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先日、びょーいんが終わって患者サンたちがいなくなってから、センセたちの会話が聞こえた。
『〇〇さんの「カタギじゃない感」てハンパないよね』
『もう、見るからに! いかにも! ですよねー』
あたしは〇〇さんが預けるわんこは知ってるのだけど、本人がどんな人かは知らないので、シゴトしながら"ふふーん、どんな人なんだろ"と思ってた。
『前に来たとき、もうちょっと体重落とした方がいいですね、5キロ切った方がいいです、と言ったのね。そしたら「毛を刈ってきました! これで5キロ切ったでしょう」って…』
『それであんなざく切りザンバラだったんですね!』
『バリカンでがーって刈ったらしいよ』
……何てこった。かあいそーなわんこの✕✕ちゃん…ペットシーツ替えてたとき、何かここんとこ剥げてる? と思ったりもしたのだけど、そーか、バリカンでやられちまったのか…。

〇〇さんてのがどんな「カタギじゃない感」なのかわからないし、その発言がどんだけホンキでどんだけジョークなのか不明なんだけど、どちらにせよセンセはツッコむことが出来なかったようだ。本気で「これで5キロ切った、よかった」と思ってたとしたらこあいな。意味違うってわかってるといいんだけど。
いろんなわんこにゃんこがいるのと同様、いろんな「ご主人」がいる。(有名人もちらほらいたりする) 一見穏やかそうに見えて、何でそこでキレる?! と思う人だっている。こんだけ説明尽してるのになぜ理解できない? と思う人だって結構いるのだ。なのでまぁ、「5キロ切るように毛を刈ってきた」人がいても不思議ではないのだけどね。

昨日はよく降ってたから今日はいー天気…と思いきや、何か長続きしなかったね、すぐ曇っちゃって。シゴトは午前中なので、午後からはずっと自分の仕事してた。くるみボタンを延々と(てほどでもないけど)作ってると、親指が痛くなってくるよねぇ。あれ、何か代わりになるようにはできないのかしらん。
くるみボタンを作ったあとは(ちぎちぎはまだ)、文庫ノートに入り、こちらのちぎちぎきは完成。なので写真を…と思ったのだけど、すでに日が暮れて暗くなってたのと、場所もなくて(散らかり放題で)、やめた。近いうちにね。

夕飯に砂肝の醤油漬けを作った。今日、100g58円となかなかお安かったのだ。あたし好きなんだよねー、あの食感が。
それで作って深めの器にあけたのだけど、しまった、この器ではなかった! と、ここで失敗…料理って、盛り付ける皿によってもだいぶ印象が変わっちゃうよね~。色合いが悪いので、もっと明るい、いい色の器にしなきゃ不味そうなのに…。どんな器、皿を選ぶか、てのも「料理センス」のひとつなんだろうなぁ。

夜、PC開けたら、「有料動画」の請求がきてた。ンなもん見てないので無視しよーとしたのだけど、利用してなかったらその旨を知らせないとダメだという…これってどうなの? 連絡してイイものなの? こういうのって不気味でイヤだわー。先日も「メルカリご利用ありがとうございました」なんてのが来てたし。利用してないのに。こういうのが来るから、PCで買い物とか動画とかやる気が失せるとゆーか、やりたくないんだよねぇ。もし利用してたら、これのこと? とかって、うっかり見ちゃいそうじゃん。利用してる人はどう対処してるんだろ…?









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by yukimaru156 | 2018-01-19 01:13 | そんな1日 | Comments(0)
昨日、ちらりと「モチベーションが上がらない」みたいなこと書いた(よーに思う)けど、そもそもモチベーションてどんな感じだっけ。「やる気」てことだっけ。と、調べてみたら「行動を起こすときの動機付け、起因」とあった。で、「テンション」は、調べたらどーも英語と日本語では使い方が違うとゆーか、意味が誤用されてるようなのだけど、正しくは「緊張や不安」らしい。(だから「テンション高い」も変わってくるわけだな) 

ま、ともあれそゆことなのだけど、モチベが上がらなくても作ることに支障はあまりなかったりする。とはいえ、やっぱり「○○展に出る」とか、「注文が入った」とか、そういうのがあればテンション…もといモチベーションは上がる、とゆーかきっちり(?)するわけだけど。
モチベが上がらなくても「作ろう」とさえ思えばいつでも作れるというのは、ある意味シアワセなことなのではと思う反面、これはただの趣味なのではないか? と作りながら思ってしまった。

昔、いろんなとこへカート引き摺って出店してたとき、お客さんに『いい趣味があっていいわね』と言われることに内心「趣味じゃねーし! 趣味だったらこんなとこまで来やしねーよ!」とかちょいキレしたりしてたもんだけど、いま言われたら何て思うのかな。笑って軽く聞き流すのは同じにしても、ココロでキレることもなく、「趣味かなー、これ。傍から見たら趣味意外のナニモノでもないだろな」とか思うのかもしれないな。もっとも、最近はとんとそー言われたことないのだけど。屋外が減ったからか。

