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「めばちこ」の搬出は6時からなのだけど、その前に国立のルチュの個展に向かった。何と15周年なんだそーだ。あたしも去年そーだったし、麻ひもバックの歌ちゃんもだったこと考えると、知り合ったときは既に作家でも、始めたのは同時期だったんだなー、と改めて思った。確かまだいたはずだな、作家15周年の仲間が。

出かけたのは1時だったので、国立の「SpaceYou」に着いたのは2時近く。会うのは…たぶん2年ぶりくらい。全然変わってなかった。高校生になったムスメさんはとっくに彼女の背を抜かしてたけど。(前に会ったときは同じくらいだったかなー)
友人の作家さんも来てて、3人でしばしお喋り。あたしがいまどーぶつ病院で働いてるとゆーとびっくりしてた。そりゃそーだな。自分でも(まる半年経つとゆーのに)信じられないもんな。ここで何が身につくとゆーわけでもないのにと思うと、やっぱちょっとフクザツではあるのだけど。

ギャラリーを辞して高円寺…と思いきや、あろーことか乗換えそびれて中野まで行ってしまった。慌てて引き換えし、駅に着いたらあんなによかった天気がかなり怪しくなってて、いちお傘は持ってたけど「猫の額」に行かずに「めばちこ」へ。(ちょーど逆方向になるのだ) 歩いてるうちにぽつぽつきて、「みじんこ洞」(の上が「めばちこ」になる)に入ると同時に土砂降り…まさに間一髪だった。
しっぽさんが食事を終えたところで、相席させてもらってグリーンカレーを頼む。そして食事とお喋りに付き合ってもらった。屋根裏ギャラリー「めばちこ」は、いま8人だか9人いる、てことだったので、いい口実にもなったかな。(6畳ほどしかないので9人てのは人口密度高すぎだ) 

ここでグリーンカレーは初めて食べたけど、美味しかった。おもしろいことにお皿の淵にわさびが付いてて、『お好みでどうぞ』とゆーのでちょっと溶かして食べてみた。カレーの辛さとココナツの甘さの中にわさびがぴりり、て意外な組み合わせで“おおっ”て感じだった。この店のオリジナルだ、と言ってたけど、こんな組み合わせ方ってあるんだなぁ。輪切りにされた茄子は揚げたててであちちで、こちらもたまらなかった。

搬出は滞りなく済んだものの(後日清算、てことで金銭の受け渡しはナシ。ちょびっと残念だった…ま、ざっと検品したところ、大体の金額はわかったけど。んんー、「ぎりぎり黒」か「ぎりぎり赤」てところかな。思いがけず4日も行ってしまったからねぇ)、途中でものすごい土砂降りになり、雷も鳴り、もしかしてここで足止め?とちょっと覚悟した。搬出に来られた作家さんたちで什器なんかの片づけも手伝ったので、帰るころには小降りになってたから助かったけど。
吉祥寺についてから携帯を見たらば、ハハからの着信があって(それも2時間前)驚いた。何事だ?と慌てて電話すると、どうやら電車が止まってるから気をつけろ、てことだったみたいだ。とは言え、既に運転は再開されてて、問題なかったのだけど。いやー、ちょっとびびった。チチに何かあったとしか思えなかったので。
しかし本日の一番のびっくりは、夕飯。何と「レッドカレー」だったのだ。昼(っても食べたのは4時)はグリーンカレーだったのだ、とゆーとハハは『ウチはレッドよ』とぴしゃり。うーん。でも具材(鶏肉、茄子、トマト、筍)まで一緒。ホントに「グリーンかレッドか」の違いだけで、味もウチの方が辛い、てだけだった…あとわさびの有無ね。『今夜はしめ鯖だって言ってたじゃん』とゆーと、『だってそれだともう一品何か考えないといけないじゃない』と反論される。ちぇっ。だったら昼は「鯖の味噌煮」にするんだったよ。
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by yukimaru156 | 2014-06-30 01:37 | そんな1日 | Comments(0)
午前中のうちに、ハハが美容院へ行った。これまで行ってた美容院が閉店になり、新しい店は今日で2度目。前回、担当してくれたあんちゃんがサッカーに詳しくて喜んでたので、今日はさぞかし話が弾んだでしょと言ったらゴキゲンだった。どうやらずーっとサッカー談義を楽しんだらしい。
『私は斉藤の顔がキライなんだけど能力は買ってるの。だからギリシャ戦で彼を使わなかったことにハラを立ててるのよ、と言ったら「顔ですか…」と笑いながらも同意してくれた』
のだそーだ。あたしゃその斉藤の顔もよくわからんので、彼のプレイの良さをあれこれ言われてもはーそーですかなんだけどね。勝ち残っているのは南米スタイルの国ばかりで、欧州スタイルはもうダメなんだとか、戦術的なことを言われてもこっちは付き合いきれないので、ここで存分にお喋りが出来たのだろう。よかったよかった。あんちゃん(30代前半)は、ハハが「日本代表以外の試合はあまりちゃんと観てない」ことにちょっとがっかりしてたそーだけど。でもこの年代のおばさまとサッカー談義が出来るってのはそーないことだと思うから、それに免じてこれからも付き合ってやってちょーだいね。

