<   2017年 02月 ( 28 )   > この月の画像一覧

ハハを横浜まで送ることになってて、ちょい早起き。そして事件は起こった! てわけでもないのだけど、ハハがつけてくれと言って持ってきた金の鎖をはめてあげることが出来なかったのだ。留め具の輪の方が紛失してて、鎖のちっこい穴でないといけない、てのもあったけど(そしてまだねむねむでもあったのだけど)、あたし的には「ついにその日が来たか!」て感じだった…何ってローガン。いやはや…結局そのチェーンを諦めてもらうしかなかった。時間もなかったので。余計悔しい。

横浜まで1人で行けるはずだけど、気が進まない、てのもあったのだと思う。何せ『もう親戚付き合いはしない』と一方的に宣言したハハの兄(89歳…になるのかな)から、「会いたい」て連絡が入ったのだ。それも『自分はいろいろ不自由で出歩けないから来てくれ』て話で。横浜からさらに地下鉄なので、たっぷり1時間半以上はかかる。だから横浜まで行って昼食して、あたしはそのまま帰るつもりで出かけた。夕方からシゴトだしね、てのは半分建前で、あとの半分はハハ同様「気が進まない」から。何をいまさら! て感じでさ。
ハハと何かあった、と言うよりは、母方のじっさまばっさまたちとの確執なのだと思うけど、なぜそれがハハにまで波及したのかよくわからない。(その理由は明らかにならないままだったようだ) ばっさまたちへの不義理は目に余り、「自分たちは勝手にする」とばかりに投げ出しておいて、相続ではちゃっかりみんな持ってった。夫婦そろってエリート意識強くて、ぶちゃけ「いけすかない」叔父たちであったのだ。30年以上も昔の話だけどね。ムスメ2人がヨメに行き、奥さんが意識不明のままの長期入院となってしまったから、こっちに目が向くようになったのかしらね。ホームで優雅に暮らしてるみたいだけど。

横浜で叔父への手土産探したりとかしてたらランチの時間も少なくなってしまい、地下の喫茶店でワッフルサンドと珈琲で済ませる。これがどちらも美味しかった。何て店だったかな。バスキアのサインみたいな王冠のマークがあったけど。
渋谷の再開発もすごかったけど(行く度に誘導通路が変わってる気がするし、何より高架から眺める工事のさまは半端なく凄まじい)、横浜もなんだね。何かもー「どこへ出たら何」というのがまるでわからなくなってた。見慣れない景色ばかりに見え、案内表示を見つけるにも苦労する。ハハを地下鉄改札まで送って、あたしはそのまままっすぐウチへ帰ったのだけど(3時くらいかな)、渋谷から駅までの道の遠いことと言ったら! 何かすごーく「無駄に歩かされてる」気分…帰りは案内板通りに帰ったのだけど、たぶんこれがいけない。行きと同じ、かつての東横改札を過ぎ、ヒカリエを目指して歩く方が早い気がする。

にしても横浜って遠くなったな~、と思ってしまった。かつてはアート縁日があり、百貨店出店でも通ったりしたけど、しばらくご無沙汰だったのと(豆本協会のお茶会があったりしたけど)、この開発もあってくたびれた…昔ほどほいほいと行きたくなるところではなくなってしまった気がするのは、トシのせいもあるかもだけどねぇ。
どーでもいいけど、「ブルーライン」てなんなんだ、誰が命名したんだ。「赤線」を彷彿させる呼び名ではないか。赤線知ってる人も少なくなっただろーけどさ。あれか、♪ぶるーらいとよこぉはまぁ~、から来てるのか? 副都心線てのも粋じゃないと思ってるけどね。どっこいかしらね。

そんなわけで今日の夕飯はハハがどこかで弁当を買ってくる、てことになってたんだけど、横浜往復だけで疲れたので、さらに先へ行ったハハはそれより疲れるだろうと思い、何か作っておくから手ぶらで帰ってきて、とメールした。
とは言え、出勤まで2時間足らず。買い物へ出る気力は(あとのこと考えると)残ってなかったので、あるもので何か、てことで牛バラ肉を解凍して、大根、人参、きのこ、それとこんにゃくで煮込みを作った。いちお検索したレシピ見て、だけど、まぁ美味くできた。和風ビーフストロガノフってのと迷ったんだけどねぇ。こんにゃく半分残ってたから、こっちも使わなきゃと思ってさ。
シゴト終えて帰宅したら、ハハにえらい感謝された。やっぱりだいぶ疲れたみたいで(駅から我が家までもちと距離あるしね)、弁当2人分持って帰るのはしんどいと思ってたらしい。作っておいてよかった。

携帯の万歩計ではあたしは10400歩だったけど、ハハは12000歩。久々によく歩いたわ。
そんなわけで今日は作品に触れることすらしなかったのだけど、貼る前に再考しなきゃなと思うとこを見つけて、明日はちょっと悩みそーだ。室内の絵で、絨毯がいるかいらないか、てことなんだけど、どーかねぇ。いるかね。壁紙との境界線、てことで。







