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あぁ、もー11月が終わるなんて信じられないっ!ついこないだ11月になったばっかじゃんかー!
キモチ焦るのは当然だけど、DMで“あ、この人にも渡したい”てのがちらほらあって、うち1人はもう長いことあたしの展示には来てくれてないのだけど、やっぱり出したいなぁと思う方がいたのね。で、昔の芳名帳を探してるのだけど、出てこない!絶対捨ててないし(個人情報満載だもんね)、ないわけないのにないのでキリキリしてた。結局見つからないまま買い物その他に出て、制作をひとまず終わらせて、パネルの裏の処理にとりかかった。

貼れパネは額には入れず、ダイレクトに(触りたければどうぞ)飾る予定で、裏に厚みを見せるための発泡スチロールのブロックを装着するのね。実際の装着はギャラリーでだと思うけど。
で、このスチロールを切断するための「スチロールカッター」なるモノを買ってあったのよ、100均で。ものすごくちゃち、と言っちゃー失礼だけど、何てことない作りで、単2電池も必要だから計210円かかったわけだけど、いやー、意外や意外、でスグレ物でした。
握ると「オン」、手を放すと「オフ」で、幅2センチのニクロム線に電流が走り、スチロールを切断してくれる、てやつ。薄いスチロール板を5センチにカットしてって、重ねて貼って厚さ3センチにして紐つけて「額」にした。(この厚さをどのくらいにするか、紐の長さは、とあれこれ試してるうちにあっちゅー間に夜…これはもー昼には終えてるはずの作業だったのにぃ~!)
すげぇな、と思うのは、スチロールをカットするときの、あの、ガムテープでぺたぺたしなきゃ払えなかった白いカスが全然でないこと。あれ、片付けてるとイライラしてくるんだよね。断面も汚いしさ。それがないだけでも上出来。

ただ、スチロールのブロック(こんなの買うヤツいるのかよ、ぜってー105円より単価ずっと安いだろ、と思ってたけどここにいた…)、は厚すぎてカットできないんだよねぇ。A4サイズの5ミリのスチロール板3枚組みを買ってくるべきだった、と後悔してたんだけど、こちらもちと意外で「カットしてもほとんどゴミが出なかった」。何つーのかな、ブロックとしてぎっちり凝縮されてるとゆーか、家電の梱包に入ってるモノとは密度が違うのね。なるほどねぇ~と思いつつ作業続行。
そーだ、絵にサインを入れなきゃ、と思ったのだけど、どこにどー入れればいいのかわからない。いつもは鉛筆なんだけど、さすがに薄洋紙にそれは無理なので油性ペンか、はたまた筆ペンで、とこちらも迷い、いまだ保留。

パネルはメチャ軽いので手持ちで行くけど、その他(で、万が一荷物の到着がが滞ったとしても問題ないモノ)を箱に詰めて送るつもりで、その梱包がまだ。これまでの絵本、豆本をまとめなきゃだけどそれもまだ。恒例の「震災支援くじ」を、これまでよりちょいとグレードアップするつもりでいるのだけど、こちらもまだ。ミニ額を均一価格で大放出するつもりで、当然それもまだ。「まだ」がまだまだある…どんだけあるんだ?!てくらいで激しい頭痛に襲われ、眩暈までしてきた…そーいや最終日翌日が搬入の「クリスマス展」の作品もまだだった…あぅー。ここのくるみギャラリーのオーナーが『行きますからね』と言ってくれたので、そのときこの話にもなるんだろーなー。まさか『何も出来てません、カードはここで残ったモノを持参します』とか言ったら、次のお誘いはこないかもしれない…ンなこたーないと思うけどね。いい方なんで。でもこちらの気がすまないよね。

どーしても住所が見つからない方のメアドが残ってた。以前のメアドの方にきたモノで、最後の日付は2005年3月。うわぁ~、どーしよ。PCではなく携帯だから8年前でもOK?(たぶん、これ以降も何度か来てくれてると思うのだけど、メールはこれが最後だったんだなぁ) ダメモトでやってみるか、明日。てゆーか、何でいなかな、芳名帳!夏の大掃除(をしたのか、ホントに?て状態だけど、いま)のときは絶対あったのだ、本棚に。ハガキ大の、結構分厚いリングノートが3冊だから、すぐに見つかりそーなもんなのになぁ。どこにしまいこんだんだろ。