美容院を終えたハハと待ち合わせて買い物。の前にちょっと先日覗いた、1週間限定ショップの帽子屋に付き合ってもらう。目をつけてたのはなかったのだけど、代わりにそのときはなかった、ちょっと珍しい柄のキャップと山高帽(って言わないだろな、いま。何て呼べばいーんだ、あの形は)と2つ買った。2日で3つも帽子を買ったことになる。うひゃー。これだから「給料日後」はいかんのだよねぇ~。でもここ最近は(特に夏物帽子は)買ってなかったのでゴキゲン。明日の搬出はどっちをかぶってくかなー。あ、でも雨なんかな…んーむ。

バイトでは「給料日後の金曜日(つまり昨日)」がえらい忙しかったみたいで、そのツケが廻ってきてた…カルテ整理も出来てなくて、普段3、40分かかるこの整理にたっぷり1時間かかってしまい、ビオフェルミンのボトル(粉薬でミニ容器にあける)も完売してしまったからせっせと補充。その他もろもろ。今日は今日でまた忙しかったので、初めて「居候(のわんこがいるのだ、ウチには)のお散歩」に行った。水の入ったペットボトルとンち袋を持って。あれこれ話かけながら紫陽花の咲く線路沿いに歩いてくのは楽しかった。雨上がりでキモチよかったしね。これで「雪丸にお散歩を頼んでも大丈夫」となって、さらに仕事が増えることになる気もするけど。居候のにゃんこたちのゴハンも、いつのまにかあたしが作ってるし。3匹いるのだけど、みんな入れる薬が違うのでちょっと緊張するんだよねぇ。「カプセル半分」とか「××錠1/4」とか(ある程度の作り置きはしてある)、こんなもんでいいのかと思う反面、間違えたらどーなるんだろと思っちゃうんよ。慣れてきたころが一番怖いな、これは。

さーて、明日は搬出だー。2週間とはいえ、あっちゅー間だな。「猫の額」に立ち寄れるといいんだけど、新作ないのでちょっと顔出しづらい…こんなはずではなかったのだけど。
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by yukimaru156 | 2014-06-29 01:13 | そんな1日 | Comments(0)
朝シフトのバイトってやっぱきついとゆーか、やること違うのでいまだに慣れないとゆーか、たかが3、4時間程度のことなのにけっこーぐったりする。終わると“はぁ~っ”とため息でるし。何だろな、日々「新しいこと」が増えるからかね。(って、別にたいしたことじゃないんだけどさ)

帰宅して着替えて速攻で高円寺の屋根裏ギャラリー「めばちこ」へ。1時半待ち合わせの10分前に着いたのだけど、待ち合わせたJKさんは既に来てた。ぱっと自分の作品をチェックしたところ、大きく動いてる感じではなかったのだけど、波型の団扇(丸い形ではなく流線型なのだ)が1枚売れてた。ほっとした。これ、3、4年前くらいに作ったのだけど、出品できるのはほんの一時期で、それを逃すと「1年お蔵入り」になるから、早くヨメに行って欲しかったんだよねぇ。残り1枚。完売してくれるといいなぁ。
まー「ぽつぽつ」とではあるけど売れてくれてるみたいだから、参加費&交通費くらいには…なってるかなぁ。だといーんだけど。

イラストレーターのJKさんはこの春、装丁の講習会に通ってたそーで『ともかく課題が大変だった』と苦労話を語ってくれた。でもすごい勉強になったみたいだ。えらい。ちゃんと前進してるもんなー。あたしはどーだろなー。後退はしてないつもりだけど、じりじり後退してる気もするな。
彼女とあたしは誕生日が1週間しか違わないのだけど(なので「同じ射手座A型でこーも違う?」みたいなとこもあったりする…)、遂に!ローガンキョを買ったのだそーだ。(赤いフレームでかあいかった) そーか、遂に買ったか…「その日」はいつ来るんだーなー。そろそろかなぁ。ヤだなぁ。