(゜-゜)
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by yukimaru156 | 2017-02-28 01:38 | そんな1日 | Comments(0)
昨夜、どーぶつ病院で急患にゃんこが来たのに、そのこと書くの忘れてた…て、書く必要もないのだけどね、今日は「ずーっとせーさく」だったので(ウチから一歩も出なかった)、ネタがないのでその話なぞ。

8時過ぎくらいだったかなぁ(病院は7時で閉院)、電話のあと目を真っ赤に腫らした婦人がいらして。抱えてるにゃんこはぐったりさん。事前に電話をもらえたのでカルテの用意も出来てたのだけど、にゃんこは御年21歳! (最近はわんこもにゃんこもみんな長生きだ。ちょっと前までは20歳過ぎるなんて考えられなかったらしいけど) もう『いつ何があってもおかしくない』年でもあるので、余計飼い主サンは心配だったのだと思う。
以前にも抜いた胸水がまたすごく溜まってて、すぐに診察台に乗せ、シリンジ(注射針)で胸水を抜く作業に入った。あたしともう1人が支え、センセがゆっくりと赤茶色の「水」を抜いていく。その量は何と111cc…2キロないにゃんこのカラダを思うと、よくまぁこれだけ溜まってたもんだと思う。これがどれだけの日数で溜まったモノなのかはわからないけど、『もっと早く気づくべきだった…』と泣く飼い主サンに『いや、わかりにくいですよ、これは』と慰めるセンセ。

無事排水(?)を終え、そーっと抱いて酸素室に入れてあげた。わんこもにゃんこも、苦痛を顔に出すことはない。「痛い」という顔もしない。なのでこちらが察する以外にないのだけど、酸素室入れたら来院時よりさっぱりしたような顔つきになって、ごはん(にゃんこ缶)とお水をあげたらちょっとしてからがっつき始めた。ホントにね、「がっつく」て感じで、変わり身早っ! てわけでもないけどちょっとびっくりするくらいの食欲。センセに伝えると飼い主サンは大喜び。彼女の涙はうれし涙になってた。「元気に食べる」は、飼い主サンにとっては一番の朗報だからね。病院食もあれこれ豊富にそろってはいるけど、こゆときに出すのは市販のモノ。人間と一緒で「病院食より栄養なくても美味しい」ものなのよ。でもホント、あっちゅー間に快復してくれてよかった。明日は退院できるとセンセも言ってたしね。

今日はずーっと作ってて、無事完成! と書きたかったんだけど、ちょぴっとだけできなかった。くりんくるの3人が持ってるマグカップの色が決まらなくて。気づいたら11時近くて。ざっと12時間は机にかじりついてたことになる…やれやれくたびれるわけだ。
そーそ、くりんくるの1人がさ、手で「しーっ」てやってるんだけど(静かに、のゼスチャーね)、彼らの手は真ん丸。ドラえもんと同じだけど、彼と違うのは「ピース」や「1番!」ができること。が、この「1番」はできても「しーっ」はできない…つか見えないことが判明してしばし硬直した。いや、ぶっちゃけ言おう、1本指立ててのそのゼスチャーは口の部分に持ってくると

  鼻ほじってるようにしか見えない!

のだ、彼らがやると。位置? 角度? それとも指の長さ? 何がいけないのかよくわからないまま、ちぎった1本指の丸を置いて眺めて唸る。指を短くすると余計、ほじってるみたいでホントにどーしたものかと思う。今日は「貼り」には行けず、明日もたぶん出来ないと思われるので、机に残したまんま。
明日はハハを横浜まで送らなくてはならん。気が進まないんだけどねぇ。しゃーないっす。






(@_@)
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by yukimaru156 | 2017-02-27 02:18 | そんな1日 | Comments(0)
ひさしぶりにハハとお昼を食べに出かけた。昼ごはんがないという、ただそれだけの理由で。ハハの行ってるフィットネスのあと、東松原で待ち合わせ。ここに来るのもひさしぶりで、何かイイ店できたかねぇ、どこで食べようかねぇ~、などと言いつつ探したのだけど、ぜっんぜん代わり映えしないどころか、以前入ったことのあるランチもやってたワインバーとかなくなってた。
結局、中華のまるきやに入った。やっぱここが一番落ち着くし、味も安心。さして広くはないけど、親子連れとかでにぎわってた。会計兼ねたスペースと客席の間にちょっと高い仕切りがあるのだけど、ふと気づいたらウェイターのおじさんが棒状のぬいぐるみ持って、この仕切りの上からぬいぐるみだけ出してひょこひょこ歩いてた。それに気がついた男の子がすごく嬉しそうに見守る中、ぬいぐるみはキョロキョロしたりぴょんぴょん跳ねてみたり。で、一礼して仕切りの向うに消えた。それだけなんだけどさ、何か和やかで微笑ましかった。おじさんが反応見るために顔を出したりしないのがまたよかったかも。