余裕ないくせに、明日は近所(なのに久しく会ってない)友人と近場ランチ。それまでにも少しあれこれメドをつけなきゃだな。
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by yukimaru156 | 2013-11-30 01:45 | そんな1日 | Comments(0)
昨日、ちぎっておいたカレンダー用のパーツを今朝から貼ってたのだけど、多すぎたり足りてなかったりでイライラした。昨夜(ブログ後)、数えながらちぎってる最中に3度もチチに呼ばれたしなー。最初の1回はトイレでハハを呼んでこと足りたけど、あとの2回はよくわかんなくて(困ったことにチチにもわかってない)、でも適当にひと言二言会話して『じゃあね、おやすみ』とゆーとあっさり『おやすみ』ですむんだからかあいいもんだ。深夜に奇声を発するとかさ、徘徊しちゃうとか(知人の親御さんはさらに大変なことにここに「ピンポンダッシュ」が加わった)、そゆことないもんね。それだけはカンベンしてね、と言ってるのだけど、まぁこればっかはね、本人の意思とはカンケイないことだから。朝になると深夜の呼び出しなんてすーっかり忘れてるし。(つまりただ寝ぼけてるだけなんだよね)
とりあえずチチの足はだいぶ動けるようになって、いまだにむくんでるけどちょっと引いてきたし、今日来たリハビリのセンセも『すごくよくなりましたね!』と喜んでくれた。毎日マッサージと歩行訓練に付き合う甲斐もあったとゆーもんだわ。

カレンダーは「あとは貼るだけ、文字を書き込むだけ」なんだけど、丸1日かかった…何かしんどかったな、今回は。特にいつもと何が違う、てこともないはずなんだけど。半分はちぎり数字とちぎり文字のコピー、もう反面はナマちぎり、なんだけど、何がこんなにしんどかったのだろう?も、ホントに「このカレンダーはこれで最後」とさせてもらおうと思った。来年からはやめるか、違う手法でやるかのどちらかにさせてもらうつもり。ということで毎年買ってくださってるみなさん、ごめんなさい、ご了承ください。

えーと、制作のチチの介護だの愚痴だの制作話だの書いててもしょーがない気がするので、先日ハハの友人から聞いたオドロキ話を。
ハハがメダカを飼ってる、て話から、友人のSKさんが『ウチは金魚を飼ってたけど、大きくなりすぎてしまったので捨てた』と言い、『捨てたってどこに?どうやって?!』とびっくりした。(あたしは一瞬殺生したのかと思ってびびった) SKさんいわく、その金魚は7年前にお祭りで手に入れたものだけど、年々大きくなり(合わせて水槽も大きくしてたけど)、これ以上大きな水槽にするわけにはいかない、水槽の手入れもできない、ということで(ここは老夫婦2人なのだ)、『主人に車を出してもらってどこかの川に捨てた』のだそーだ…祭りで買ったミドリガメとかはでかくなるし凶暴だから捨てないで、みたいな話は聞くけど、金魚ってどーなんだろう…?やっぱり何かの違反になるの?ちなみにその金魚、7年で30センチになったんだそーだ。30センチだよ、30センチ!既に「金魚」じゃないよね?!確か金魚って成長すると「先祖返り」して「鮒になる」て聞いたことがある気がするんだけど。(誰か知ってたら教えてください)
で、どこの川に捨てたのかと聞いたら、それがよくわからない。まぁ、この辺りだったら神田川か目黒川あたり?なんだと思うけど、そーいや神田川って結構いっぱい鯉が泳いでるよね。あれってさ、昔からいるの?誰か放流してるの?まさか昔の夜店の金魚じゃないよね?う~ん…何かこの話を聞いていろいろ考えてしまった。そのどこぞの川で順調に生き延びたとしたら、どこまで成長するのかなぁ。その頃には立派な鮒になってるのかなぁ。天敵とかっているのかしらん。

さーて、今夜も「呼び出し」に備えても少しシゴトしましょーかね。「サユキノコトノハコ」は5つが限界かも…いちお、パーツは買ってきてあるんだけどね、100均で。
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by yukimaru156 | 2013-11-29 00:57 | そんな1日 | Comments(0)
コナンがルパンになる、と知って“はぁ~?”だった。ハーロックがコナンに、ではないよ。こないだのハーロックは何つーか「まがいもん」だったし。にしてもつい最近、コナンとルパンが競演してた気がするのだけど、違ったっけ?
ここまで読んで「さっぱりわからん」な人、ごめんなさい。えー、かつて実写の特番で「名探偵コナン」をやった小栗旬が、今度は実写で「ルパン3世」をやる、て話です。(ちなみに次元大介に玉鉄、五右衛門に綾野(こないだガッチャマンのジョーをやったばっか)、不二子にメイサ(ヤマトでユキやってたな)、銭形に浅野忠信(バカボンのパパ?)。もっとおっさんがいーんじゃないかと思うけど、考えたらこの人ももー「おっさん」なのか…) 「競演した」とゆーのは、アニメでの話。

