのこさんの個展中。半分は抽象画だけど、何となく居心地のいい絵と色で、しばし和んだ。

少々まとまった金額が入ったのでほっとしたのも束の間、春先にクリーニングに出したジャケットが2枚戻ってきて、先日のコートも含めて3枚分をハハに支払ったらばほとんどなくなってしまった…「入ったら出てく」よーになってんだよなぁ~。わかってたんだけど切ないわ。
夜はずっと「語録双六」の制作。仮止めにして、一度コピーしてみなくてはならんかな。明日には出来ると思う…つか、思いたい。
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by yukimaru156 | 2013-09-28 01:51 | そんな1日 | Comments(0)
フルCGで作る、てことでまず往年のファンはちょっと引くだろーし、主演2人の声を小栗旬と三浦春馬、てとこでさらに引かれて、公開前から不利だよなーと思ってた。(これ、全編手描きでキャストもアニメと一緒、もしくはプロの声優たちだけで占めてたとしたら、それだけで入ってくれる人も多かっただろーにな) 
評判も大方の予想どーりよろしくなくて、アルカディア号に萌えたい(?)YDに付き合う形で、まーネタのひとつとして観るのもよかろーと思って出かけたわけだけど、「やっぱぐだぐだじゃん、金返せよおらっ!」てほどでもなかった、結論からゆーと。

そりゃあたしもフルCGてのは好かんし、プロの声優ではなく俳優を使うってのも容認できるモノではないのだけど(でも言わせてもらうとどこぞのアニメ監督に主役張らせるよりかよっぽどマシだわよ)、それが映画に入りこめない理由にはならない。まぁそれなりに楽しめはしましたよ、てとこだから、決してオススメではないのだけどね。
脚本が福井晴敏なんで(ここんとこアニメ脚本をよく書くなぁ…この人のパターンとゆーか、構成そのものがみんな一緒な気がするので“やっぱこーくるんだな”だ)、内容的に可も不可もない…と書きたいとこだけど、やっぱダメだ、“あンたの「ハーロック」像はそんなモノか?!”なのだ。同世代の作家なんで余計思うのだけど、あとでYDと『そこはイカンだろ』と盛り上がる羽目になったしまった。ハーロックは「信念の男」であり「男の中の男」であり、そこに後悔や逡巡や弱さがあってはいけないのだ。そーでなきゃここまで支持される理由にならないっしょ。「フツーの男」ではダメなのよ。
『ワンピース』の中に、『船長が揺らぐな、船が傾く』ってあたしの好きな台詞があるんだけど、そのとーりなんだよなー。キャプテンはどれほどの窮地に立とうと、どれほど自分たちを脅かすものが現れようと、毅然と立ってなければならないのよ。それこそが「男のロマン」であり「永遠の憧れ」である所以だとあたしは思うのだけど。

CG技術は日々進化してる。滑らかな動きも、睫毛から虹彩に至るまで、これでもかってくらいこだわって作る制作者たちの意気込みもまぁわかる。でも同時に「だから何だ」と言われてしまうモノでもあると思う。あとでYDとあーだこーだとくっちゃべってたとき、何がいけなかったかって話であたしが
『眼力(めぢから)がない』
と言ったらば、『そーだ、それがないんだ!』となった。あの隻眼に「カリスマ性」があってこそ、でしょう、ハーロックは。そんじょそこらの船長とは格が違うってことをまず知らしめてくれないとね。まぁ、CGにそれは無理だろなぁ。つーか、じゃ手描きアニメならいいのか?て話になってしまうと、それはそれのよーな気もするんだけど…でも昔見たアニメには「眼力」があったよなぁ~錯覚かなぁー。
小栗旬も三浦春馬も、そー悪くはなかったよ。よくもなかったけどさ。でもハーロックなんか「一生懸命、渋く低音でキメようとがんばってます」て感じで、まぁもともと口数の少ないキャラなんで救われてるのもあると思うんだけど、それでも多分、観た人は思わずにはいられないだろね。「この声、声優がやってたら(映画の印象も)違うんじゃないかな」と。