しばらくはその課題と自分の仕事とで忙しかったみたいだけど(つか、講習会を修了したいまは仕事に忙しいみたいだけど)、ドハマリしてて『通帳から差し引かれてる金額を見て真っ青になった』と言う、「電子書籍」を読む余裕がなかったのはよかったと笑ってた。あたしもいまちょっとハマってるけど、まだ無料の「お試し読み」しか読んでないからね、一緒に笑ってられる。これで手ぇ出したらまったくの二の舞になることは確実。1冊の値段はたいしたことないから、きっと気づくとドツボ、だろね。あまぞんの書籍購入も然り。
あそこってすごい「ブラック」みたいじゃん、ものすごいでかい倉庫で何十人もの人が注文票持って走りまくってて、苛酷な現場の割にはもらえる金額がなんぼ、みたいな記事を読んでから頼む気が失せて…と言ったら『雪丸、そこまで考えてるんだ、えらい!』とか言われてしまった…別にえらかーない。その人たちに悪いと思って注文しないわけじゃないしさ。ただ「=ブラック」のイメージが払拭できないってのと、あとはやっぱり「気づいたらこんなに注文してた」みたいな感じで残高が…てのが怖いだけよ。でも「欲しいけどどこでも見かけない本」てのはあるわけで、そのうち手ぇ出すかもねぇ。

みじんこ洞で美味しい食事して、再び3階の屋根裏ギャラリーに行って、ちょっと作家さんとお喋りしてから吉祥寺に出た。ここは彼女の「庭」みたいなもんなので、ゆっくりできる喫茶店に案内してもらってそこでまた珈琲とお喋り。大抵、マンガ話に行きつくのだけど、「いま、何が売れてる(読まれてる)のか、これから何が来るか」てな話になった。カテゴリーはどんどん細分化され、BL、NL、GL、TL(わからない方はどーぞそのままスルーしてください。ちなみにあたしは今日初めて「TL」が何かを知りました)ときて、職種も競技種目もほぼ出尽くした感もあって、『さて、その先は?』みたいな。
もちろんあたしも彼女も「次はこれだ!」と言うような先見性があるわけではないので、『何だろうねぇ』で終わっちゃうんだけどさ。ホント、何だろね。プロアマの境さえ無くなって、青年誌女性誌等のあらゆるボーダーがとっ払われて、その行き着く先とゆーのは。「次の娯楽は」と言ってるよーなもんか。

『いろんな分野の本を読み尽した人の行き着く先は、実写映画や演劇らしい』
とは彼女の弁。案外、このあたりが答えなのかもしれないな。ナマで観る芝居、ナマで聴く音楽、ナマで観る試合。何かが希薄になってくと、今度はその希薄に群がるとゆーか、回帰してくもんかもしれない。そのうち「IT離れ」とか出てきたりしてね。
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by yukimaru156 | 2014-06-28 01:37 | そんな1日 | Comments(0)
時差ボケってわけでもないんだけど、昨日は不眠で早朝観戦後にちょっと寝てから文学館まで行き、そしてバイトへ直行、んで今日は朝からバイト…て1日、いや2日を過ごすと、何が何だか(つまりどーしたいんだか)わかんなくなる。寝たいけどここで寝たら完全に昼夜逆転して明日がつらいよな、とか。
朝バイトは(いつもの木曜よりは)ちょびっと楽…?と思いきや、11時過ぎあたりからえらい忙しくなってあたふたした。呼ばれてるけど行けませーん!みたいな。にゃんこ抱いたりわんこ抱いたりして、おまけにそのわんこ(ダックス)の毛がまたすごいかったんだ、抜けて。も、上半身(エプロンの外だけど)は毛だらけ。彼らを抱くとき(注射とか検診とか爪切りその他)は、「右手で後ろ脚とお尻、左手で前脚と上半身を抱き込む形にし(サイズにもよるんだけど)、そして「顎でわんこ(やにゃんこ)の顔を抑えこむのね。でないと首廻してセンセの邪魔をするから。なので今回もそのセオリーに従ってたわけだけど、

  毛が顔にまとわりつく!しかも暑くて汗かいてるので顔が(も)毛だらけだ~!

いやぁ~、まいった…これまでにも何度かそゆことはあったけど、鼻がむずむずしちゃって、たまんなかった。手、どっちも動かせないし。おまけにこのわんこ、人懐こいのかやたらこっちに顔を廻して人の顔を舐めたがり、目ぇ輝かせて「遊んで遊んで!」と訴えてくる。そして背後にはセンセの言うことにいちいち頷きながらも微笑ましくこちらを見てるにーちゃん2人。兄弟には見えない。オソロイのTシャツとか着てるし。てことは…かなぁ~…などと思ったりもした。そもそも20代後半から30代と思しきこの2人、木曜昼間になぜここにいるんだ?しかもオソロイのTシャツで(←しつこい) 仕事はどーした。ヒマならブラッシングして抜け毛の始末しておくれな。歯石もすごい(らしい)じゃんか。気のいいにーちゃんずだったから許すけど。