このキャスト、どーなんだろか、て話は置いといて、「ルパン3世」って確かハリウッドが映画化権を買ったよね。90年代だと思うけど。実写でやるんかい!と驚いたけど、主演がジム・キャリーと知って“金かけてCG駆使してやるんなら悪くないかも”と友だちと言ってたんだよ。ところが監督が代わり、脚本が二転三転してるうちにうやむやになったっぽくて、で、ここにきて日本版。てことは「映画化権が切れた」てことなんだろな。
つい先日、「寄生獣」が映画になると知って(これも実写だけど主演は忘れた)、連載も随分前なのにと思ってたら「ハリウッドが買った映画化権が切れたため」とあった。ふふーん。つまりこの2本とも「買ったけど作る前に権利が切れてしまった」てことだよね。あちらがいくら払ったのか知らないけど、どんだけの損失なんだろか…こちらにとっては痛くも痒くもない話だけど。つか、丸儲け?アホだなぁ、針森。(そーいや「進撃の巨人」の実写映画化はどーなったんだ?監督が「CGを使わない」とか言って“それで出来るのか?!”とこれもびっくりしたんで覚えてるのだ)
いやー、何つーか次々と「過去に流行ったマンガやアニメ」を映画化したがるこの傾向は何なんだろね?忘れたころにではなく、常に何かしらやってるよーな感じ。つい先日は特番で実写の「ハクション大魔王」やってたし。(つまりネタがないってこった) もー何が来ても驚かないだろな。何やったら驚くだろー?セイントセーヤ?(字、忘れた。聖・星矢でいーんだっけ?) これやっても驚かないな。「ストップ!ひばりくん」とかもやりそー。抜群のキャストと脚本と演出してくれるならあれ観たいな、「マカロニほうれん荘」。どーです?あたし、休み時間に読んでておもしろくて止まらなくなって授業中に「ぷ」と噴出して立たされたとゆーアホな思い出があります。あ、「うる星やつら」を実写したら驚くかも!モメるだろーねー、キャスト。そゆ点では「らんま1/2」の方が可能性高いかもなー。

とか何とか、つらつら想いをはせつつ、完成させました、ラストパネル。午前中のうちに(チチは今日はディサービスの日で朝から不在だったので)、ハハとライトンに行ったけど。裏起毛、じゃなくて何て言ったっけ、あったかいぱんつ。1本4500円、2本目半額、てセールが2日までだったんよ。この冬に備えて1本欲しかったので無理矢理ハハを連れ出し、何だかんだと言いつつ2人で2本購入した。ついでにランチと洒落こみたかったけど、ハハが『昨日の夕飯の残りがある』とゆーので帰宅。そんでパネルを完成させ(いろいろ悔いは残しつつだけど、まぁ見られる)、カレンダーに再び着手し、いまだ終わらず…おっかしーなー、今日これも無事に終わるはずだったんだけど…。

あ~、ホントに差し迫ってきたなぁ。ラストスパートの時間だ。今日もまだもちょっとやります。終わらないと想うけどねぇ。
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by yukimaru156 | 2013-11-28 01:26 | 我思う | Comments(2)
昨夜、10時過ぎあたりからものすごい豪雨となって、のほほんと制作しててふと顔をあげたら窓のあたりがいまにも水浸しになりそーな勢いだったので「やばい!」と雨戸を閉めにかかった。そのためには窓を開けなくてはならんので、雨戸の影にうまく隠れながらがたぴしと閉めたのだけど、12時過ぎたあたりかに静か~になって、何だ雨戸いらなかったんじゃん、と思いつつ寝た。朝、水分を含んだ雨戸は“すぐに収納するのはまずいんだろか、ちょっと干しておいた方がいいのかな…?”と思い、半分だけしまったのだけど、そしたら部屋が暗くてまいった。すぐ収納してもよかったのかもだけどさ、我が家の雨戸は木製なのでね。生乾きのまましまうのってどーなの?とか思っちゃったわけさ。午後にはしまったけど。
そーそ、通りを挟んだ向いのウチのテレビアンテナに白いビニール袋が旗のよーにぱたばたとはためいてた。あれ、どーすんだろ。どーしよーもないよな。

いい天気だしぽかぽかとあったかだったので、てわけでもないけど、まずは「サユキノコトノハコ」5つと粘土の「くりくり星人」の色貼り。コトノハコは5色なんだけど、この5色の組み合わせって3色よりその人のセンスが出るよなー。作りながら、何だこのキチガイ配色は、とか思ったりもした。けっこーハデハデ。なのでちょびっと反省して(?)、2つは無難な配色と配置でまとめてみた。さーて、どっちが先に出るのかなー。どっちも出なかったりして。