ラストもねー、「これがこーならこーでなきゃヘンでしょ!」と突っ込むとこなんだけど、原作者や往年のファンたちに義理立てしてこーなりました、てとこかな。何かあんまり褒めてないけどさ、でも「もっとクソつまんないアニメ映画」もいーっぱいあるからねぇ、ははは。そーそ、観客は平日昼間の割には入ってた方だと思うんだけど(7、80人くらい?)、年齢層高めでした。若い連中はハーロックそのものを知らんだろしなー。

夕方に映画を観終わって、4時間かけて夕飯を食べ(つか、食べたあとそのまま居座ってくっちゃべってただけ)、それから「アニメイト」を冷やかしに入ったりしたんだけど、そのあたりのことはまた改めて、てことでごめん。
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by yukimaru156 | 2013-09-27 01:55 | 行った観た読んだ | Comments(0)
しつこく「語録双六」。ここまで出来るかな~、てとこまで行けそうで行けなかった…ちっ。でも考えたら途中でちょっと机からおろして、DM用の絵の修正をしたんだった。
デザインを頼んでる友人のMKに渡すのから「A4くらいでいい」と言われたので貼れパネをA4にカットして作ったのだけど、「裁ち落とし分」てのをまるで考えてなかったので、もしかしたら結構ギリだなー、てことで補修。ウラから貼れパネを1.3センチほど足して、薄洋紙で継ぎ目部分をごまかしてみた。大丈夫…と思いたい。ぱっと見では継ぎ目なんてわかんないけどね。たぶん。ま、これはこれで飾るつもりだから、来場したときにでも見てやってください。

これまで「裁ち落とし部分」てのを考慮したことはなくて、何でかってーと「背景は真っ白な絵」だったからなんだよね。なのでなーんの心配もしたことがなかったんだけど、これからはちゃんと考えないといけないな。今後、この手法でやるのかどーかにもよるか。
ホントなら両サイドもちょっと付け足したかったんだけど、これ以上いじるとボロが出そうだったのでやめた。メンドかった、てのもある。つーことでもしかしたらご苦労かけるかもですがよろしくです、MK。毎度申し訳ない。

再び「語録双六」に戻り、こちらも背景に着手。はんずで買ったカラートレペの青はアタリだ。色が薄すぎず、濃すぎずでいい感じ。この類の薄い色紙って実際にちぎって貼ってみるまではわからなかったりするんだよねぇ。いわゆる「お花紙」のように、キレイだけどちぎれ方(?)が素直にいかなくて、これはこれでよいとしても他との兼ね合いがイマイチだったりさ。黄緑のお花紙は「粘土モノ梱包用」にして、はんずの黄緑のトレペにした。
背景として貼る色を青、水色、薄水色、黄緑、薄紫、灰色の6色にする。この灰色がよかったのか悪かったのか、当初は桃色か黄色にするはずだったのにどーしてこーなった?と自分に突っ込みつつ、「悪くなかった」ということにした。ここで“違った、失敗した、何よこの配色センスは!”となってしまうと作れなくなってしまうのでね。“いいよ、悪くないよこれ!”と思わないことには進まないのだ。大事なのよ、自画自賛てヤツは。

雨降ってたけどお散歩に出た。笹塚の方に古本屋があったよなー、しばらく行ってないなー、と思いながらてくてく。駅前の本屋がどうやら閉店したらしく、ちょっとショック。深夜12時までがんばってたのになぁー。あんちゃんが『ここを売ったって行くとこないんだからここでがんばるよ』と店で話をしてたのを耳にしたりしたので、うん、がんばってくれ、と思ってたのに。注文しないと入手できない本はここで買ってたんだけど、そう頻繁に買ってたわけではないからねぇ。やっぱ厳しかったのかな。