そんなこんなでぐったりしつつ、帰宅して昼ご飯食べたあとはハハに付き合ってお買い物。そんで昨日、駅近くの週替わりの店が「帽子屋」をやってたので行こう!と思ってたのだけど、その気力は残ってなかった…。昨日、買っちゃったんだけどね、1つ。でも財布に1500円もなくて、トマトと果物買わねばならんかったので1つしか買えなかったのだ。どれでも1000円と超お買い得だったのに。夏の帽子は少ないし、カラフルなのがあまりないし、何より最近帽子を買ってなかったので見たかったんだけど。(これ以上増やしてどーする!と誰よりもまず自分が思ってることではあるのだけどさ) 
ともあれそゆわけで帽子を買いに行くことはできず、ウチに帰ってきて小一時間ばかり寝た。熟睡した。もちろん全然足りてないので、いままたしんどい。明日も朝バイトなのに。そんでその後、ちょっと高円寺の「めばちこ」に顔を出します。予定に書かなくて申し訳ない。友人連れて立ち寄るだけなんで「在廊」てほどでもないので。

帽子屋は日曜までやってるらしいけど、行けるとしたら土曜しかないよなー。渋谷とか豪徳寺とか行きたいとこあんだけど、やっぱ全部は無理かねぇ。んーむ。
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by yukimaru156 | 2014-06-27 01:12 | そんな1日 | Comments(0)

  茨木のり子展

茨木のり子の詩を初めて読んだのはいつだったろう。20代?いや、30になってたかもしれない。新聞で紹介されてた「自分の感受性くらい」という詩に、自分が自分を戒めるときに思うことがそのまま書かれていたのでちょっとびっくりした記憶がある。あ、やっぱりそう思う人がいるんだな、と。

  ぱさばさに乾いていく心を/人のせいにするな/みずから水やりを怠っておいて
  気難しくなってきたのを/友人のせいにするな/しなやかさを失ったのはどちらなのか/〈中略〉
  初心消えかかるのを/暮らしのせいにするな/そもそもが ひよわな志にすぎなかった
  駄目なことの一切を/時代のせいにするな/わずかに光る尊厳の放棄
  自分の感受性くらい/自分で守れ/ばかものよ

この最後の3行に共感する人は多いんじゃないかと思う。自分の感受性ってモノがいかほどのものかはあたしには測りかねるのだけど、10年以上前に自分自身に向かって『舐められて減るようなプライドなら捨てちまえ』と書き殴ったときのように、この人の葛藤と義憤と、それらを呑みこんで前へ行こうとする気持ちが重なって、畏れ多くも親近感を感じてしまった。彼女自身に対しては「詩人」という以外に何ひとつ知らなかったのだけど。

1926年(大正15年)大阪に医者の娘として生まれ、20歳で終戦。(このときのことを詩った「わたしがいちばんうつくしかったとき」は読んででちょっと泣けた) 薬学を学ぶもその資格を活かそうとはせず(自称かなりの劣等生)、戯曲などを書き、文芸誌に詩を載せるようになり、以降、2006年に没するまで生涯詩人だった。
この展示会で初めて彼女のいろんな詩に触れたのだけど、その強さと鋭さにぐっと襟首を掴まれたように気分になる。それは好戦的なものではなく、むしろ鼓舞されてるようなもので不思議と心地いい。同性であることも一因かもしれない。「怒るときと許すとき」という詩がある。男を怒るべきか許すべきか思いあぐねてる詩だけど、それはこう結ばれている。

  それを教えてくれるのは/物わかりのいい伯母様でも
  深遠な本でも/黴のはえた歴史でもない
  たったひとつわかっているのは/自分でそれを発見しなければならない/ということだった

相手が男に限ったことではないと思うけどね、怒るタイミングと許すタイミングって(自分自身に対しても)難しい。でも誰かが教えてくれるものではないから、それは自分で測るしかないんだよな。
紹介したい詩がいっぱいあるのだけど、手元の本(交流のあった谷川俊太郎氏がまとめた茨木のり子の詩集)をぱらぱらしてるだけで時間が経ってしまう…今日はあんまり寝てないのに!W杯のせいで!!明日は朝シフトで早いのに!!!

朝っぱら5時からの観戦(早起きではありません、寝てません。ハハが『4時半に起こして』とゆーので。起こす前に自分で起きてきたけど)で、いまになってしんどくなってきた…今日1日をぐったり過ごした人も多いだろーね。あたしはこの茨木のり子展でちょっとすかっとできたけど。もっとも、帰宅したらすぐバイトでやっぱりぐったり…試合内容について語るにはちとくたびれすぎてるけど、ひとこと言うならラストぎりぎりまで「サムライ」でいて欲しかったな、てとこかな。あ~あ。