話変わって、先日スーパーの福引で当てたドルチェ。一度箱から出して(ムックと写真撮って)、またしまってそのままなんだけど、週末にオトート2号家族がやってきたとき、2人して
『すごい、買ったんだ!ウチも欲しいと思ってたんだよ!』
に、ハハは即答。
『あげるわ』
って、それ当てたのあたしなんですけど?クソ重いのを雨…はやんでたけど傘持ちでひーひー言いながらさ。いやあげてもいーんだけど、その前に1杯飲みたいよなー。と言ったら、2号も『いや、買おうか、とは言ってたんだけど、いらないね、となったからいいよ』てことで、でも結局は2号のカミさんが欲しがってあげることになった。どーせなら車で来てる今回、持ち帰った方がいいもんね。
それにさ、2号の話を聞くとメンドくさいのよ、やっぱ。(彼らはちょうど店頭で試飲したばかりで、結構美味しかったんだそーだ。でも買わないことになったので値段は見なかったらしい) あたしはこのドルチェは「珈琲豆(粉)と水を入れておけば出来る」もんだとぱーっか思ってたんだけどどーやら違って、このメーカーの(メーカーによって機種も違うから、それぞれの)専用のカップ(中に珈琲の粉が入ってる)を買い、それを使用しないといけない。1箱にいくつそのカップが入ってるのか知らないけど(説明書にその値段とか書いてないんだけど)、1杯が約70円くらい。(ラテとかエスプレッソとか、みんな別仕様なのでそれぞれ買うことになる) んん~?それってどーなんだろ。『美味しいし手入れは簡単』とはゆーけど、ウチみたいにばんばん飲む家庭では結構な出費になっちゃうんじゃないのかねぇ。

ま、そゆわけでドルチェはくれてやりました。2号は固辞してたけど、カミさんが押し切った感じ。お金を払うとゆーのでアホらしいからやめろと言い、代わりに(もしその専用カップとやらを買ったら)、一度飲ませて、てことで落着した。売りさばくのもメンドくさいと思ってたのでよかった。廊下もすっきりしたし。

夕方、チチの何たら証明を取りに区役所へ行き、ついでに最近出来た「焼き芋専門店」で焼き芋を買う。6種類くらいあるんだよ。で、安納芋と紅はるかという芋を買ったら(ミニサイズ5つで500円)、ハハに『次は紫芋で』と言われてしまった。そーか、そっちの方がいいのか。
夜からはラストパネルのちぎり絵に入る。どーっしても欲しい「白」がなくて、あ、これ!と思った モノは全然足りなくて、他を試したけどダメだったので最初の白を使った。イメージより2回りも小さくなってしまった…どーかな、これは。まだ文字を入れてないので(これからちぎる)、何とも言えない。完成したら“やっぱりちょっと小さかった…”と後悔するんだろか。どこで妥協するか、それが問題だわね。
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by yukimaru156 | 2013-11-27 02:20 | そんな1日 | Comments(0)
 2013年12月5日(木)~10日(火) 11時~20時
  (初日は14時より、最終日は18時まで)
  スペーススプラウト  小田急線、井の頭線「下北沢」駅より徒歩5分
  http://spacesprout.com/  03-3468-2146
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2年ごとに開催していたちぎり屋さゆきの個展、昨年はお休みして、今年15周年記念個展としました。「ちぎり絵」であることはこれまで通りですが、メッセージカードや絵本に入れる「ことば」がなかなか好評であることにちょっと気をよくして、その「ことば」を中心にした展示です。メッセージカードとして評判のよかったことばを使って作った「語録双六」を初め、定番グッズも絵本(この10年余りで結構な数になりましたよ)も、そしていつもよりちょっと豪華な「震災支援くじ」もあります。お時間ある方、寒くなる時期ではありますが、ぜひ足を運んで見てください。
現在、下北沢周辺は、駅開発に伴い激変中です。(既に小田急線のホームもレールも、そして当然踏み切りもありません) DMの地図の、ギャラリーの位置は変わっていませんが、お出かけの際はご注意ください。
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by yukimaru156 | 2013-11-26 02:26 | さゆき 出店(展)情報 | Comments(0)
7時間熟睡したのだけど、はっきしゆって「全然足りなーい!」て気分だった…えいやで起きてしまえば、あとはどーとゆーこともないのだけどね。「起きるまで」がちとつらいやね、この時期は。
朝からせっせとDMの続き。昨日、60枚書いたつもりだったけど、40枚ばかりで、残り60枚弱を書き終えた。郵便局へ出かけたのは午後ちょい過ぎ。つくづく、昨日は晴天に恵まれてよかったなーと思う。今日みたいな天気だったら、風は強いわ、空はどんよりだわ、いつ降るかわからないわで落ち着かなかっただろーね。しかしこれが「日頃の行い」とゆーのであれば、そもそも9月に2日連続で「台風による中止」なんてことにならなかったと思うのだけど。

ま、それはともかくとして切手を120枚買い、久しく訪れてなかった「ぽえむ」という喫茶店に入る。過日ここを通ったとき、知り合いの作家さんが2人展をやってるのを知ったので覗く気になったのだ。あんまり余裕はなかったけど、美味しい珈琲も飲みたかったしね。
オーナーに不義理を詫び、布で絵を描く(縫う)、MYさんの知り合いだというと驚かれ(でもホント、世界は狭いのよね。ご近所の作家さんでもあるし)、珈琲とピザトーストでしばしお喋り。100枚のDMに切手を貼りつつでもあるけど。「ぽえむ」は器を中心とした展示のギャラリーカフェでもあったのだけど、最近また「そうではないもの」を始めたみたいだ。スタッフのYKさんにワークショップの話を持ちかけられたけど、いまはちょっと無理。このスペースで出来るかなー、てのもあるし。