雨ン中をひたすらてくてく歩き、やっと着いたと思ったらシャッターが降りてた…ま、そーゆーこともあるかもなと思ってたからそう落胆もしなかったんだけど、気になるのがシャッターの「火曜定休」の文字…今日水曜じゃん!うぅ~、ここもやばいんかな…結構広くていい店だったんだけど。今度また天気のいい日にでも改めるつもりだけど、ヤな予感がひしひし。ここも閉店となったら嫌だなぁ。
しかし、日課のお散歩が続いてるのはよいとしても、2時間てのはどーだろう。これ、仕事に支障をきたすんじゃないんか?大体「1日8000歩くらい」を目安に始めたくせに、どんどん距離が伸びて(往復で8000歩で行ける距離が限られてきてつまんなくなったせいだ)、本日は9986歩。しかも帰宅してついうとうとしちゃったら10分のつもりが30分も寝こけてたという…毎日お散歩コースを変える、往復も違う道を歩く、てのはやめた方がいーのかもしらん。
さーて、明日は評判がよろしくないCG「ハーロック」。YDとオタ話に終始するこたーわかってるので、楽しみながら突っ込んでこよーと思いまふ。
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by yukimaru156 | 2013-09-26 01:06 | そんな1日 | Comments(0)
語録双六のマス、56個の型紙を作り、その形に合わせてチラシをちぎる。んで、そのちぎったチラシの中をくり抜くために1枚づつ穴を空けて、その穴を埋めるために型紙よりひと回り小さい紙(白紙)をちぎる…だけで今日が終わってしもーたがな…あぅ。も少し進められると思ってたのに。えーと、ちなみに結局何枚ちぎったことになったのか計算してみた。型紙はハサミでじょりじょりしたのでノーカウントとしても、168枚ちぎったことになる…ご苦労なこった。
ホントはこのちぎったチラシの穴を白紙で埋めるつもりはなかったのだけど、台紙の白がいまいちなとこもあるのでね。この穴ン中に「語録」を入れるんだけど(ちぎらないからね!)、ここでまた悩みそーだなぁ。今日は何も考えず、ただ手を動かしてるだけだったから、168枚とか言っても実はたいしたことじゃないんだけど。

と、ちきり話をたらたら書いてもしょーがないので、最近見始めたアニメの話を。(てことでキョーミない方はどーぞ飛ばしてください)
CSで放映されてる、『ソードアート・オンライン(略してSAO)』てのがあって、よーはRPGなんだなと思って見てた。絵とかは好みだけど途中からだし、ゲームってのはどーも苦手だと思いつつ、でも何となく気になって、そもそもどーゆー話なんだと検索してみた。元はラノベ(ライトノベル)で、その年の「このラノベがすごい!」の1位と、キャラ部門で1位を獲得してた。(主人公がいい男の子なんだよねぇ~。だから見始めたんだけど。この絵はたぶん、『はたらく魔王さま!』の人だ)

仮想空間で戦ってスキルレベルをあげながら何層も攻略して、全部…なのかどうかわからないけどクリアすれば現実に戻れる、てゲーム。これに参加して無事に帰還した主人公(つまりもともとのスキルが高い)が、現実に戻ってみると、そこではこのゲームが社会的事件とまでなっていて、ゲーム参加者は「攻略できなければ現実に戻れない」こと、「ゲーム中に死んでしまうと現実でも死んでしまう」こと、既に何万人も参加していて、うち300人が昏睡状態であることを知る。敢えて再び仮想空間に戻った彼はそこで、攻略を目指すゲーマーがいる一方、スキルが低いために攻略を諦め、仮想空間に居住することに「馴染んでしまった人たち」がいることも知る…
とまーそーゆー話なんだけど、アニメは途中までしか作られてないよーなので、ちょっと読んでみたいなと思ったら全13巻だった…うーむ。105円で入手したとしても1365円か…ま、見つけてから考えるか。(買って読んでおもしろかったら、YGにくれてやるつもりだ。彼の将来の夢はゲームクリエーターだそーだから)