朝から薄らさみぃーし、午後からは降ってきたしで、ずーっと部屋に引きこもって、文庫ノートだとか、くるみボタンだとかを作ってた。ノートはねぇ…イイ感じに出来たと思うのだけど、実際に使って(持ち歩いて)試してみた方がいいのかもしれない。絵が剥がれたりしないかとか、デコパージュの糊(コーティング)が他のモノ(鞄の中の財布とかハンカチとか)にイタズラしないかとか、なるならしばらく持ち歩いてみたい。みたいんだけど、ここんとことんと「オデカケ」とゆーものをしないのと、そもそもあたしはアイディアノートの類を持ち歩かないので(持ってるんだけど机に置きっぱで、ホントにたまに書くだけ)、試しようがないかなぁ。
いっそのこと、「試作品 不具合が生じたらご連絡ください」てことで思い切り安くしてみようか。でもこのノート、もう出てこないかもしれないしなー、悩ましー。

くるみボタンは、ボタンとしての需要はないようなのでブローチとか作ったりしてたけど、今回はさらに無難なヘアゴムを作ってみることにした。前にも作ってたけどね。ボタン2つ使って、カラーゴムでブレス代わりにもなるよな感じで。

これはまだ途中で、夕飯にブタとじゃがいものトマトスープを作るつもりでいたら、常備缶であるはずのトマト缶がなかった…ハハと『どーしよーか』『雨だし買い物もヤだし』ってことで、いつからあるのか知らないけどあった、デミグラソース缶でビーフシチュー…ではなくポークシチューを作ってみた。こういう缶詰からシチューを作ったことなかったのだけど、やっぱ市販のって甘いね。肉は最初にちょっと赤ワインで煮込んだので柔らかく美味になったけども。

夕飯後も続きをやって、結局、部屋と台所とトイレ以外にどこにも行かなかった。いまちょっと友人からのメール待ち状態でもあるのだけど、なくても「ちっ、ないのかー」と思うだけでモチベもテンションもあまり変わらない。こういうのってどーなんだろね。悪いことではないだろーけど、良くも悪くもマイペース、てだけなのかもな。







(゜-゜)

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by yukimaru156 | 2018-01-18 00:48 | 我思う | Comments(0)
お昼にパン屋へ行くついでに郵便局に入ったら、えらい混みようでびっくりした。切手と送りモノがあったのだけど、それだけでも結構待たされて、そして気づいた。お年玉年賀切手の取り替えと、未使用年賀はがきの、切手もしくははがきとの交換に並んでるのだ…そーだった、帰ったら早速チェックしなくては! と思いつつ順番を待ってたら、数人前の品のいいおばあさんがすごい数のはがきと切手を入手してた。何をどんだけ交換したのか知らないけど、局員の『82円切手が110枚、62円切手が〇〇枚、10円が〇〇枚、2円が〇〇枚、62円はがきが120枚で、合計1万3千〇〇円分ですね』て声が聞こえた。で、次の言葉でははぁ、なるほど、と思った。
『昔の7円はがきでも、切手を貼ればちゃんと使えますから』
つまりこのおばあさんは、大量の昔の未使用郵便はがきとかも持ち込んだのだ。で、それらをまとめて通常切手とはがきに交換したのだな。にしてもあんだけの量のはがきと切手をどうするのだろう? 郵便局は通常切手やはがきとの交換はしてくれるけど、現金にはしてくれないからね。個人で使うには大変だから、やっぱりどこかに持ち込んで現金化するのだろうな。

帰宅して早速、お年玉年賀はがきの抽選を調べてみた。

  0枚だった!!!

あまりのショックにしばしホントに声を失い、もう一度調べてやっぱり0枚であることを確認すると、へなへなと力が抜けた…思い出す限り、過去、お年玉切手が1枚も当たらなかった年はない。1枚2枚の年はあっても、そして喪中による欠礼で入手できなかった年もあったけど、70枚かそこらの賀状をもらっておきながら「当たっていなかった」ことはないのだ。
あまりのショックに呆然としてたら、ハハが『どうだった?』と言ってきて、0枚であることを知ると『じゃ、私が!』と勢いこみ(ハハだけ喪中としてたのだけど、それでも10枚近くは来てたのだ)、そして『0枚だった…』と報告に来た。2人して1枚も当たってないとは…オトート2号ンとこは2等が当たったと言ってたのにぃ~!