今日送ったDMはほとんどが友人知人なので、「これにて完了」のつもり。結構古い友人とか、賀状のやりとりくらいしかしてないご無沙汰の人とかにも出したので結構な数になってしまったな。全部で何通送ったのだろう…お客さまも結構遡って書いたので、200通は越えたよなぁ。ギャラリーやショップにも送ったし。てことは1万円ちょっとか。ぽえむのオーナーと(彼女もギャラリー展示のDMをいっぱい出される方なので)、「回収率はどのくらいか(実際に回収してるわけじゃないですよ、DM見て来てくれた人がどのくらいか、て話)」、「通信費も含めてペイできているか」なんて話もした。いちおペイは出来てるけど、「これでやってける」額ではないよな、ホント。とはいえ、『続けているのはすごい』とお褒めのコトバをいただき、個展の宣伝もちゃっかり済ませ、1時間ほどで辞した。DM、配りすぎてなくなってしまって、「地図が微妙に違うDM」になってしまったのだけど。(ミスDMを送ったのは10名ほどです、ごめんさないね。でもギャラリーの場所は違ってませんので!)

夕飯の買い物済ませたら、あとはせっせと制作。まだまだやることてんこ盛り。月内には制作完了、としたいと思ってるんだけど、どーかなぁ。むつかしーかねぇ。カレンダーもパネルもまだ未完成だし、「クリスマス展」の作品もやらなきゃだし。
とりあえず今日は「サユキノコトノハコ」に着手。えーと、たぶん悪くない…と思いたい。思ってたよりメンドいけど、2箱がほぼ完成。(この「サユキノコトノハコ」て文字、入れた方がいい?入れない方がいい?外観はミニ万華鏡?て感じなんですが。あ、万華鏡とか作ったらおもしろいかもな!)

いま、寝ぼけたチチの呼ばれた。ハハが起きなかったことにほっとする。昨日は2号と姪のHR(とチチ)の相手で疲れただろーしね。しかしトイレでもないのに寝ほげて呼ぶの、やめてくれないかなぁ。
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by yukimaru156 | 2013-11-26 01:55 | そんな1日 | Comments(0)
あぁ、何だかもー撃沈寸前な気分だ…うぅ~、体力のオトロエは否定できないやねぇ。でも昨日寝たのが2時過ぎで、起きたのが6時半てことは「無理なからぬ」てことでもよいですかね。

武蔵野国分寺公園は「西国分寺駅から7分、国分寺駅から10分」てことだったのだけど、西国分寺駅周辺の地図がわかりづらい上に公園入り口もよくわからなくて15分かかってしまった。あ、でも本日初使いのニューカート、すっごくよかった!車輪が大きいので多少のでこぼこ道もへーきだし、重さもさして感じない。公園はだだっ広い芝生だったのだけどラクラクで助かった。カートの荷台部分が地面に接してるので荷物も置きやすいしね。

10時開場でジャストにゆりかさんとスタート。ガキんちょたちはいっぱい、ついでにパパママも、て感じだけど「手作りフリマ」としては認知されてないせいもあってか反応としてはいまいち。てゆーか、いつも期待しすぎんのかな、あたしは。
そんなとこに、ずーっと前に一緒したことのある帽子作家のSKさんがいらして嬉しかったー。ありがたい差し入れ付きで。その上カードのお買い上げまで!ありがとうでした、SKさん。帽子、愛用させてもらってます。(以前買っていただいた「海のモノ」、思い出しました、「ウミウシ」ですね!ド忘れしてて申し訳ない) 夏に体調を崩されたということだったけど、とりあえず元気そうでよかったです。

ともかくありがたいのは、ほぼ無風な上に暑いほどの晴天。素晴らしい。先週とかやけに肌寒かったせいで“来週はどんなよ?!”とびびってたから嬉しかった。空が広くてねぇ。飛行機雲いっぱい見たし。(これ見るとちょっとシアワセな気分になれるんだよね、あたし)
お昼にゆりかさんがおにぎりを持ってきてくれて、1つは彼女の漬けた梅干し、もひとつがオカチー(おかかとチーズ)。美味しかったです、ありがとう!ささやかぁ~なお礼として、彼女が食べたことないと言う「自然解凍のおかず」を食べてもらう。(何て手抜き!) エビ団子とひじきときんぴらとほうれん草の胡麻和え。どれも水っぽいということはなくて、「意外にそれなりな味」なのよ。お料理大好きで、何でも手早く作っちゃうゆりりん姉さんにはある意味「一番縁遠いモノ」だから喜んでもらえたのかも。あ、おやつに持参した「南部煎餅とチョコのサンド」も意外に美味しくて好評だった。よかった。あたしも初めて食べたんだけど、南部煎餅の固さとしょっぱさとちょいにがチョコのバランスが不思議とイイ感じだったのよ。