お散歩で、ちょっと足を伸ばして某カフェギャラリーに行ってきた。教えてもらったのと違う展示会をしてて、まいっかと思って見てきたんだけど(茶は飲まずに)、その感想、ちょっとどー書いたらいーかわからん。何を展示してたかとゆーと
「ちぎり絵」
だったのだ。それも和紙ではなく、コラージュに近いような?いやコラージュでもないな…(てことでどう書いたらいいかわからんのだ) そのちぎり絵をOPPに入れて壁に貼り付け、1枚いくらで売ってたのだけど、「この絵でこの値段をつける」とゆーのと「それがいくつか売れてる(赤丸がついてる)」てのがちょっとね…フクザツな気分だったわけ。これが「ちぎり絵だ」とゆーなら、あたしのは違うよなーとか。うーん、何てゆーのかな、「ちぎった紙がたまたま何かに似てた」てのと「意図してその形にちぎった」のとでは、違うじゃない、やっぱ。どっちが「ちぎり絵」てのはないと思うんだけどもさ。ちなみに作家は80年代生まれのイラストレーターさんでした。

語録双六は明日では…終わんないだろーなー。こんなの「序の口」なのになぁ…気張るっきゃないやね。
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by yukimaru156 | 2013-09-25 01:15 | そんな1日 | Comments(0)
「語録双六」に着手した。これ、何だか語呂がいいので気に入ってるが、この文字はたぶんちぎらないと思う。やるとしたら「GOROKU SUGOROKU」かな。アルファベットってラクでいいんだけど、唯一「G」がメンドなんだよねぇ~2つも入ってるからなー。やるかどーかは保留。
当初はA3を1枚のつもりでいて(カラーコピーできるのってA3までじゃん)、マスはともかくとして駒を置くにはちと狭いかもと思い直し、A3を2枚にした。コピー後、うまく貼り合せることができるのかわかんないけど。A3の厚紙があったはずと思って探し出したら、何かちょっと褪色してた。う~ん…これはコピーすれば問題はないのかな?いやあるのか…どーしようかね。

ハハが、今日のお散歩はどこへ行くのかとゆーので、別に決めてないよと言ったらば、『一緒に行きたい』と言う。昨日、ウチを出るとき『いいなぁ、お散歩』と言ってたから、チチと2人でいるのも息が詰まるのだろーと思って了承したら『上町まで行こう、エビ買いに』ときた。そっちか、目的は。ちょっと前から、あたしのお散歩コースに上町を入れたがっていて、『そんなに遠くないはず』とか『〇〇を通って△△を真っすぐ行って…』としきりに言ってたのだけど、あたしが行きそうにないのを見て観念したらしい。距離的に遠くないのはわかってるんだけどさ、あれこれ説明されてもよくわかんないんだもん、道。そゆわけで、ハハも諦めて同行することにしたわけだ。

2時過ぎに2人でてくてくと歩き始めた。ハハはチチやオトートたちの運転のときに助手席に座ってるからこの道がどーしたこーしたとわかってるんだけどね、あたしにとっては「よく知らない道」で、まーそれなりに新鮮な気分も味わいつつ、やっぱ1人じゃ無理だったなーと思ったりした。
着いてみたら4100歩くらいだったから、とりあえず8000歩を目安に散歩してる身としては「ちょうどいい距離」かもしれない。もしかしたら休みじゃないのかなと思った熱帯魚屋は営業してて、まずはその少し先にある、台湾点心の店へ。チチがここの肉まんを買ってきてくれとゆーのでね。行ったらちょっと並んでてびっくりした。そんなに有名なのか、ここは。テイクアウトのみで、肉まん、あんまん、マントウ、黒糖マントウの4種しかないのに、店員6人できりきりと働いてて、それでもあたしの前で一度終了、3分後に出来ると言うから待った。1個140円(あんまんは120円)だから、そーバカ高いわけでもない。あつあつをもらい、食べ歩きたいなーと思いつつ、熱帯魚屋へ行った。