ハハと散策兼ねて花屋や古本屋により、ハハは藤沢周平作品を3冊ほど選んで買った。あたしが貸したのがよかったらしい。時代物は…とか言ってたくせに。(でもあたしの池波作品も読んだんだよね。だからダメってことないはずだけどね)
八百屋では珍しい、ナマのきくらげを購入。あたし、ナマのきくらげって初めて見たかも。パッケージに「加熱料理してください」とあり、へー、ナマで食べてはイカンのかぁ~と思う。見た目は水で戻したきくらげとたいして変わらない。もっと色が薄い、てくらいかな。ちなみに1パックに掌くらいの大きさのが入って138円。夕飯の野菜炒めに入ってたけど、水で戻したきくらげよりこりこりしてたかも。この食感て独特だよね。
パン屋が開店2周年とかでパン全品10%オフしてて、そこでもまた購入。(これも目当てで近辺でランチとなったのだ) 本もハハがカウンターにあった太宰の評伝(ハードカバー)も買ったので、えらい重さになってしまった。ハハの荷物(タオルや靴やペットボトルやら)まで一緒に持ったからね。チャリで行けばよかったわ。

帰宅したのは2時ちょい。それから制作。昨日仕上げた2枚目のフレームに合う下地作り。フレームが先ってのもヘンかなと思うけど、対にするなら一度にやってしまった方がイイかなと思ったので。他の作品との兼ね合いも考えて、下地は薄紫にする。これまでとまたちょっと違う薄葉紙の使い方(?)なんだけど、実はまだカンジンの絵が決まっていない…いくつか思いつきはするのだけど、ありきたりな感じでねぇ。
下地の完成までこぎつけたかったけど、3ミリ幅の長いちぎりを作ってるうちにシゴトの時間となってしまった。残念。

ありがたいお給料をいただき(ここは現金払いなのだ)、「もう月末感」がひしひし…2月は短いからねぇ。大丈夫なのか、あたし? まぁ、間に合わない、てこたーないと思うけどね。本人が納得するかどーか、だけの話だわね。






( `ー´)ノ
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by yukimaru156 | 2017-02-26 02:21 | そんな1日 | Comments(0)
いやぁ~、いまちょっと頭ン中でぷちキレかけてて、どー始末つけたもんかと「ぽこぽこ」しながら考えてしまった。トチョーの展示の件。実行委員の人たちはホントによくやってくれてるのだ、マジで。あんっっっなに融通の利かない人たち相手にさ。ヤクショってそーゆーとこ、ではあるのだけどね。あたしだったら爆発してるわ。
汚い言葉になってしまうけど、でもちょっと言わせてもらうと、

  あんたら「ギャラリー」というものを理解してんのか?! 
  無駄に広いだけで、ギャラリーとしての魅力はまるでまったくまるっきりないんだからね!

大体さー、運営の仕方からしてツッコミどころ満載なんだけど、加えて今年から「クギ、虫ピン、画鋲、テープ不可」でワイヤーのみ、てワイヤー数しか飾れないってことじゃん。1本で2枚釣れるけど、美しくない。それに3メートルの壁面分、ワイヤー貸してくれんのか? それでもヤだな。ちっさい額だったらワイヤーではふらふらしちまうしな。
レイアウト、考え直さなきゃならん。むかつく。そもそもピン、テーブ不可でどうやって「名刺大のキャプション」出せとゆーのだ?

午前中はきっちりみっちりどーぶつ病院でシゴトして、いろいろあったけどみんなすっ飛んだ。(別にたいしたことじゃない)
午後からはフレームにちぎちぎ。昨日完成したA2額のあと、A4を2枚。うち1枚はパンフに使用した絵にするので、もう1枚、並べて対になるような絵にしたいと思う。その「絵」が決まってないんだけど。ただ、背景は青系が増えてしまったので、暖色系にする予定。となるとねぇ…空と原っぱ以外でどういう感じにするかなぁ。イメージ画っぽいよーな、ふわふわしたのは避けたいところだ、これまでやってきたので。

にしても「フレームにちぎり貼り」は、別の意味でくたびれる。枠全部にちぎり貼るわけだけど、幅はせいぜい3、4センチってとこだから(あるいはそれ以下)、どう貼っても似たような感じになってしまうとゆーか、「フレームにチラシを巻き付けてる」みたいになってしまうのだよねぇ。工夫してるつもりだけど、見た目は一緒。絵柄を細かくすればいいのだけど、薄葉紙でそれは無理。まぁ、やれなくもない紙もあるな、といま書きながら思ったけど。

夕飯に、昨日の料理で半分余ったエビとアボカドでスパイシー焼きなるものを作ってみた。「強火で8分」とあるのでそーしたら、ちょっと焦がしてしまった…レシピではなく、自分の目で判断することも大事だよね。副菜は先日作ったのとは別の「ニラ玉」。スクランブルエッグに近いかな。「炒めたニラを皿にあけ、フライパンが温かいうちに一度火を止めてそれから卵液を入れ、そのまま2分待つ」とあって、そーか、それがふわっといくコツなのだな、と思った。卵液にマヨと醤油と顆粒だしを入れるってのも、いつもとちょっと違う味になるし。(でもレシピを部屋に忘れたままで作ったので入れ忘れちゃったんだけどね)