売り上げとしてはホントに「ぽつりぽつり」て感じで、DMも(出店作家さんたちも含めて)配ったけど、果たしてどーだろか、て感じ。ま、しゃーないやね。お客さんがいなかったわけじゃないし(売り上げはかろーじで黒、でした)、広い空と明るい日差しの中でキモチよく出店できただけでも上出来。明日は雨だとゆーしね。

駅まで車で送ってもらえて、階段ゼロで帰宅したのが6時過ぎ。姪のHRたちはまだいて、彼女に貸してあげた「語録双六」を何度も楽しんだみたいだけど、『やろう』とゆーのでやった。双六として不備はなさそうなのはYGと遊んだときに立証済みだけど、何度も楽しんでくれるのは嬉しい。もちろん1枚進呈したよん。サンプルだけどね。
オトート2号はメダカの水槽をキレイにして、ついでに庭の蹲(つくばい)もキレイにしてくれたみたいだ。ここには金魚が2匹いるのだけど、蹲がでかいので掃除はなかなかできないのよね。助かったわぁ。もっとも、前回来てくれたときに買って入れてくれたエビ2匹は行方不明になってたよーだけど。(深い上に水が汚くていままで確認できなかったのだ) 
彼らが仙台へ帰ったのは9時近く。で、やっとほっとひと息ついて、今日はもー何もできーん!とカラダが悲鳴をあげてたのだけど、がんばってDMを60通くらい書いた。あと40くらい…かなぁ。ともかく明日には発送予定です。
個展まであと10日!キモチ焦りますが、とりあえず今夜は熟睡して、明日からまた励みます!
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by yukimaru156 | 2013-11-25 01:07 | そんな1日 | Comments(2)
うわぁぁぁぁん、明日は早起きなのに、もー12時を廻ってるぅ~ひぃ~!

でも書くのでした。サガだから。でも何かもー「今日は何をしたか」とか飛んじゃってるなぁ。あ、ラストパネルに着手したんだった。パネルは「虹」があって「夕陽」「三日月の夜」ときたらやっぱり雨が欲しいな、てことで雨にしたんだけど、それでよかったのかどーかは完成してみないことにはわからない。とりあえず雨だけね。その雨をどう「ちぎる」のかが思案のしどころでもあったのだけど、4色の組み合わせのストライプ。(全部水滴にしてたら終わらない。水滴の形にちぎるのさえ難しい、一方向にしかちぎれない薄洋紙も結構あるので。これ、メーカーによる差なのかと思ってたけど違うみたいだ。はんずで買った薄洋紙は、アクア(水色)とレモン(黄色)は自在にちぎれるけどピーチ(薄い肌色)はぜってー無理なのだ。で、今回はこのピーチを使ったのだ)

まーそんなわけでパネルの背景は何とか完成させたけど、絵(これが思いつくまで相当時間がかかった…パネルを始めた当初からずーっと悩んでたのだ)と文字は1日で完成できるかなぁ。ちょっと微妙。文字数はたいしたことないんだけど。色も問題だよね。
夜にはオトート2号家族がやって来るので、パネルはひとまず置いておいて、買い物やら何やらで慌しく過ごし、それからせっせとDM書き。切手が足りなくなるのはわかってたんだけど、まさかDMまでなくなってきてしまうとは…ちとギャラリーさんとかに配りすぎたかもしれない。でもご心配なされませぬやう。実はこのDM、一度1000部作って、地図が一部おかしくてさらに800部刷り直したのだ。なので、地図が微妙に違うDMがまだまだ存在するのだ。(てことで「もらったけどまだ欲しいなーとゆー方、ギャラリーでお好きなだけもらってください) 地図がおかしいと言っても間違ってるわけではなく、その違いもほんの少々。なのでこれは「一度このギャラリーに来たことがある友人」用にします。来たことない方には(友人でも)、ちゃんと合ってるDMにしますのでご安心を。(友人知人諸氏へのDMは週明け発送です、ごりょーしょーくださいまし)

2号家族らが(でぃずにーらんどから)ウチへ来たのは10時近くになってから。それからオミヤゲもらったりお喋りしたり紅茶とお菓子でまたお喋りしたあと、「チチを入浴させる」という一大イベントへ。
まだ歩行も微妙な(でも以前よりずっとよくなった)チチを入浴させるにはちょっとまだ大変で、ハハと2人では1週間に一度くらいなんだけど、今回は2号が手伝ってくれるので助かる。ほっとんど彼と元看護婦のママとに任せて(シャワーだけでなく湯船にも入ったらしい)、あたしは姪のHRとずっとお喋りしてた。(何てらくちん!) いま読んでる本とか見てるアニメとか、でずにーでの話とか週4日行ってるバレエの話とか。誕生日はあたしの1週間後なので、何がいいかと尋ねると『何でもいい』だったから、それは困る、と言ったら人形のリクエスト。ハムスターの、ちっこいのがいいそーだ。探す楽しみが出来たな。どこでゲットできるかな。