ここでメダカだのエビだのを買うのはいつもハハなので任せてたら、おじさんではなく、初めて見るおばさんが出てきた。前回来たときエビがなかったんだけどもう入荷したかと尋ねたらないと言われ、ハハはがっかりしてた。で、メダカとエビを一緒にしてはいけない、とも言われてびっくり。
『エビはメダカを食べますよ』
『えっ、でも何度もここで買ってるけど、一度もそんなこと言われたことないわよ』
食べてるのを見たこともないけどねぇ…でも気がつくといなかったりするから、メダカが共食いしてんのかと思ってたら違うのか…うーむ。水中を元気に走り廻る(泳ぎ廻る?)エビくんを見てるのは飽きないし楽しいのでハハもあたしもお気に入りなんだけど、何かがっかりとゆーか、残念だなぁ。でもそーいえば、メダカが死んでもエビはそれを食べてはいなかったから、やっぱ違うんじゃないのかなぁ…わからん。何となく腑に落ちないモノを感じながら、来た道をてくてくと引き返した。出かけるときは曇り空だったけど、青空も見えて、散歩にはキモチいい季節になったなぁ、とつくづく。チチもも少し「歩こう」と思ってくれたらいいのに。

帰宅して肉まんを食べた。美味しかった。皮が美味しいんだな、ここのは。
それから再び「語録双六」に着手。まず輪郭を紙に書いて、その縁をコマ割した。「双六」だから56個のマス。偶然だけどナイスじゃん!と悦に入ってたら、数え間違いで55個…悔しいので無理矢理56個に仕切り直した。で、「語録」の方は、「5×6」だから30個。こっちも何とか数を揃え、あたしってすごぉ~い!とほくほくしたのだけど、その気分はそこまで。何つーか…えらい手間のかかることを始めてしまったかもしれない、と実は少々ひびってるとこなのだ、いま。何日かかるんかな、これ。2、3日で終わってくれるといいんだけど。
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by yukimaru156 | 2013-09-24 01:13 | そんな1日 | Comments(0)
昨日はブログ後にちょっちびびった。ブログは、一度書いたモノを「ブレビュー」でチェックして、それから「送信」するのだけど、いつまで経ーっても「送信中」で、「完了」にならんのだ。以前、これで何度か「送信できませんでした」となったことがあったので(当然、“きぃ~っ!また同じこと書けってかー?!”と発狂しかけた)、待ってる間は気が気じゃなかった。5分くらい?で完了してくれたので助かったけど。内容なくて無駄に長いから、送ったらすぐ忘れちゃうんだよねぇ。よかった、2度書きしないですんで。

そーそ、昨日のお散歩で古本屋に入った話を書かなかった。
もうどこの古本屋でもとんと見かけないよーな本が置いてある店で(マンガだと「黒表紙でない」手塚作品とか、もう絶版に近いんじゃないかと思われる「いじわるばあさん」とか。150円だった)、ガロとか昔のマガジンとかも無造作に山積みになってたりする。そこでマンガの棚を見るのも楽しみだけど、海外文庫も楽しみで、そこでハヤカワSFの『ソラリスの陽のもとに』を見つけてしまった。250円。思わず買ってしもーた…お散歩のとき、「不測の事態」に備えて小銭入れだけ持ち歩いてるんだけど、やばいかもね、こゆのはね。
実はあたしはSF映画の金字塔『惑星ソラリス』を観たことがなくて、じゃー何でこれを買ったのかとゆーと、近所の再映映画館で10月初旬にこれをやるから。時間も財布も余裕はないっちゃーないんだけど、ココロの余裕まで失いたくないよなというとても勝手な理屈をつけて“こんな古典SFを上映するのも珍しいから観ちゃおう!”と思ってたとこなのだ。