眠い…明日は寝坊できるけど、月末土曜だから混むのだろーなー、びょーいん。そーいやプレミアムフライデーだっけ? 月末金曜は午後3時で就業おしまいにしよう、てヤツ。月末金曜って、大変なとこが多い気がするけど、どーなんだろ。飲食店とかは「余計なことを!」と怒ってるらしいけどね。3時に終わってしまったら、誰も夕飯たべに来てくれないし。歓迎する人たちもいるとは思うけどね。定着しないと見るね。月初とか、月曜だったらまだしもかもだけど。







<(`^´)>
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by yukimaru156 | 2017-02-25 02:05 | そんな1日 | Comments(0)
朝食のあと、あたしは部屋に入ってまず一服つけるのだけど、このときはどこにも座らない。立って、くゆらせるのだ。今日はまずどーするのかとか、何から始めるかとか、あるいは何か片しながら考える。(何も考えてないときもある) で、このとき「前日仕上げた作品をただぼーっと見る」てのもある。今日はそれ。昨日仕上げた、『はじまりはあいさつ』を立て掛けて、眺めてた。すぐにダメ出しが4つも5つも出てきて、煙にため息が混じる。この4つ5つのうち、どうにか出来るのは1つ2つ。あとはもーアフフェス、「あとのまつり」てやつね。貼っちゃったんだからどーしよーもない。無理にひっぺ返して、そのあとが上手く隠せるように上から何か別のモノを貼る、という荒技もあるけど(輪郭を1ミリだけでかくちぎるとか)、リスクは高いし、良くなる保証もない。(今回は1文字これやったけど)

はぁ~、どーしたもんかなぁ、あそこんとこなぁ~…と思いつつシゴトに出かけた。昨夜は雨だったらしいけど全然気づかず、今日は20℃まで上がるって話だったけどその兆候もなく(朝8時半の時点では)、フツーにシゴトして、ちょいとスーパーで買い物とかもして帰宅した。
も一度出かけたりもしたので、作品の前に座れたのは3時過ぎ。作品をいじる前にフレームに取り掛かった。黒フレームを別の色にするべく。思ってたとーりの難物で、何を重ねても下地の黒が顔を出す。わかってたんだけどねぇ。だからって全部英字新聞にしてしまうとか、そゆのも嫌だったので(やってもよかったかもだけどメンドくさかった)、青に青を重ねる2重貼りにした。それでも黒が出てきてしまうのだけどさ。水色、青、濃紺と英字新聞なんかも重ねていって、どうにか「黒が見えてもそれも味」と思えるように仕上げたつもり。いまさっきまでかかってた。(明日の朝はまたこれを眺めながら一服だ) 2重貼りしてるから時間が倍近くかかったのと(当然ちぎりも倍)、フレームの枠からはみ出た分の処理にも時間がかかったからだ。こちらはまだ終わってないので(何せ外側と内側と両方ある)、結局明日もまたこいつに関わることになるのだろう。やれやれ。

話変わって。
先日、外国人で初めて女流棋士になったポーランド人が、将棋を始めたきっかけを『「NARUTO」を読んで興味を持って』と言ってた。びっくりだ。何がびっくりって、「ナルト」に出てくる将棋なんてほんのちょろっと、なのだ。ご承知のとーり、これは忍者の話で、しかも主人公のナルトは将棋を指さない。(つか、たぶん出来ない) 将棋を指すのは、やたらと頭の切れる、やがて軍師となってくシカマルって子なんだけど、彼だっていつも将棋を指してるわけじゃあない。たまぁ~に、先生や父親と指してる絵が出てくるけど、話の筋とは何の関係もないばかりか、将棋の説明もない。「先生たちですら勝てない」てだけのことだ。あんなのがキッカケになるんだぁ~、すげぇなぁ~、と感心してしまった。『3月のライオン』あたりを見て、だったらまだわからなくもないけど。いや、あれ見てプロ棋士を目指すってのも別の意味ですごいよな。「勝ち続けなければ終わり」となる世界にいるってのはきついよ。結果がすべてだもんね。プロは多かれ少なかれみんなそーでしょ、と言われればそうなのかもしれないけどさ。
キッカケはともかく、プロにまでなったがんばりに拍手。いまも、日本の漫画やアニメをきっかけとして、何かを目指してる人たちがいるんだろうな。がんばれ、みんな。

本日の夕飯はあたし。エビとブロッコリの淡雪仕立て、なる料理をしてみた。何かすごいご馳走のように聞こえるけど、何のこたーない、エビとブロッコリのスープの仕上げに少々の片栗粉と卵白を流し込んだだけだ。でも見た目キレイだしね、ちょっと料亭気分? 解凍したエビがまだ半分残ってるので明日はこれ使って…何だろな。アボカドも使わなきゃだし、ニラも傷む前に何とかしないといけない。でもアボカドとニラは一緒にはできないよねぇ。







( ̄▽ ̄)
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by yukimaru156 | 2017-02-24 01:04 | そんな1日 | Comments(0)
終わった…やっと1枚目が…何か目がウツロになってる気がする。ちょっとしゅーちゅーしすぎたかもしれない。の言葉のあとにこう続けたい。

  たかがあれしきのことで!