   茨木のり子展 ~6/29(日) 世田谷文学館 京王線「芦花公園」駅南口より5分
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by yukimaru156 | 2014-06-26 01:14 | 行った観た読んだ | Comments(0)
最近、チチが深夜に寝ぼけて何度もトイレに立っても、その都度ちゃんと戻ってる(気配がしてる)ので様子を見に行くこともしなくなった。(ありがたいことだ) とりあえず気配(音)は気にしてるけどね。これはハハも同様みたいで、明け方にチチがトイレに立つ気配がして、でも結局「行かなかったみたい」なのもさして気にはしてなかったみたいだ。で、朝。チチを起こしに行き、枕元に用意しておいたはずの下着がないことに気づいたときも“用意し忘れたかな”くらいだったらしいけど、着替えさせようとしてびっくり。チチは「パジャマの下に下着(アンダーシャツ)を着てた」のだそーだ…何でやねん。いまやボタンはめるのも覚束ないで人にやってもらったりしてるくせに、何でちゃんと下着きて、その上にまたパジャマ着て、しかもきっちりボタン5つはめてるんだ?
当然のよーにチチに記憶はなくて(そもそも深夜トイレの記憶からしてない)、なぜ一度脱いだパジャマをシャツ着たあとにまた着てるのかも不明。そしてまた布団に入ってしっかり寝てるし。不思議だ。『何それヘンなの』と笑って済ませられてるからいいけどね。そのうち想定外のとんでもないことになるんじゃないかと思わなくもない。「そんときはそんとき」だけど。

チチがディに行き、ハハもジムに出かけ、帰宅したら出るつもりがなっかなか帰ってこない…どーしたものかなーと思いつつCSの無料放送の「げんしけん2代目」をへらへら見てた。なかなかおもしろかったんだけど、無料なのは1話だけなんだよねぇ。当たり前か。では金払って見るか、と問われると無料電子書籍同様、いやそこまでって感じでも…だったりする。そのうち「金払ってでも続きが見たい」が出てくるかなー。

ハハがジム仲間と昼食&お喋りを楽しんで帰宅してきたのが遅かったので、「雨じゃなかったらKOアンジェに出かけよう」と言ってたのは来週までオアズケ。代わりに、てわけでもないけど、髪を切りに行った。そんときはまだ(雷は激しかったけど)降ってはなくて、美容院はガラスキで早速やってもらう。これまでこんなに長く伸ばしたことはなかったのでも少し伸ばしてみることにして、毛先を揃えて梳いてもらっただけ。
と、終わり間近なったら予感的中で土砂降り…ちっ、間に合わなかったか!まあ、降られるだろーなとは思ってたけどさ。
『よかったらちょっと雨宿りしていけばいいですよ、すごい雨だし』
の言葉に甘えて、お客さんが他にいないこともあって20分ばかりくつろがせてもらった。ちょっと小止みになったかな、てとこで店を出た。買い物もせにゃならんかったし、夜はバイトだったし。

バイトはラクかなと思ってたんだけど、予想に反して仕事がごっちゃりあった…ふつー、雨の日はわんこにゃんこが少ないんだけどね、スタッフがいなかったせいかな。わんこにゃんこも結構来たみたいだし。
11時過ぎに帰宅してほっとひと息ついてたら、ハハが『三鷹にすごい雹が降って大変だったらしい』と教えてくれた。えらいでかい雹がいっぱい降って、トラックの運ちゃんがドアから出られなくって助けを求めたとか、側溝が雹で塞がって道にあふれてたとか。何でもすごく局地的で、1本向うの通りはほとんど雹がないのに、ここだけ数十センチ積もったんだそーだ。
で、そんな話を聞いてしまうと、先月(だったか?)の、「皇居だけ集中豪雨」の話とかも合わせて思い出し、ついこんな妄想を抱いてしまったりする。

  もしかしたら、それは陰陽師とか妖怪ハンターとか超能力者とか異界の「目に見えない者」たちが
  人知れずバトルを繰り広げた跡なのではないか?

アホかって。そーよ、いーじゃないの。UFOやUMAと一緒よ、いるかどーかは問題じゃないの、「いた方がおもしろい」と思うから「いる(ある)」でいいの。もちろん、人的被害はゴメンだけどね。
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by yukimaru156 | 2014-06-25 03:29 | そんな1日 | Comments(0)
小説が話題になってから映画になるまで、けっこー短かった気がする。どちらも評判になってたからまず本を、と思ってたけど機会がないまま、映画を先に観ることになった。

ごくごくフツーの高校の、とある金曜日。バレー部の花形でキャプテンで、男女を問わず人気があって信頼もある桐島が突然、部活を辞めたというニュースが校内を駆け巡る。彼はなぜいきなり辞めたのか。それも大事な試合の前に。その理由は誰も知らない。「桐島が辞めた」という事実に、何も知らされてなかった部員たちは戸惑い、同様の親友は唖然とし、校内一の美女の彼女は茫然とする。つながらない携帯、返信のこないメール、そして本人の不在。
「すごくリアルだ」という前評判は本当だ。(リアルすぎてぼそぼその会話が聞き取れなかったりするけど) そのリアルさってのは「桐島が辞めた」という、事件とも呼べない事件がいかに「普通の高校生活で大きなウエイトを占めてたか」てことでもある。日常とは、殺人とか横領とかその他の刑事事件に発展するような出来事ではないことに一喜一憂するものなのだ。