半べそかきつつ、そーいえばまだ雑貨市のDMが来てないことに気づき、ゆりかねーさんにメールしてみた。「もしかして忘れられてしまった?」とかとてもとても失礼なことを書いたその1時間後、レターパックでちゃんと届いた…もうちょっと待てばよかった! ゆりかねーさん、ごめん! でもいつまならもっと早い時期に納品書と一緒に送られてくるからさー。すぐメールで謝ったけど、今回のDM、参加作家さんの参加の有無の返事がだいぶ遅れたようで、結果DMも遅くなってしまったらしい。ま、そーは言ってもまだ2週間はあるからね。

在庫を確認して、去年ほくほくと作った豆本『てがみをかきに』の内容があまりにもくだらないのでオヒロメ前に値下げを決定した。何かつまんない本作っちゃったなー、と反省。そろそろネタもコカツしてきたかなぁ。かつてほどのモチベーションを維持できなくなってる気もするしねぇ。こーやってうだうだと日常書き連ねつつ、実は結構キキカン抱いてたりするのよ。いや、ほんと。

過日いただいた白菜(この高騰してるときに何とありがたい!)から食べてたために、その前に買った白菜がちと傷み始めてて、これから使って、とハハに言ったらば『…鍋?』と返されてしまった。鍋にするにはちと食材がさみしーので、シゴト前に白菜とハムのグラタンを作ってった。このレシピは「白菜とベーコン」なせいか、帰宅して食べてみたらハハの言うとーり、ちょっと物足りないとゆーか、何か違う感が否定できんかった。以前作ったときはもっと美味しかった気がするんだけど。安易にレシピと違うモノを入れてもダメなんだねぇ。あたしはよくやっちゃうんだけど。だってベーコンなかったんだもん。







(T_T)

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by yukimaru156 | 2018-01-17 01:01 | そんな1日 | Comments(0)
ちょっと前に「自家製ポン酢の作り方」みたいなのをネットで見たので、今日作ってみた。ゆずではなくみかんを使うので、ホントに気軽にカンタンに作れる。紹介されてた比率は以下のとーり。

  みかん、醤油、お酢=3:3:2 (わかりやすく書くと、みかん、醤油60mmに対してお酢40mm)

みかんなんて手で絞れるけど、レモン絞りがあるのでそれで絞ってね。味見したハハいわく『もっと酸っぱくていい』。なのでお酢をもう20mm増やして、3つを同量にした。悪くないと思うけど、実際に使ってみないとわからないな。これ、ゆずはもちろん、夏みかんやポンカンとかでもイケるかも。元が甘いと甘くなってしまうかな…てゆーか、甘いんだったらナマのまま食べたいけど。

ハハは1ヶ月ぶりの眼科へ出かけ、あたしは納戸の工具の始末をしたり(錆びた釘、金具、ボルト、ネジの何とたくさんあることよ! 父は大工センターへ行く度に買ってたんじゃないか?)、おそらく今後も必要とされることはまずないだろうと思われる、壁掛けだの植木フェンス(どちらも新品)などを紙袋に詰めたりしてた。
そーそ、工具類を詰めたケースの中からライターが出てきて、それがジバンシーだったので思わずのけぞってしまった…何て不憫な扱いされてんだ! つか、これって売れるのかしら。いちお、ぶらんどもんだしな。(これだけでは持参しにくいから、何か見つけたときのついでだな)

こゆことをしながら、ふと思った。仕分けるとかまとめるとか整理するとか(捨てるではなく)、ちょっとキレイにするとか、そういうのってホントにキライではなく嬉々としてやってんだけど、このウチん中にあるモノをこうやって片付けてたら、数年で終わるならまだしも、マジで終わることはないんではないか、と。これまでだって片付けてなかったわけではないのだけど、どこもかしこも中途半端で終わってないもんね…「片付けられない人」って「あちこちに手を出してしまう」のだそーで、あたしゃその典型だよね…そう思うとがっかりだ。

シゴト行く直前にハハが帰宅した。白内障手術後の目薬が1つ抜けてたんだそーで、先生が『私はちゃんと伝えたのに!』とオカンムリだったそーだ。こっちはもらった処方箋どーりのことをするしかないわけで、怒りたいのはこちらも同じ。
でも診察の結果はまずまずで眼圧も下がってたそうで、先生もほっとしたらしい。ハハは『(手術した目が)何かごろごろする、落ち着かない』としきりに違和感を訴えるのだけど、そういうのも『慣れるしかない』。そーは言ってもねぇ、気分悪いよね。かわいそーに。
白内障手術のとき、『遠い方が見える方がいいですか、近い方がいいですか』と言われ(この2択しかない)、ハハは「遠い方」を選んだのだけど、結果、手術してない方は近い方がよく見え、手術した方は遠くの方がよく見えるという「ガチャ目」になってしまった。違和感とかもここからきてる気がするけどねぇ。いっそのこともう片方も手術すれば、と思うけど、こちらは白内障が進んでるわけではないらしく、しばらくはこの状態のようだ。