そう、ホントに「あれくらいで」なのだ…花とかもーちぎりまくったのだけど、いわゆる「ちぎりすぎドツボ」にハマってしまったわけ。絵の中にある花は5種類(品種は訊かんでくれたまえ)、とは言え、ちぎった花は何と11種類におよぶ。ココロの葛藤を文字にするとこんな感じ。

「ちぎって見たけど何かがよくない、バランス悪い、そもそもこの赤があまりかわいくない、もっといい赤…かピンク…はともかくちょっと小さすぎたか、つかそれよりこっちの紫はもっと濃い方がいいのか…ヘンなのはこのつゆ草モドキ? 青がよろしくないな、3つもいらんだろ、それに隣の黄色もいけない、色が蛍光っぽいからダメなんだ、そもそも形がダメだ…9個は多過ぎか、替えたらもっとヘンになった! 何が悪いんだ、この下の赤オレンジか、いやこれはいーんだ、これを中心に考えよう…つか茎と葉の緑って同じ方がイイのか? つかスペースないじゃん!!!」

とまぁ、こんな「脳内単独問答」に半日近くも費やしたので、どどーっと疲れた…理由がこの一文でご理解いただけたかと思う。大体さ、ちぎり絵って(ここで何度も書いてるけど)、「立てて距離を置いて眺める」ことができないじゃん。どーしたって立ち上がって、見下ろす以外にない。脚立持って来いって? やったことないけど、そゆ見方しないからね、お客さんは。見下ろすことすらしないし。ちょっと立てて遠目に見て、足したり減らしたりできたらいいのになぁ。
ぐだぐだゆってても決まらん! も、いい、これで行く! として無事完成させたのが2時間前。まだ「立てて」見ていないので、結果としての良し悪しはわからないし、いまは知りたくない…明日朝起きて「げげ」だったらどうしよう。文字だって、ビミョーに中心ズレてるしな。

えーと、今日はそれ以外はどーしたっけ。
あ、まずは処方箋もらいにクリニックだ。初めての女医サンで、皮膚科で薬をもらっているのだがどーも…て話をしたらば、ちょっと大きい病院で検査をしてみては、と言われた。その紹介状を書くこともできると言う。来週、まだ気になるようだったらお願いするかな。昨夜、シゴトしてる間に左腕の発疹がえらいことになって、自撮りしたのにそれ見せるの忘れてしまった。日中は平気なんだよねぇ。何であんなになったんだろ。びょーいんは暖房効いてあったかいから?

夕飯はハハがサワラと菜の花で何か作ると言うので(新聞で紹介されてたレシピらしい)、副菜を頼まれた。先日の「白滝明太炒め」が美味しかった、とゆーから白滝も買うつもりしてたのに、明太子買ったら忘れてしまった! でもちゃんと理由があるのだ。それは「あんきも」を見つけてしまったから。
常々、ハハと不思議に思ってるのだけど、このスーパーではいかにも「これであんこう鍋をどうぞ」て感じの切り身パックがたまに並ぶ半面、中に入ってるあんきもはほんのちょっと。が。これまたたまに、あんきもだけのパックが並ぶことがある。しかもこのときは、ででーんとでかい。どんだけでかいかとゆーと、掌サイズどころではない、手首から先サイズ。それでグラムいくらなのか見忘れたけど、300円前後というお値段。そしてまたまたどーゆーわけか、これと「あんこう鍋用切り身セット」が同時に並ぶことはまずないのだ。つまりあんこう鍋にこのでかいあんきもを入れることは出来ない。いーんだけどね、別に。あんきもは鍋で食べるより、酒蒸しして薬味ネギと七味とゆずぽんで食べる方がずっと好きだし。
で、今夜の副菜はこれ! と思ったから白滝を忘れてしまった、てわけ。

明日は早番だぁ~。雨ってホントかなぁ。雨だとラクでいいけどねぇ。そんで明日1日でフレームが作れたらもっといいんだけど。







(;´∀`)
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by yukimaru156 | 2017-02-23 00:04 | そんな1日 | Comments(0)
普段服用してる血圧の薬とかをもらうために処方箋を書いてもらいに行ったら明日診察ってことになってしまった。明日はオフなのになぁ。
それはまぁ仕方ないので、そのままチャリで経堂へ出た。にゃんこメシと100均のフレームを見に。にゃんこメシはともかく、フレームは…前はも少しイイのがあった気がするのだけど、さしてよくもないのに200円、もしくは300、400。ま、いずれにしてもフレームはまんま使わないでちぎり貼るつもりだからいいんだけどね。白木がよかったんだ、ホントは。