「観てから読むか、読んでから観るか」だと、あたしは「読んでから」派なんだけど(もちろん逆もある)、こいつはやっぱり「読んでから」だな。いや、まだ読み始めてないですが。初版は昭和52年。て西暦何年?あたしが11歳ンときだから、35年前か!表紙は映画のワンシーンなので、てことは公開もその頃だったんかな。読むのも観るのも楽しみだ。

昨日はブログ後に『G.I.ジョー』を観た。ま、どってことないだろな、とゆー予想をはるかに上回る「どってことなさ」だった…録画しといた自分を情けなく思ったくらいだ。イ・ビョンホンが武術家であった、てのはよいのだけど、それが何で二刀流?それも手裏剣付きで。侍と忍者の区別もついてないんじゃん、監督。てゆーかね、もーハナからチョンまでずーっとCG小道具メインで、アクションなんざ二の次みたいだし、俳優の扱いもぞんざいだし、脚本も決して悪くないはずなんだけど台無しにされてる感じ。無駄に多いCGによって。これできっと何億ドルってかかってんだよね、これ。何とゆーか、「ハリウッドの衰退」ってのを垣間見た気がしたわ。

さて、今日はちゃんと完成させましたよ、DMの絵。あと5ミリ右だったとか、ここんとこの色がどーとか、この文字だけちょっと太くないか?とか、あれこれ思っちゃうんだけどね、あふたーふぇす、ですよ。後の祭り。
祭りと言えば、今日のお散歩で2ヶ所も廻ってしまった。D八幡は偶然、そーだったのか!で(つか、そもそもここにあること自体知らなかった)、ほほー、こういう神社なのかぁ、ちゃんと能舞台もあるんだなぁ、と感心し、あんず飴200円に財布を開く気にもなれず、お参りだけしてそこを離れた。それからまたてくてく歩いて、お次はR神社。ここはさらに賑やかだったけど、金魚すくいが「遊ぶだけ」で200円とは!黒い出目金がかあいかったので欲しかったんだけどね、300円出してまで欲しくないよ。てゆーかさー、「遊ぶだけ」で200円てちょっとひどくないか?昔はどんだけ取っても「それはその人の腕」てことで許容されてたじゃないの。その上で欲しくない人は返してたし、1匹も釣れなくてもちゃんと「代金」として1匹もらえてたし。これ、いまじゃやってないってことよね?んーむ。
そーいやまだ「お面」て売ってるのかなーと思って探してみたら、ちゃんとあった。けど、1枚800円?!(失礼だけどそれで売れるのか、いま?) こんなべこべこの、お祭りが終わったらどうしようか的なシロモノに800円か…それでもひょっとことおかめが健在であることに感心したりして。これ、わかんないガキんちょいっぱいだろね。あたしも当時はわかんなかったし。なぜお祭りになるとお面が売られてるのかもね。

リョーシンに何かオミヤゲでもと思ったけど、これと思うモノもなくてやっぱりお参りだけして帰った。金魚すくいの話をし、黒い出目金が欲しかったんだけどと言ったらば、『見えないからダメ』と却下された。ま、1人で行って1人ですくってくる、てのもヤだからやんないけどさ。でもかあいかったな、あの黒出目金。
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by yukimaru156 | 2013-09-23 01:23 | そんな1日 | Comments(0)
仕上がった背景のみの絵を見て、つくづく「空と水平線と地平線の割合」てのは難しいなぁと思ってしまった。ここに入る絵にもよるのだろーけど、「3:2:1」みたいにきっちり測ってやった方がもしかしたら居心地はよかったかもしれない。居心地、てのもヘンか?ぱっと見のすっきり感?ま、何でもいーんだけど。