シゴト行って帰宅して夕飯たべたら10時過ぎ。机周辺の半端状態を何とかするくらいの時間はあるだろーにそれもせず、ゲームしたりしてた。これやってると、つい熱くなる半面、終えたあとの虚しさとゆーか、自分がすごぉ~くダメ人間になった気がするな。もー、日々反省しては、同じこと繰り返してる感じ。しばし自分に「ゲーム禁止令」を出した方がイイのかもしれんな。








"(-""-)"

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by yukimaru156 | 2018-01-16 01:10 | そんな1日 | Comments(0)
まずは昨日、一昨日のブログが前後してしまって申し訳ない。じゅーねんブログやってて初めてだわー。そもそも消えたブログを「下書き保存」から引っ張り出す、てことをしたことがなかったのでね。

KOの駅弁大会に行くと言うハハと一緒にウチを出、『何弁が食べたい?』『きっとすごい人だから、「並んでないとこ」で美味しそうなヤツ』と頼んで別れ、あたしは有楽町の交通会館へ向かった。こちらは本日初日の「女視展」。毎年やってる、と聞いたときは女性作家オンリーの「ジョシテン」としかわからなかったので、DMもらって初めて「女視展」だと知った。ほほぅ、て感じだった。
8人の女性作家による展示会だけど、全員が動物をモチーフにしてる。だけでなく、どの人も絵が写実的。(そしてまとめ役であり、「HearTOKYO」の同僚でもある小林ひろみサンだけがほんわかイラストで浮いてる) 子供のころから馬好きで馬術競技して、いまはインストラクターもしてる方は「馬への愛」が溢れてるし、羊毛フェルトで鳥類を作る方も「鳥への愛」がぎっしり詰まってる。ゆったりしたスペースに大きい絵がいくつも飾られ、見応えも充分。『毎年となるときついんだけど、一度離れると展示できないからねぇ』とは小林サンの弁。人気ギャラリーはそーなんだよねぇ。すぐ「空き」がなくなってしまう。

d0078532_022646.jpgお次は新宿ハンズでの、宇田川サン作品も展示される『俺のロボ展』。いつもいつも、いーっつも素敵な写真入りDMを送ってくれるのだけど、しばらく実物を拝見してなかったので、これは行かねば! と足を運んだ次第。
いやぁ、素晴らしい! わかりますかね、この着想の妙と精密さと不思議なおかしみの三拍子が揃った作品の凄さが! (いちお「写真掲載可」てことで撮らせてもらったけど、本人の承諾待ちですので、NGなら削除します)

「ロボ展」だから、どの作家さん作品もみーんなロボ。あー、あなた「ボトムズ」好きだったでしょ、と出自(?)がわかる人とか、どっかで見たモチーフかも…とかもなくはないのだけど、「動物愛」のあとは「ロボ愛」を堪能させてもらった。これ、好きなロボに投票できるのだけど、宇田川氏は対象外。観る前から投票する気満々だったのでちょっとがっかりしたけど、思うにこれ、すでに「殿堂入り」してるってことじゃないかな。写真はほんの一部だし、ガラスケースの中なのでうまく撮れてないのが残念。でも実物観れてよかったー。

ここではあまり写真を載せないのだけど、展示会行ったら作家サンに許可もらって掲載した方が魅力を伝えやすいよなー、と思った。今年からそーします。ケイタイ持って早(遅?)2年。写真の載せ方がわかった、ラクだ、てのもあるかな、てへへ。

往復の電車で、森見登美彦の『有頂天家族』を読了した。このノリが合う人にはたまらん話だと思うし、あたしも楽しく読んだクチではあるのだけど、いかんせんこれはアニメが先だったので、脳内キャラはみんなアニメのキャラで動き、かつ、内容がほとんどアニメと変わらないもんだから、正直な話、イイのかそーでもないのかの判断がつかなかった…かと言って、アニメを途中ザセツした『四畳半神話大系』を読むか、て気にもなれんし。
内容はですね、京都に住むたぬき(ここでは総じて「毛玉たち」と呼ばれてる)と、天狗と人間の三つ巴の戦い…ではなくて、「阿呆の血の力しむところ」から「おもしろきことは良きことなり」ってことでの大騒ぎが果てしなく続く…よーなそーでもないよーな。事件が起きちゃー無事ではないけど収束し、かと思うとそれが発端となってまた続く、みたいな展開で、先ごろ続巻が文庫化されたばかり。(そしてあたしはこれもアニメで見てしまったので続巻は買わないんではないかと思われる。アニメはおもしろかったですよ)
日本神話的な神サマとか狐狸が入り乱れる話としては、万城目学の『鹿男あおによし』の方が良かったかな。