帰宅したら昼。ごはん食べたあと、昨夜のうちにちぎっておいた12文字を貼ってった。文字数少ない上、ぜんぶ平仮名なのでラクっちゃラクだけど、縦書き(貼り)って、横よりバランスがとりにくい。サイズ同じ(つもり)でも、左右の位置が違ってくるし。それもまたヨシ、とするしかないやね。ちぎりの微調整もしつつ、無事貼り終えた。
あとは絵を入れておしまい…ではなく、こちらのフレームにもちぎり貼るつもり。このフレーム、以前の都庁で使ったA2サイズなのだけど、フレームの色が黒。これが不評で(つか、この色が重いのでは? と言われて「そーか」と思ったのだ)、こちらも加工することにしたのだ。まずは絵を入れてからね。それでフレームをどうするか決めるつもりなのだけど、下地が黒ってことは「透けてしまう」可能性大。半端に変な色合いにならないことを祈るばかりだわ。

昨夜、解凍してしまったチキンを使わなきゃってんで、ヨーグルトあるからタンドリーチキンにした。そいつを仕込んでからシゴト行ったのね。そんでハハに焼いておいてもらったんだけど、このタンドリーチキンのタレ(ヨーグルト、カレー粉、ケチャップ、生姜、ニンニク、クミン、蜂蜜…は常温で凍ってた…)がいっぱい余ってる。以前作ったときもそーだけど、肉の量に対してタレが多すぎるのかなぁ。捨てるにはもったいないし…と思ってたら、ハハが蒸したじゃがいもと玉ねぎやら何やらで美味しく作ってくれた。「チキンでなかったら何を?」とハハと話してて、2人してじゃがいも以外の具材が思いつかなかった結果だけど、肉だけ出して焼かずに、野菜と一緒に煮込むのもアリなのかもねぇ。

シゴトの方は意外にもあれこれ手間取って、ちょっと遅くなった。それと、センセにボロくなったタオル(日に何度も洗濯かけてる上、滅菌水に浸けてるせいか傷むのが早い。加えて、ゲージの中に入れてると噛み付いたり引っかいたりされるのでなおさらだ)を、何枚かハンドタオル程度の大きさに切ってくれと言われたので、せっせとボロを集めて裁断したりもしてたのだ。このボロタオル、何に使うかとゆーと、ハト糞の掃除。センセんちってほんっとにハト糞被害ひどいみたいでさ。たまにこうやってボロを持ち帰っては「拭いて捨てる」んだよね。以前、
『こんなにひどいなら(ここを)借りるんじゃなかった』
みたいなことぼやいてたくらい。ハトの通り道とか同様、そういう「場」てのがあるんだろうね。隣のビルの人なんかも、ベランダにでかい「ハト避け」のバルーンをぶらさげてるしね。(あれ、効果あるのかなぁ。今度聞いてみよう)

さて。明日は絵と、なるならフレームの方も仕上げてしまいたいのだけど…難しいかなぁ。でもがんばろ。







(^^ゞ
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by yukimaru156 | 2017-02-22 01:38 | そんな1日 | Comments(0)
午前中、皮膚科へ行ってきた。蕁麻疹は、良くなってる気はするのだけど、まだたまにあちこちに出没するし(ジンマシンてそーゆーものなんたそーだ)、痒みはないとは言え、やはり薬は服用続けるべきなんだろーな、と思って。
で、それとは別に左足首のとこに、どーも蕁麻疹とは違うよーなのが出てきて、しかも痒い。実はこれは蕁麻疹以前のモノなんだけど、あろーことか「かき壊し」てしまい、痕が残ってるのだ。先生に診てもらったら『これは貨幣湿疹』と言われた。貨幣の形(丸もしくは楕円)に痕が残るからだそーだ。乾燥による何たらかんたらで、薬は全身に塗れと言う。
『夜と朝の2回ね。必ず。これやってる人の100人中99人が治らないのは、朝塗らないからと、痒くなくなるとやめてしまうから。ボクもこれなんだけど、30年毎日、毎日だよ、全身に塗ってるから』

あのぅ~、突っ込んでもいいですかね? 毎年発症してしまうとか、この時期は特にひどいとか、そゆことはわかったんだけど、でもって「全身に塗る」のもまぁわかったんだけど、「30年毎日塗ってる」って、つまり「完治はしない」てことなんですかね? う~ん…30年毎日か…いくらになるんだ、薬代。大体1ヶ月で使い切ると言われた塗り薬をもらったけど、それと1週間分の飲み薬で1040円だったんだけど、ちょっと解せないとゆーか、納得いかないとゆーか。とりあえず4月まではきっちりやるつもりではいるけど、その後はちょっと考えるなぁ。