文字をちぎり始めてすぐに、とてもムボーなことしよーとしてる、あたしはアホだ、てことに気づいた。いや、気づいてはいたんだけどさ、学習しねーなーとゆーか。出来る、と思ってたんだけど無理だったとゆーか…ちきしゃう。
この背景にちぎり文字を入れるんだけど、空の部分に入れたかったのに、どーかんばっても入らないのよ。1×1センチん中に漢字を入れるのは無茶でも、1.5×1.5なら入れられる、と思ってたのね。文字にもよると思うけど、無理だった…最低でも1.7は必要で(この2ミリはでかいぜ)、ちょこっと水平線にかかってしまうのだ。むむぅ~。まずここに「何文字入れるか、その大きさをどうするか」を考えてから、水平線の位置を決めればよかったんじゃんね!と思ったんだけど、そーいやこれ作り始めたときはこの文字がまだ確定してなかったんでした。アホでしょ、やっぱ。でも見切り発車でも発車してないとラチあかん!と思ったんだもん。

そーそ、個展タイトル、決まりました!ここにご報告~!

    サユキノコトノハ

です。片仮名か平仮名かとちと迷ったけど、何となくこっちの方がしっくりくる気がしてね。ちぎるのもメチャ楽だけど(穴空いてないし、曲線すらほとんどないし!)、DMにはちぎってません。これちぎるだけなら苦労はしないっす。
このタイトルは去年にはもう決めてて(カナかどーかは別として)、これまでの「さゆき語録」を主体に展示しよう、と思ってたのね。見せ方はともかくとして。名言、珍言、戯れ言、駄洒落、目からうろこのヤツ、耳に痛いヤツ、鼻につくヤツ、そんでもって泣かせたヤツ。(泣くたー思わなかったけど泣いたらしい…こゆのは、「そのときのその人の精神状態」によるよね、たぶん) 絵本や豆本、詩本も相当たまったから、そゆのも紹介がてら?とゆーかね、そっちメインでやってみよう、と思って。で、最初に断っておきますが、

   全部はちぎりませんからね!

やんないよ、やったら発狂するよ。ちぎり文字も結構慣れたけどさ、全部をちぎるわけにはいかないと思うんよ。やれなくはないけどね、もちろん。(「絶対、誰かが買う」なら徹夜でも何でもしてちぎりまくるけど。その分、お値段も張りますよ、いひひ)
今日ちぎったのは新しい(?)言葉とゆーか台詞だけど、こういうのってほぼ100%、自分に言ってるんだよなぁ。いくつか候補があって、ずーっと決められなくて、だんだん焦ってきてこれになった。ギャラリー等に置いてもらうDMとして、アイキャッチになってくれるといいんだけど。まだもちょっと内緒。オヒロメお楽しみに。

夕方、一度匙を投げて(続行するか、仕切り直すか、はたまた言葉そのものを変えてしまうかの判断がつかず)、気分転換にお散歩に出かけた。歩道で、いかにも「今日、補助輪を外しました」という、乗ってるんだか歩いてるんだかわからないチャリの乗り方をしてる女の子がよたよたと近づいてきた。目が合った。にこっと笑ったら、照れ笑いを浮かべ、『難しい…』と言ったので、『大丈夫、がんばれ!』と言ったら『うん!』といい返事が返ってきた。帰り道、焼き芋専門店なるモノを見つけた。いろんなサツマイモを焼いてるみたいで、若い兄ちゃんが1人でやってた。先週、開店したばかりだと言う。確かにこれから美味しい季節だけど、これでやってけんのかなぁ~と思いつつ、『小さいので3個で300円』という「土佐芋」なる焼き芋を買った。美味しかった。