そしてもうひとつのリアルさが校内の「ヒエラルキー」。部活が運動部か文化部か帰宅部かで、そこには目に見えない上下関係みたいなものが存在する。運動部は文化部を見下し、帰宅部は「どちらにも所属しない」ことで主張しようとする。そして運動部の中にも、青春賭けてる子と、『ねぇ、どうしてこんなにがんばらなきゃいけないの』と言う子との温度差がある。観てる者すべての人に、「自分はこの中にいたな」と思わせる集団(あるいは個人)がいるのだ。

映画部の前田(神木隆之介)の視線で語られるのかと思いきやそうでもなく、それぞれの視線から「桐島の不在」が与えた影響が語られる。無言のうちに。親友だと思っていたが、何を悩んでるのかも辞める理由もわからない、彼女だったけど信頼されていたのかわからない。なぜ何も言わずに辞めたのか、あるいは(たぶん内心では)、花形キャプテンではなくなった桐島の「彼女」であることに意味はあるのか。気の合う友人たちでいたけど、果たしてどこまで本音で喋っていたのか、ただ上っ面をうまく装っていただけではないか…帰宅部の子と付き合ってることを友人に言い出せない運動部の子、それを快くは思っていないけど言い出せない彼、自分の彼氏に恋心を抱く子に嫉妬する子、その恋心を見抜かれまいと必死になる子、桐島不在によってスタメンになったものの期待に添えず苦しむ子、映画オタクだけど、人をきちんと評価することも自分の本心もわかってる子…そのすべてが「桐島が部活をやめる」ことに帰結してくわけではないのだけど、「いかに自分はもろい場所に立っているのか」をあぶりだしてしまう。それは「いかに自身の本音を語っていなかったか」てことでもある。

部活間のヒエラルキーが映画のキーワードのひとつとして取り沙汰されてるけど、ホントのところはこの「何を怖がって本音が語れないのか」てとこなんじゃないかと思う。本音を語って友人を失くす?それで失くすものならそれは友人じゃないだろ、とは「思えない」のが「いま」の子なんじゃないかなぁ。いや、いまも昔も、かもしれないな。
最後まで桐島がなぜ部活を辞めたのかわからないことに最初は「え、これで終わり?」と思ってしまったけど、映画が語りたかったのはそこじゃないとわかってむしろ潔いなーと感心した。ラストの男の子の涙には、その理由もわからないままちょっとぐっときてしまったし、前田が用意した自主映画の台詞も、まるでこの映画のための言葉のようで、あとですとんと胃に落ちてくる。観終わってしばらくしてからじわじわくる。そんな映画だった。
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by yukimaru156 | 2014-06-24 02:39 | 行った観た読んだ | Comments(7)
望みどーりの「へらへらした1日」を過ごした。掃除はしたし、たっぷり寝たし、制作ブツもないし、てことで、ふと思いついたのが“PCを部屋に持ち込めないか?”だったのだけど、ちょっと無理だった…残念。動画サイトとか、部屋で観た方がゆっくりできるかと思ったんだけどね。いちおノートだけど、無線ではないのでねぇ。コード足りなくて断念。

で、先日阿佐ヶ谷の高架下を一緒に歩いたムギトレイさんが『いまハマってるのは「うさちゅー」』と言ったので(これで即座に「ご注文はうさぎですか?」だとわかるあたしってどーなんだろう…)、無料配信されてる第1話(1羽、となってた)を観てみた。タイトルは知ってたけど、内容は知らなかったので。
もっとシュールな、「しろくまカフェ」みたいな話だと思ってたけど違った。(もしかしたら2話以降はシュールな展開になるのかもしらんけど。妙な「もふもふ」が実は喋れるとか喫茶店の女の子のじーさん(?)らしいとかラストにわかったし) 主人公の女の子がラビットカフェなる喫茶店に入り、うさぎがいっぱいいるのかと思いきやいないのでがっかりするもそこで働き始める、て話。
むぅ~。ごめん、あたしはダメだ、こーゆーの。いや、ダメってこたーないのだけど、「あっちにもこっちにもかわいくて元気(とか不思議系とかの)女の子がいっぱい」て話が好みではないのだと改めて思った次第。(ついでに書くと「かわいい女の子のアクション」もあまり好きではない) かわいい男かイイ男が暴れたり苦悩したり謎を解いたり復讐したりしてくれないとさー。偏ってるって?えぇ、偏ってますとも。それが何か?(だんだん開き直ってきたな…)