帰宅して、制作の続き…ではなく、パンフに載せるプロフィールと自画像と略歴メッセージその他を書く。(自画像はちぎり絵ね) これらを規定の用紙をダウンロード? して文字入れて…てことが出来ないので、郵送して作ってもらうのだ、代表サンに。毎度申し訳ないなぁ~と思うのだけど、出来ないもんはしょーがないじゃん。代わりの何かで相殺してもらうしかない。とは言っても、何ができるって限られてるからねぇ。打ち上げ幹事とか? が妥当なのかなぁ。
プロフィールとかは去年と一緒なんだけど、今年は「豆本協会会員」と追記してみた。自覚を促してる部分もある。自分に。

夕方からはオシゴト。入るとまず洗濯物とか確かめつつゲージにいるわんこにゃんこたちに挨拶とゆーか、ご機嫌伺いとゆーか、様子を見るのだけど、ダックス君の敷いてるバスタオルに何やら血痕がついてるようで、はっきりしない。血と言っても、生々しいモノではなく、掠れた感じのがね、いくつか。で、カンゴシさんに伝えて、彼女が抱っこしたダックスの足を点検。爪を切ったばかりだからもしかしたら血管も切ってしまったかも…てことだったので。(わんこにゃんこたちの爪ってのは人と違って伸びると血管も一緒に伸びてくるのだ。なのでマメに切ることが大事) 幸いそういうことではなく、『もしかしたら鼻かも』と言うので鼻を見た。端っこが赤く擦り剝けてた。

『あぁ~、やっぱりぃ~。ダックスの「あるある」なんですよ。鼻先で地面こするんです』
あたしも聞いたことあるや、そー言えば。ダックスフントはドイツ語で「穴掘る犬」だか何だかなんだよね。鼻で地面を掘るクセがある。ストレスとか寂しかったりすると掘る、なんて説もあった。以前、一生懸命ゴハン皿を鼻先で動かしてる子がいて、何だ、皿の場所が気に入らないのか? と移動してあげたら何ともフクザツな顔してたっけ。
『だって、痛かったらやめるでしょーに』
『ですよねぇ~、でもやっちゃうんです』
んーむ。オバカなのかはたまたゲージに入れられてることに対する抗議なのか。どっちもかもしれないねぇ。

にしても先日に引き続き、すごい風だわね。いつまで燃えるあすくる! て感じだ。損害額、いくらになるんだろ。








(゜-゜)
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by yukimaru156 | 2017-02-21 01:32 | そんな1日 | Comments(0)
友人から、ちょいと深刻なメールをもらってしまったので、『会おう』と半ば強引に約束を取り付けて会ってきた。初めて入ったメキシカンの店は、天井高くて内装もポップなメキシカンしててよかったのだけど、このテの店らしく音楽がやかましい。しまった、話を聞いてやるにはちと騒がしすぎたなぁと思いつつ、まずは無難な話から。ランチ頬張りつつ、あとで珈琲でも飲みに行けばいいかなと思ってたら、結局彼女の方から話始めた。

それまでもそこに至る経緯とか知ってはいたので、まぁある程度は予測できたことだし、身内の話なので正直、あたしが何か出来る問題ではない。でも「聞いてあげる」ことは出来るし、そしてそれが彼女にとっては一番(ではないかもだけど)ラクになれる方法でもある。溜まりに溜まった鬱憤を少しでも吐き出させないとね、こういうのはカラダの中でくすぶり続けて、ある日突然爆発、なんてことになりかねないから。

詳しくは書けないけど、周囲に同様の悩みを持つ人や身内はいないので、アドバイスってのもありきたりな、自分で言ってても、"なんてことは百も承知だよなぁ、いまさらだよねぇ"と思ってしまうようなことでちょっと空しい。
ランチのあと場所を替え、「創業54年、珈琲にこだわってきました」という黒板の置いてある、いっかにも昭和レトロな喫茶店に入った。内装もホントに「昭和」で、メニューのナポリタンとか食べてみたくなった。サンプルが外のウィンドウに飾ってあるんだけどさ。あの、昔よく見かけた、フォークが宙に浮いてるやつ。54年前から出してるんだろーなと思うと食べてみたいじゃん。彼女も同じこと言ってたので、今度ホントに入って食べてみるかね。

思う存分…てこともないかもだけど、ともかく彼女はしゃべり続けて、あたしは耳を傾け続けた。毒にも実にもならないような言葉をはさみながらね。
帰宅したのは5時近く。何つーか…どっと疲れた。ハハは出かけてて、あたしのほんの数分前に帰宅したみたいだった。夕飯を作ってあげる約束してて、チキンまで解凍してったのだけど、食欲はいまひとつ…ハハもボリュームあるランチだったようで、ちょっと遅めの夕飯にして、チキンはやめて白菜のシチューを作ることにした。(白菜がいっぱいあったから、てだけの理由) 白菜と玉ねぎとベーコンの代わりにソーセージ。だけ。バターと小麦粉と牛乳でホワイトシチューにしたから、夕飯としては充分だろう。