いつものごとく、お散歩ではな~んも「これ!」とゆーアイディアが浮かばなかったのだけど、ちぎり文字は続行を決め、何とかちぎった。23文字。貼るのは明日。も、くたびれた、さすがに。何も考えないですみそーな映画でも見るかな。
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by yukimaru156 | 2013-09-22 01:44 | そんな1日 | Comments(0)
朝になってもまだ昨夜の満腹感が残ってて、パンを半分にした。よく食べたもんなぁ~。H氏は酒があればOK」な人なので(こゆ人多いねぇ。胃がたぽたぽにならんのか?らおちゅー1本空けてたけど)、あれこれ取っても食べるのはみんなあたし。がっついてるみたいでちょっと恥ずいけど、喋ってるとそゆことも忘れる。で、あとで苦しむ、と。だいえっとたー無縁なんで(いまの体型がイイと思ってるわけではなく、ご馳走をガマンする理由にならない、と思ってるだけ)、気にしないけどさー。

今日は夕方近くまでせっせとちぎりまくり。夕方はハロワでしつぎょーほけんのにんてー日なので出かけ、ついでにはんずに寄ったりもしたので8000歩いったからお散歩もなし。帰宅してからはまたせっせとちぎりまくり。
そのはんずで、欲しいと思ってた薄洋紙…はなかったものの、それに近い、カラートレペを入手できた。よかったー。しかも半切サイズで1枚52円!はらしょー!いやぁ、よかった、ここで見つけることが出来て。イトーヤあたりまで行かなきゃダメかと思ってたんだもん。1枚ありゃじゅーぶんだしさ。(むしろ10枚20枚入ってる方がつらい) 難をいえば、も少しカラーバリエーションが欲しいよなー、てとこなんだけど、でもこんだけあれば問題ない。あとは持ってるカラーで何とかなるしね。
デコパッチ用の紙、てのもあるのだけど、柄付きしかなく、お値段もA4くらいで1枚250円。(あまりにもバカバカしーので買ったことはない) 店員に『これの無地が欲しいのだけど』と言ってみたらば、デコパッチ用としてはないので、いっぱいある紙の見本表からどの質感が近いかを探してくれた。「はんずは高い(つか定価)」と思って敬遠しがちだけど、店員はみんな親身で気持ちよくていいやね。思わずカード作っちまってい。

ともかくちぎってちぎってちぎりまくって、こんだけありゃ充分だろ、と思って貼り始めても絵が完成する前にちぎりストックがなくなる…これよりでかいのを数枚作る予定してるので、マジで先が思いやられる。ホントに大丈夫なんかな、あたし。やるっきゃないけどさ。
で、とりあえず「背景」としてのちぎりはちょっと前に無事終わった。明日には完成できる…はず。たぶん。

そーそ、はろわは今日で終わり、と思ってたのに、どうやらあと1回、顔を出さねばならんよーだ。ンなことどこにも書いてなかったんだけど…あと1回、てことは、少なくとも(それとは別に)あと2回、行かなくてはならない。回数券買ってあるからいーんだけどね。

『ぎんぎつね』の最新巻が出たとゆーので、どーしよーかなーと思いつつ、買った。630円は正直痛い(気がする)けど、こないだじぇーてーのアンケートに応えてもらったクオカードがあるのでそれ使った。出費は130円ですんだ。ふぅ。電車ン中で読んでたら、アニメ化決定とあってちょっとびっくり。まぁ、アニメにしやすい絵だたー思ってたけどね。(興味のある方、10/6(日)深夜1時5分東テレでどーぞ。ちなみに「神社マンガ」です。ばたばたしてるけど神社豆知識にもなるですよ) まー、読んでるからあんま興味もないかなぁ。見るかもだけど。それより『進撃』アニメが終わる、てのが残念だなぁ。マンガはさらに急展開で勢いついてるから、アニメ(の方がわかりやすいのだ、相関関係とか)もその勢いで続いて欲しいんだけど。あれかな、「原作に追いついちゃう」てことかな。『ブラッドラッド』も追いついたのでとりあえずおしまい、て感じだったもんなー。
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by yukimaru156 | 2013-09-21 01:45 | そんな1日 | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


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