半日歩き回ってたけど(セカイドにも行ったし)、1万歩行かなかった…のにくたびれた。夕飯の駅弁は「鮭・のどぐろ弁当」。チラシ見て美味しそうだと思ったけど、並んでなかったのだそーだ。ハハは(同様に「並んでない店」を選び)「牡蠣いくら海鮮弁当」。2人で半分こ。どちらも美味しかったっす。満腹満足。








(#^^#)

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by yukimaru156 | 2018-01-15 00:22 | 行った観た読んだ | Comments(0)
朝、預かり中のわんこを連れて散歩に行くと、わんこそれぞれの特徴なり気質なりがあって楽しい。懸命にたったかたったか走る子や、見慣れない「散歩道」に興味津々でまっすぐ歩かない子、そして不安いっぱいでぴくとも動かない子とか。モノ言わないだけに、なーに考えてんのかなぁ~? と思うのもまた楽しい。これだけでも「役得」て気分になれる。すれ違う園児に挨拶したり、寒そうなOLさんがふと目を細めて笑ってくれたりなんてのも含めてね。

午前中で帰宅して、昨日の続きをちょっとやってから、近所に出来たとんかつ屋のランチを食べにハハと出かけた。以前は座敷もある呑み屋だったのだけど(センセたちが好きでよく行ってた)、それを全面改装して、ちょいとお高い感じの定食屋…もといとんかつ屋。ランチは1000円前後で、その他は2000円くらいまで幅がある。全部とんかつで。
ハハと当然のよーにランチを食べたのだけど、それで「美味しかったか」と訊かれたら「美味しかった」と応えるとんかつではあるのだけど、でも思うのだ。トンカツって、よほど外れの店に入らない限り、美味しく食べられるものではないかな、と。失敗しないとゆーか。それで、これだけで勝負するってのは、ちょっと難しいのでは~とね。ハハもあたしも『美味しかったけど、またすぐ来たい、てほどでもない』で共通してしまったし。

ここの立地は決して悪くはないのだけど、やたら店が入れ替わる。たぶん、立地がいい分、地代も良いのではないかな。それで、チェーンの弁当屋だのパン屋だのが出来てもじき入れ替わってしまうのではと思う。わかんないけどね。この前の呑み屋は結構繁盛してたと思うのだけど、惜しまれつつも撤退してしまったし。

帰ってきたら、ウチの前の「300坪に10軒建つ」、絶賛工事中の敷地に立て看板が設置され、見に寄った。「全部2階建て」て話だったのに、あろーことかあたしの部屋の前の家(この土地の持ち主ンち)のみ3階建てとあった。マジか! 何てこった! ハハと絶句してたら、スーツのおじさまが歩み寄って来て、ご近所の方ですかとか何とかゆーので、『ここです』とちらりと振り返って見せた。『それはそれは!』と驚かれて、『いまご挨拶に伺うところだったんです』とか何とか。それはいーんだけど、問題はこの「3階」てヤツでね。ハハと『もしかして庭は(影で)真っ暗になってしまうのでは』とか、言ってたとこなんよ。
ハハと苦笑しつつも、そのあたりを尋ねると、もちろんご説明させていただきます! て感じですぐ図面出してきて、ここがどうなるのかとか、高さがどの程度になるのかとか話してくれた。そして、"ほほぅ、いまはこーゆーモノが近隣住民に出されることになってるのかー"と感心したのが、一番陽が低い冬至(12月)の、時間毎の日照角度。建物の影がこんな形になって、午後2時くらいにお宅のこのあたりまでが日陰になります、みたいな図面ができてるんよ。へへー、思ってたほど日陰ってわけでもないのかなぁ~、て感じだけど、実際のところはどーなるかわかんないよね。かといって建ってから文句言えるわけでもないし。(これは困る、と言ったらどーにかなるんだろか…?)

帰宅後は、せっせと昨日の続き。文庫型ノートにデコパージュしてった。イイのかそーでもないのかはホントにわかんないんだけど。いっぱい書けるし、持ちやすい気もするし、しおり紐の先にちぎり貼ったガラスを付けるってのもかあいいと思うのだけど、どーなのかな~。無事完成したら写真載せる予定だけどね。まだ未完成なので。6冊のうち4冊にデコったけど、「くりくり」とかちぎり入れてないし。(くりくりたちではない方が良かったりするんだろか…)
100均で売られてるデコパージュ用の紙は、色も柄もいろいろ。大体、5枚1組だったりするのだけど、見る度に柄やサイズが違ったりして、つい買ってしまったりするので、やたら増えてしまった。でも、買わなかったらすーぐなくなってしまうしねぇ。

6冊はそれぞれ違う感じで仕上げてるのだけど、いやはや「ガーリー」が一番難しかった…少女っぽく、てのがどーにも苦手で、こんなんでいいのか? と自問自答しながらの制作。ま、問題はそんなことより、「これらにうまく「ちぎり」を入れることができるのかどーか、だな。
今日の分はしゅーりょー、と思って片付けてた午後11時過ぎ。ふとさみぃーなー、この部屋って何度だ? と思って温度計を見たら7℃だった…さみぃわけだな。片付け始めるまではとんと気にしてなかったのだけどね。







m(__)m 消えたと思ってたけど保存されてたので重複するけど載せます!