さーて、明日は9月に台風で中止となってしまった「ぶんぶんウォーク」のリベンジ、武蔵野国分寺公園での「くらふと・まるしぇ」です。初めての場所で初めての出店。ちょっとどきどき…考えたら屋外出店も半年振りなので、什器や何やの不足があるんじゃないかとびびってますが、がんばります!ご近所の方、お時間ある方、ぜひ遊びに来てくださいね。10時~16時と時間は短めですのでご注意を。
では明日に備えて休ませてもらいまーす。
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by yukimaru156 | 2013-11-24 00:55 | そんな1日 | Comments(0)

  サユキノコトノハコ

A2サイズの絵が入る額がない!とちょっと焦ってたのだけど、そーいやまだあったな、と思って部屋の隅から引っ張り出してみた。入ってくれますように!と念じながら入れてみたら、まぁ微妙にでかいのだけどこれで充分、て感じだった。よかったぁ~。やっぱ額に入ってるのとないのとでは見映えも印象も違うもんね。「その他の絵」はみんな額に入ってないんだけどさ。だってもーヤなんだもん、売れ残ってあっちにもこっちにも「額がある」という状態が。売れるんならいくらでも作るけどさー、見て喜んでもらって終わり、では部屋が狭くなる一方じゃん。

この個展のタイトルを「サユキノコトノハ」と決めてから、展示する絵とは別に「サユキノコトノハコ」とゆーのを作りたいと思ってたのね。ただ、そういうキモチがあるだけで、いっくら考えても「どんな箱」で「どんな言葉で」というのが思い浮かばず(つか、いろいろ思いつくんだけど決定打に欠ける、みたいな)、あれこれ制作をしながら、一方で「もやもや感」を引きずったままでいたのよ。
で、先日友人のみちゃおへのメールでそれを書いたら、こんな返事が返ってきた。

「元気の出る言葉がたくさん入ってる箱だね。振ったら言葉が出てくるおみくじみたいな箱とか?」

とあった。読んだ瞬間に“すごいぞ、みちゃおっ!”とココロで叫び、拍手喝采。だってもーこれ読んだだけで「どんな箱を作るか」が閃いちゃったんだもん!それまでは「言葉がたくさん入ってる」とか「おみくじみたいに出てくる」とか、ぜんっぜん思いつかなかったので、何つーかホントに目からウロコと涙、て感じ。
あたしが考えてたのは、例えば箱のフタに「元気は出すものだ」と入れて(書くかちぎるかは別として)、開けたら底に「気合いは入れるものだ」と入ってる、みたいなね。でもこれだと「箱の中に何も入れられない」し、けっこーありきたりでつまんない、と思ってたのよ。言葉選びも難航しそーだなとか、よーするに「1つの箱に1つないし2つの言葉」くらいで考えてたから、「たくさん入ってる」「おみくじみたいな」はまーったく想定外で、昨夜は風呂ン中で楽しくあれこれ反芻させてもらった。
で、朝になったらもー試作の試作だけでもやらないことには落ち着かないで、とりあえず“こんな箱でこんな仕様でどーだろか”とゆーサワリを作ってみた。出来た。はらしょーっ!!!試作の試作どころではない、ホントに簡単なモノだけど、イメージを摑むには充分でばっちり。箱の形としてはまだちょっと悩むところだけど(おみくじとゆーより貯金箱?なのだ)、でも当初思ってたよりもずっとラクに出来そうだ。ありがとう、みちゃお。完成したら1つ進呈させてね。

DMはまたちょっと後回しにさせてもらって、双六を糊でつなげ(やっぱ微妙にズレる…ちぇっ)、裏面をマスキングテープで貼り付けた。マスキングは好きなのでいろいろ持ってるのだけど、これにはこれを使う、と決めてたモノがあるのだ。世界各国の言葉で「ありがとう」と印字されてるテープ。3月の『kokokara for 3.11』のときに使ったらみんなの食いつきが素晴らしくよくて笑えた、とゆーモノ。何語かわからないのもいくつかあるのだけど、“これって全部「ありがとう」なんだな”というのはわかるからいいんだよね。幅広な分、お値段もちょびっとよくて、買ったときは“で、これはいつどのよーにして使うのがよいのだろう?”と思ったりもしたんだけど、「お買い上げありがとう」な感じでぱっちりですわ。
しかしこの双六、ポスターみたいな丸めたはいいけど、持ち帰り用の袋がないなぁ…どーしたものかな。