梅シロップを大量に作ると、当然だけど梅もいっぱいになる。これだけでももちろん美味しいのだけど、「お茶うけ」とするにしても1度に2粒くらいしか食べられないので、なかなか減らない。なのでハハが『これでジャムを作れないか』と言い、やってみることにした。梅のエキスはシロップに出てしまってるから、ジャムとしてはどーだろなーと思いつつ、まずは種を出す。そして果肉を(もうどろどろだけど)、潰して鍋に入れ、ちょっと煮込んでみた。見た目はジャムとそう変わらないけど、味はどうかなぁ。食べ比べてみないとわからんけど、これ作りながら「種をしゃぶる」て行為を延々と続けてたので(だって果肉ついてるのに捨てるのはもったいないじゃん!)、今日は食べる気にはなれんかった。

友人から借りた、佐々木裕一の「公家武者松平信平 狐のちょうちん」を読了した。貸してくれた友人いわく『かる~い話』だけど、なかなかおもしろかった。「公家モノ」も「武士モノ」も好きで読むけど、意外に「公家と武士が一緒に出てくる話」てないよね。世界が違うとゆーか、別々に存在してるかのよーに「どっちか」の話になってしまう。なのでこの、「公家だけど同時に武士でもある」てだけで興味津々。ましてや「見目麗しい」「育ちのよいぼんぼん」だけど「実は剣の腕はぴか一」なんてさ。
故あって隠居みたいな暮らしさせられてるけど、本人は気にせず、世俗の悪は見逃せずで、剣をふるってご活躍。突っ込み無用、とゆーより突っ込みは野暮、な展開で楽しめた。腰にさした銘刀の名は「狐丸」。くぅ~、いいねぇ。見ると続巻も出てるよーだ。てことはそれなりに人気あるってことだろね。ともあれおもしろかったっす、BQ殿。さんきぅー。
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by yukimaru156 | 2014-06-23 02:00 | そんな1日 | Comments(2)
とっぷり7時間寝て、まだまだ寝れるぜ!と思ったんだけど、自然現象があたしを呼んでたのと、暑くて汗だくになってきたので起きた。だらだら朝食食べてつらつら新聞読んで、あとはへらへら過ごそうと思ってたんだけど、

  部屋が汚すぎる!

こんな部屋でへらへら過ごせん、てくらい散らかってたしホコリだらけだったので、ともかくまずは掃除。ちゃんとハタキかけてから始めようとしたら、ハタキにいろんなモノが絡まってきて余計手間がかかった…あっちからもこっちからも「ちぎりカス」が出てきて(中にはマトモな形を成してるのもあってむかついたり)、とりあえず拾ったりゴミ箱へ捨てたり。髪の毛も多いんだよねぇ。長髪になると抜け毛も多くなる気がするのは気のせい?つか、どんだけ掃除してなかったんだって話でもあるけど。
ついでに隣のPC部屋もハタキかけて(たこ足コード付近はホコリだらけだった…XPのコードなんてみんな引っこ抜いちまえばいーんだよなー)、掃除機入れて、とりあえずどちらの部屋もこざっぱりとはした。買い物行ってチチの歩行訓練に付き合ったらもーバイトの時間で、「部屋でへらへら」過ごすことはできんかった…ちっ。

PC開けたら電子書籍のお試しマンガ(無料)を読むのがクセになりつつあり(と言っても「めばちこ」へ納品するまではちょっと読めてなかったんだけど)、昨日今日と久しぶりに読みふけった。いやー、気になってたんだ、『ハンター×ハンター』。読みたいとゆーより「どゆ話?そもそも何のハンター?たまにアニメをちら見したりしても、いーっつも試験受けてるか試練受けてるかで、ハンターしてるときに行き当たったことないんだけど?」と思ってたのね。で、この疑問に答えてくれる人に出会ったことがなかったので(いわく『マンガやアニメ(になってること)は知ってるけど、どういう話か知らない』てことで)、余計気になってた、てのもあるんだけど。

で、ようやく理解した。「お試し読み」の1話~3話を読んで。ハンターってのは「魔獣、珍獣らを狩る」「魔境、秘境を探検する」「財宝を探す」連中のことで、これら(のどれかひとつでも)成したいと思ったらまず「ハンター試験」てのを受けなきゃならないわけ。そんで見事クリアして「ハンター証」てのを入手しないとハンターとして認められず、何かを狩ったり探検したりってことが出来ないのだ。ははーん。だからいつ見ても何か試験してたりするのかー。(しかしその「許可」てのはどこのどいつが出すモノなのだ…) 
お試し読みは3話からいきなり40話あたりまで飛んだりして、そこから何話か続いたあとまたと唐突に20話くらい飛ぶ。ので、“えーと、それでさっきの話はそれからどーなったんだ?”とか思ったりもするんだけど(つまり読みたきゃ買えってことね)、途中で無事「ハンター証」も取れたみたいだし、主人公がハンターである父親を探してるってのもわかったのでOKとした。その後の展開が気になるってほどでもないし。