結局、制作に入れたのはこの夕飯後。意地でも背景を終わらせてやる! とちぎちぎ&貼り貼り。薄葉紙ってさ、重ねてちぎると「重なった状態」でくっついてるから、貼るときひっぺ返さないといけないのね。これがメンドとゆーか手間で、1枚づつちぎったりもしてたのだけど(どっちが効率イイのかはわからん)、いいことに気づいた。重ねたまま貼れパネに置くと、一番下は糊がついてるわけだからくっつくけど、2枚目はつかない。このときピンセットでその重なった2枚目を剥がして、別の場所に貼りつければいーわけだ。素晴らしい。つか、なぜこれまで気づかなかった、自分! ま、薄葉紙(の中でも扱いづらい「お花紙」)は、とにかくちぎりづらいのであまり使ってこなかった、てのもあるけどね。このお花紙は、裂くのはたやすいけど、思う形、てのにはまずちぎれない。ティッシュペーパーみたいなもん。これがちぎり安かったら、いい色(使いたいと思う色)、いーっぱいあるのにねぇ。

全体の3/4を占める空を終え、その下の(空よりさらに細かいちぎりの)草原を、意地とゆーか気合いとゆーか、自棄? でいまさっき終わらせた。メールの返信とかもしなきゃだったんだけど、気力なし。ここ読んでたらわかってもらえるかな。そゆことでゴメンね。







(=_=)
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by yukimaru156 | 2017-02-20 02:13 | そんな1日 | Comments(0)
昨日のあたしの部屋は日中、22℃もあった。窓締め切ってたからってのもあるけど、暑い! てくらいで靴下脱いでたのに、今日になったら12℃…何だろね、この気温差は。
そーそ、先日原田治サン(ミスドのイラストでお馴染み)が亡くなったと思ったら今朝は佐藤さとるサン(コロボックル)とD・ブルーナ氏(うさこちゃん)…訃報が相次ぐけど、みなさん80代なのだよね。ジンセイ80年なんだなぁー、と改めて思ったりもした。あと30年だわ。それぞれいい作品をいっぱい残してるけど、あたしは何を残せるのかなぁ。

買い物行ってから、昨日の続きの「ちぎちぎ」…背景としてなかなかステキになったのではないかと思うけど、実はまだ出来てない…A2(420✕594センチ)の中に2✕2センチのちぎりを埋める、てのはなかなか容易ではなかった。ひたすら貼ってるんだけどね。少しづつだぶらせてるから薄葉紙ちぎりの枚数も相当なもん。追加、追加で、そろそろこの薄葉紙が残り少なくなってきてしまった。う~む。足りるはずだけど、もう2度とこのサイズの額は作れないだろうねぇ。いい色だったんだけど。
この薄葉紙、国立のギャラリーさんが「陶器の作家さん作品が売れたときのため」に用意してたモノで、他では見ない色だからと何枚か頂戴したのだけど、どこで買ったのか訊いておけばよかった。もう何年も前だけど、いまだに見かけないもん、この色。

先日、夕飯の副菜を検索してたときに「白滝明太子炒め」てのがあって、このときは作らなかったけど、美味しそうだなと思ってメモしておいたのね。ハハに言ったらそれを作って、てことだったのだ、夕方からシゴトだったけどその前にちょっと作ってみた。
まずは明太子(一腹)をほぐして酒(大1)と混ぜておく。フライパンにごま油で、白滝とえのき(1株)を炒め、和風だしを少々と醤油(小1)、それから酒明太子を入れ、あとは水分がなくなるまで炒める。どーなんだろう? と思いつつ味見。美味しかった。あっさりしてるので、ばくばくいける感じ。明太子のぷちぷち感がまたいいんだな。教えてくれた人ありがとう! だ。

あたしがレシピ検索するときは、大抵「クックぱっど」の、オススメ品。レシピによってはいっぱいありすぎてわけわかんなくなるのだけど、「時短美味」な料理が満載で、とても重宝してる。レシピって「著作権」てないんだって。だからなのか、みんな気軽に(?)、我が家の定番とかどこぞで食べたのとかアレンジとか載せてるんだね。いま一番活用させてもらってるサイトかもしれないな。

シゴトの方は、慌ただしかったものの、閉院(19時)になったらだいぶラクになって、掃除も洗濯もさくさく終われた。最後の患者さんが『みなさんでどうぞ』とたい焼きをいくつか差し入れてくれて、早番の人たちはもう帰ったあとだったので、ありがたく1つ頂いた。もっとも、帰宅してから夕飯だから、たい焼きは食べられなかったのだけどね。
明日は急遽、出かけることになってしまった。背景もまだ終わってないのに…そんなに遅くはならないと思うけど、完成は難しそうだ。キモチ、ちょっと焦ってきたかもしれない…。







(ーー;)
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by yukimaru156 | 2017-02-19 01:28 | そんな1日 | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


by yukimaru156