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by yukimaru156 | 2018-01-14 01:12 | そんな1日 | Comments(0)
むぅ~、昨日のブログはいったいどこへ消えたんでしょうねぇ。あまり深く考えないことにします。考えたところでわかるわけないし。(いま見たら「下書き保存」されてた! あとで更新しまーす)

朝晩だいぶ冷え込むようになったっすね。昨日の夜なんてひととーりの作業を終えて片付けながらふと、えらい寒いことに気づいて、温度計見たら7℃! ちょっとびっくりした。もっと前に気づけよ自分。でないとマジで風邪ひくって。

昨日はシゴトのあと(あー、ここでちょっと「いい話」も書いたのになー)、ハハととんかつ屋、それからずっとノートにデコパ、で過ごしてたので、今日はそれをお休みして、友人に贈るための「レシピノート」を書き始めた。
彼女は持病の悪化に苦しみ、昨年から食生活を改善。(っても前から悪いもん食べてたわけではないのよ) 「乳製品、粉モノ、カフェイン」をやめたのだ。珈琲好きだったのに、それだけでも泣けるけど、粉モノNGてことは、パンやパスタもダメってことでまた泣ける。何だったら食べられるんだ? とか思うよね。和食ならOKかと思うけど、「市販の醤油には小麦粉が入ってる」って知ってた? 表示を読むと確かに「大豆、小麦粉」となってるんだよ。くぅ~!

とは言え、小麦粉の入ってない醤油ってのもあるそーで、そこはまぁ気にせず、去年作った「レシピノート」(ほとんどがネット検索して見つけたお手軽料理で、リングノート1冊になった)から、NGなモノを抜かし、かつ「作ってみて美味しかった」料理を抜き出して作成することにした次第。
あたしのノートより薄いのと、主菜副菜含むだから結構な分量になって、1冊完成するかと思いきや、やっと半分、てところだった。むむぅ。プレゼントとするには、もーちょっと欲しいところだなぁ。思ってたより牛乳や乳製品を使う料理が多かった、てのもある。ハハがこのテの料理をしないから、必然的に多くなってたのかもしれないな。

ノートに書き出した料理は、書いたものの作ってない、てのもいくつかあったりする。例えばハハが『〇〇がいっぱいあるからそれから使って』と言えば、2つ3つ選んでどれがイイか決めてもらい、このとき採用されなくても美味しそうだからノートに残しておこう、となるわけよ。で、そのまま機会がなくて(つか忘れて)、美味しそうだけど作ってない、てことになる。

そーそ、今日は遅番なので夕食はハハに任せたのだけど(ハハはこのノートから「鶏のうまい煮」なるものを選んで作ってくれた)、先日使い切れなかった白滝が残ってる、とゆーのでちょっと検索して「肉無し麻婆白滝」なるモノをシゴト行く前に作ってみた。レンチンで作る、お手軽白滝レシピ。
失敗だった…あたしが失敗したんではなくて、思ったほど美味しくなかった、て話。こーゆーこともあるからねぇ。思いついたこともないよな意外な組み合わせレシピを発見することもあるのだけど。

さて、明日は友人の展示会2つをはしごする予定。どんな感じかなー。ちょっと楽しみだ。お天気いいといいけど。









( ̄▽ ̄)

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by yukimaru156 | 2018-01-14 01:06 | そんな1日 | Comments(0)
いま、ブログを開けてふと、あれ、昨日書いた記事ってこれだっけ? と思って読み直した。羽根つき餃子を食べたのは一昨日で、昨日はハハと近所にできたとんかつ屋に行ったのだ。その話がすっぽり抜けてる…あう! 何てこった! 

もしかして下書きとかに入ってるかな、と思ったのだけど「下書き画面」に行けず、しょーがないので「今日中」に1本入れることにした。申し訳ない。
このブログは毎日深夜0時以降に「その日にあった出来事」を更新してるので、「12日にあったこと」は「13日の日付けで更新」される。誕生日や年末年始はちょっと混乱させてしまったりもするのだけど、それ以外はフツーに読める(?)とは思ってる。でも何か1日抜けると…何つーか、キモチ悪いな、自分で。
にしてもおっかしーなー。ちゃんと「公開」ボタンを押して、「投稿終了」を確認してから電源落とした気がするのだけど…うーん…申し訳ない。