逆にちょっと気になるのが『少女ファイト』の方。この絵、どーだろなーと思いつつ読み始めたのだけど、読んでるうちにそれは気にならなくなり、むしろ主人公の練(ねり)がどんなバレー(そう、格闘モノかと思ったら違くてバレー漫画だったのだ)をするのか気になった。10巻くらいまでの、冒頭10ページ前後が読めるわけだけど、「だけ」じゃあねぇ…あとは古本屋でぱらぱら見せてもらえばいっかな。(失礼だけど、これ以上漫画増やしたくないんでゴメンです、作者殿)

バイトは忙しかった…土曜ってやっぱ混むんだなぁーとつくづく。とりあえず明日から「何も予定のない」2連休だ。わい!
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by yukimaru156 | 2014-06-22 02:09 | そんな1日 | Comments(0)
うぅ~、眠いくせにもーこんな時間だぁ~でもアイスは食べたーいー。

さて、とりあえず「深夜アイス」目指してがんばりましょーかね。今日も朝シフトなので7時過ぎに起きて8時25分に出勤したのだけど(そして8時半にはもー洗濯機をがらごろ廻してる…)、W杯は前半を観れたのね。あっちは途中から1人欠けたにもかかわらず、何かドローな予感してたら的中しちゃったねぇ。外して欲しかったんだけどなぁ。

いい天気となるとびょーいんも忙しくて、朝シフトの何がイヤって「血液検査」がいまだにマトモに出来ないところ。だいぶわかってはきたけど、いまだに知らない(やったことない)やり方とか検査内容とか出てきて、その都度丁寧に教えてもらうのだけど、同時にこー思ってしまうわけだ。

  また覚えなきゃいかんことが増えるのか…

物覚え悪くなったしさー。いや昔からそんなによかーないのだけど、それを痛感させられることがしんどいのよね。あー、あたしってダメだなー、って。自分で自分にダメ出しして凹むんよ。
ま、それはともかくとして。今日も終了が12時になってしまい、帰宅して10分後には荷物持って高円寺へ。1時過ぎには着けてほっとした。既にお客さんがいる中で、ミニビーカーだのミニ額だの昔の八つ切り額だのと10品ばかり出した。そしてモビール。屋根裏なので天井が低く、かつ斜めになってるので、自分の作品前にぶら下げる感じで留めてみた。

全体としてちょっと華やいだ、にぎやかしい感じになって悪くない。(デジカメ持ってったくせに採るのを忘れてしもーた) これでいろいろ売れてくれればもっといーんだけどね。29日までやってるとは言え、金土日、金土日の計6日だからなぁ。ちょっと惜しいよなぁ。
参加作家さんのしっぽサンらとちょっとお喋りしつつだったのだけど、2時過ぎたころにはとにかくハラの虫がぐるると鳴り始めたのでちょっと失礼して階下の食事処「みじんこ洞」へ。いくつもあるメニューから選んでしまったのは「チキンかつ丼」。650円でお吸い物つけて700円。美味しかったっす、やっぱり。以前もここでゴハン食べたことあるのたげど(丼モノにした記憶あるけど、何だったかなぁ)、こういう、「ごくごくフツーの食事処」て店が、「ごくごくフツーの喫茶店」みたいに姿を消してきてる気がするねぇ。もちろん「あるとこにはある」と思うけどさ、ふと気づくと、チェーンか飲み屋か専門(カレーとか焼肉とか)ばかり、みたいな。

食事中も参加作家さんのお知り合いやお客さまが何名か出入りして、食後にまた屋根裏に上がり、お客さまも交えてまたお喋り。ここで失敗。せっかく目の前でカードを買ってくれたのに、「通販かたろぐ」を手渡すのを忘れてしまったのだ。何て迂闊!もちろんちゃんとその場に出してはあるのだけど、意外に「見てるようで見てない」モノでもあるんだよねぇ。
オーナーにもお願いし忘れてしまったので(つか、多分オーナーも気づいてない…)、メールしておかなきゃ。
4時くらいにギャラリーを辞して、ちょっとユザに寄ってハハご所望のアロマオイルを探した。チチの「ボケ防止」用のヤツね。効いてるんだかいないんだか…だけど、ハハの友人いわく『効果があるのは3か月後くらい』とゆーから(1か月だったかな)、も少し続けないとわからんね。しかし初めてアロマオイル買ったけど、1瓶5mℓで98円とは…そんなに安いモノだったのか。へへー、だわ。

さすがにくたびれた。と言いつつユザの下の本屋にも入り、「ヒトガタナ」の9巻を見つけてゲット。あぁ~、「明るい結末」は無理としても「救いのない結末」はカンベンして欲しいなぁ~、とつくづく。そろそろ終わるのかと思ったけど、まだちょっと続きそうだなあ。
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by yukimaru156 | 2014-06-21 02:13 | そんな1日 | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


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