さて、明日の夜は仙台在住のオトート2号家族がやって来る。までにやっつけなくてはならないことが山積み…日曜は出店だしねぇ。1つ1つこなしてく以外にないやね。
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by yukimaru156 | 2013-11-23 02:02 | そんな1日 | Comments(0)
んぁ~っ、何て1日が早いんだろ!思わず叫んで走り出したくなるな!そしてカレンダーは終わらず…これからまたやるけども、それでも終わらないだろな。はーあ。

朝からせっせとやってたのだけど、途中でDM書きに移った。まずは24日(日)の、武蔵国分寺公園に近いだろーと思われる方から。(てことでまだ全員じゃありません、ごめんなさい) 国分寺のくるみギャラリーでの企画展に来られた方は、おそらく近いだろーと思われるので。それと常連組の方々。ここまで書いて、あとはまた後日、です。何せ手書きなもんで。

チチのことと制作でキレそーなことばっか書いてもしょーがないので、別の話を。
先日、本の貸し借り仲間の友人が『SS(ショートショート)の方が好き』という話になり、あたしのお気に入りはフレドリック・ブラウンだよー、と返事したらば、すーごく読みたくなってしまって、ン十年ぶりに本棚から引っ張り出した。いやはや懐かしい。カバーなんか黄ばんでるし、中身もちょっと黄ばんでる。でもカバーのおかげで表紙はなかなかの美本。装丁は和田誠、翻訳は星新一という、なかなか豪華なモノで、しかも古本市場で「文庫1冊2000円前後」という高値をつけてるサンリオSF文庫。これ、もっと買っとけばよかったなぁ~。これ1冊きりなのだ、サンリオSFは。何で買わなかったかとゆーと、この頃は「SFならハヤカワか創元推理」と思い込んでたから。(たぶん当時はSFファンはそう思ってたんじゃないかな) それにずるいなー、と思ったってのもある。F・ブラウンは好きで創元推理の本を何冊も買ったけど、試しにこのサンリオを1冊買ってみたらば、
「既刊の何冊もの短編集の中からイイものだけ集めてる」
てとこがね…傑作選なんだから当然なんだけど、こつこつ買ってた身としては“ちきしゃう、ほとんどみんな知ってるじゃん”とちょっと悔しかったんでした。(このサンリオSFが高値だとゆーのはホントよ。先日見たディックはかなり傷んでたにもかかわらず定価500円の文庫で1800円してたし)

先日行った銀座までの往復や、ちょこっと休憩のときにぱらぱらと再読してるのだけど、オチをすっかり忘れてるのもあってちょっと新鮮だったりした。
昔、ばばばっと文庫を売り飛ばした時期があって、でもたぶんブラウンはまだ数冊手元に残っている。よかった。あのときは“また読みたいとか思うのかなぁ、どーだろ”とちょっと半信半疑で、冒険小説とか「あまり感動した記憶がないもの」からばんばん売り飛ばしてたんだよな。で、「短編集はイイのも悪いのあるので判断がつかない」て理由で残したんだと思う。草上仁とか火浦功とかまだ残ってるしな。20代のころ読んでた本てシハンセーキ経つと再読したくなるもんなのかもしれない。もともとあたしは「再読するより新しいのを読んだ方がいい」と思うタイプだったんだけど。それともあれかな、「1冊再読すると、連鎖的にその当時読んだ本を再読したくなる」てことかな。たぶんそーだ、うん。

あたしはどっちかってーとSSよか長編の方が好きなんだけど、とゆーと全10巻とか20巻とか、そゆことになってしまうんだろか。それはちょっと…で、せいぜい上下巻、ベストは1冊、だ。主人公がすごいことになってるけど、まだ左手には1/5ページくらい残ってるから大逆転アリだな、とかね。あとこのくらいだから一気に読んでしまおう、みたいな。なのでいまの電子書籍は、「紙ではない」という理由からでなく好きになれないよーに思う。残り何ページ、と書かれてたところで感覚としてはわかりづらいだろーしさ。

ところで今日、ゆゆしき事態が発覚した。
語録双六の原画をギャラリー壁面に飾るつもりなのだけど、「額のサイズが合わない」のだ!何てこった!!!ここに入るとばーっか思ってたのでまるっきりの想定外で、今日まで確認しなかった自分にげんなり。「新しい額を買う」という選択肢はあたしにはないので、どうするか早急に考えないと!
昨夜は3時に寝たのだけど、6時にチチからの呼び鈴で目が覚めた。よく覚めたと思う、あんな弱い鈴の音で。(遠慮してんのか、シャラシャラ、て感じの音なんだよね) 今日も呼び出し喰らうのかなぁー。喰らうだろーなー。やれやれだ。
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by yukimaru156 | 2013-11-22 01:33 | 我思う | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


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