とんかつ屋はねぇ…こんな強気でいいのか、店主? て感じで、ランチ1000円前後のとんかつ定食は悪くないけど、夜も含めて「とんかつだけ」のメニューなのよ。どんぶりすらなく、ホントに「ロースかヒレ」しかない。肉質によって値段は変わるのだろーけど、こんなに選択肢なくてやってけるのかな? と素朴な疑問をハハと持ったのだった。

そんでデコパージュ。文庫型ノートにね、せっせと貼ってって、その話なんかも書いた。完成し暁には画像を載せるつもりではあるのだけど、まだです。これはまたいずれ。

どちらの話もだらだら~っと、いつものごとく無駄に長く書いたのだけど、今日はこのあたりで失礼。これから13日の話を書いて、14日深夜に更新しますので。
これも消えてたら…どーしたもんかね。何の不具合かね。








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by yukimaru156 | 2018-01-13 23:44 | そんな1日 | Comments(0)
無事、早番シゴトに充分間に合う時間に起きれてほっとした。正月明けてからこっち、ずーっと遅番だったので、時間気にしないでいたからね。ハハも同様で『ちゃんと起きれるかしら…』とぼやいたけど、寝坊したとしたらそれはあたしが悪いのにな。でもそう言うハハがいるのはありがたいことだわ。

シゴトのあと経堂のパン屋に行ったらまたしても売り切れで『次の焼き上がりは1時間後』と言われ、萎える。結局、手ぶらで帰宅して、天気良かったので(空気は冷たいけど)、昼食後、以前はからちょっと気になってたギャラリーへチャリで出かけることにした。その程度の距離なので。
サイト見て地図を走り書きして、たぶんこっち方面…とひたすらチャリを走らせる。この道は、父の病院通いのときによく使ってた道で、だからずっと使ってなかった。走ると当時の気分をいろいろ思い出してイヤだったのだ。電車で行くことも考えたのだけどね、この先も避けることに意味はないよな、と思って。

当のギャラリーは、敢えて地名と名前を伏せます。サイト見たときに、"んんー、どーなのかなあ~"と思ってたってのもあるけど、行ってみたらホントに「どーなんだ」て感じで、何つーかそそられるモノが何もなかったのだ。ふーん、こーゆー感じかぁ~、でおしまい。
行くのにちょっと迷って、帰りも迷ったけど、時間的には片道30分かかったかどーか、だったのでほぼ想定内。どこをどう走って辿り着いたのかも、来た道と違う道を走ってってどこをどう走って見知った道に出たのかもよくわからないんだけどね。それでちょっとクサらずに済んだ、かな。

そー言えば以前、梅ヶ丘をチャリで走ってたときに美味しそうな餃子専門店を見つけたにもかかわらずお休みで諦めたことを思い出し、立ち寄ってみた。屈強で気の良さそうなあんちゃんが対応してくれた。『サイトを見ていらしたんですか』とゆーので、以前たまたま見かけて、と言ったらば嬉しそうだった。いろんな餃子があるので、迷いながらしばしおしゃべり。何でも3月に移転するのだそーで、それが東松原だと言う。あたしが目ぇ輝かせて『ホントに?』とはしゃぐと『お近くですか』『ええ、ここよりずっと!』『ではぜひまたいらしてください。この店は(民家に挟まれてるせいか)8時までだし、お酒が出せないんですが、今度は10時まで飲めるので』
これはいいことを聞いた。別にそこで飲みたいわけではないのだけどさ。ここの餃子、すっごく美味しそうだったんだもん。よく売り切れるみたいだし。

そんなわけで冷凍のお持ち帰りで、「紫蘇入り」と「トマト入り」を買って、パン屋でパン買って帰宅。ハハと餃子屋のチラシ見ながら『美味しそうだね~』と言ってた。のに!!!
あろーことか、キレイに焼くことができず(チラシにあるとーりにやったのにぃ~! 要因はいろいろあると思うけど、つまるところはあたしの腕が悪い…)、皮がみんな底に張り付いてしまって、食べるときはグズグズになってしまった…うわぁ~ん、かーさんごめーん! 餃子屋のあんちゃんごめーん! だった。それでもその残骸はとても美味しく、次は絶対キレイに焼くことを固くココロに誓ったのだった。ちきしゃう、絶対リベンジして、キレイにぱりっと「羽根つき餃子」を完成させるぞ!

夜は久々にデコパージュ。その話はまた改めて。








(>_<)

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by yukimaru156 | 2018-01-12 00:24 | そんな1日 | Comments(0)
そよそよとした微風に顔を撫でられて目が覚めた。覚めてもイミわからず、寝てるのに風が吹いてるなんてヘンなの、と思いつつまた寝た。30分だか1時間後にくしゃみで起きた。ハナが出た。窓が開いてた…何てこった! あたしはすもーかーなので、真冬でも窓をちょっと開けてる。(土砂降りとか吹雪いてるとかは別だけど) で、昨夜は窓を閉め忘れてそのままカーテンをしゃっと閉めて寝たよーだ…その隙間、約10センチ…そりゃくしゃみも出るわな。

部屋の隅にあるカレンダーを入れた塩ビの円柱ケースが満杯になってすごい状態なので、今日の オシゴトはそこから。カレンダーはおおまかに分けて「花、動物、風景」の写真と、絵画などの複製が少々。ちょっと前にこの写真部分と日付け部分を切り離したりしたものの、そのまま一緒くたになって丸まってる。イレギュラーなモノ(ものすごくでかいのとか)を外したカレンダーのすべての写真を切り離し(カッターでしゅっとね)、平らにすべくそれぞれをまっすぐにまとめて(動物写真だけで32枚あった)、本日第一シゴトは了。ちなみにこれらをどうするかはまったくの未定。

2つめのシゴトは、台所の天袋掃除。ハハと年末に玉子焼き機(四角い鉄製の)を探してたとき、台所の天袋を開けたら大変なことになってて…てゆーか、そこが「何が何だか不明なモノがぎっしり」状態であることはわかってたのだけど、これまで「見て見ぬふり」をしてきたのよ。これを『年が明けたら始末しよう』てハハと言ってて、本日実行した次第。何で今日かとゆーと、明日が不燃ごみの日だから。
「何が何だか」とは言うものの、台所用品であることは間違いなく、でも土鍋にしろすり鉢とかにしろ、普段使いのモノは別のところにあるわけだから、「何か」は不明、てことね。

いやぁ~、すごかったよ、マジで。昭和の新聞も三越の包装紙も劣化してるし、中に何が入ってるかわからないから、持つのもちょっとコワイ感じ。木製のどっしりしたまな板だけで4、5枚はあったし、ふかし窯も2つ。一合炊きのお釜や、一升は軽く入りそうなでかい檜製のお櫃。アルミ製の鍋、菓子作り用の各種アイテム(おっきなケーキやゼリーを作れる型含め)、無事に玉子焼き機も見つけ、麺棒が2本、包丁5本。これらはみんな錆び錆び。父が愛用してた出刃や刺身包丁は別の天袋だから、これは…誰が使ってたんかな。ばっさまかな。ばっさまはぜーんぜん料理をしない人だったのだけども。
ともあれ、いる、いらない、使えるけどいらない(0円マーケット行き)、もしかしたらゆりかねーさんが使うかな~、てのとに分け、それでも明日のごみの日に出す45ℓ袋はぎっちぎちになった…どんだけ入ってたんだよ、ったく! 毎度、天袋1つでこの騒ぎだもんなー。この、「観音開きの天袋」、台所にあといくつあると思う? まだ5つもあるんだよ?! どー考えたって1日1扉が限界だわよ。次、いつやるのか知らないけど。 

やれやれふぅ~、で掃除機かけて(天袋の中もかけた。掃除機掲げて)、そろそろ夕飯の仕度をせねば、だった。そして今夜はジンセイ初の「ニョッキ作り」なのだ。どーしてこーゆーことになったかねぇ。昨日、明日は何が食べたい? て話から、じゃがいもがいっぱいあるので使わないと、てことで、単純に肉じゃが、てのもな~、からこーなったのだった。
過日、オトート2号たちが来たとき、ヨメさんが長野の実家から野菜がいっぱい送られてきたので、てことでお裾分けしてもらったのね。この、野菜絶賛高騰中! なときに野菜をもらえるなんて何て嬉しい! とハハと大喜びしてて、唯一かぶってしまったのがじゃがいもだったわけ。

ハハの持ってる「世界のじゃがいも料理」なる小冊子からニョッキを見つけ、ちょっと思い立ってしまった次第。強力粉(がないので小麦粉)、卵黄、ナツメグ、塩少々とマッシュしたじゃがいもを混ぜて、直径1cmくらいの棒状に伸ばし、2cm幅くらいで切ってからちょっと潰して、茹でる。レシピにあったソースは面倒そーなのでやめて、野菜炒めて牛乳とコンソメ、片栗粉なぞも入れて、「ニョッキのクリームシチュー」にした。ニョッキがちょっと粉っぽい気もしたけど(ハハいわく『こんなもんじゃない?』だったけど)、美味しくできて何より。
そーそ、今日は午前中にまた100均にも行ったのだった。「文庫ノート」買いにね。残り3冊だった。それでこーだったから、よく働いたよ、エライよ、あたし。昨日は遅かったのに。風邪? そんなのどっか行っちゃったよ。くしゃみも朝何度かしただけで済んだしね。
明日は久々の早番。起きれるかなぁ~。








( ̄▽ ̄)

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by yukimaru156 | 2018-01-11 00:05 | そんな1日 | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


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