ちばべったくから持ち帰った、父がある日突然買ってきて、みんなが大好きになった「お魚時計」を部屋に置いた。長年愛用してた、ミニフライパン(重厚な昔ながらの鉄)の中央をくり抜いて時計に仕立てた作家サンものは、仕込まれた時計本体の調子が悪くて、電池替えてもすぐ時間が狂うのだよ。まぁ、時計本体を替えれば、て話でもあるだけどさ。

d0078532_0121589.jpg木製のお魚時計は、魚が振り子になっていて、静かぁ~にしてると「ぱく、ぱく、ぱく」とちっさな音がする。魚の口が開閉する音で、これが秒針の音でもあるのだけど、いーんだな、これがまた。しかも一定ではなく、「強、弱、弱、強、強」みたいに違うのだよ。(そして電池がなくなってくるとこの「ぱく」が弱くなってそのうちお魚が止まってしまう)

さて、時計以外のモノにもちと解説がいるかしらね。隣にいるのが札幌のオルゴール館で買ったピアニストで、耳傾けてるのがバリ製の木製わんこ、そしてぶら下がってるのがタイ製の操り人形のドラゴン。ちゃんと動くのだけど、撮影しようとすると後ろ向いてしまうので困った。
ピアニストの足元にいるのは、もしかして初お目見え? のレゴムック。いただき物なので出所不明。さすがにもうどこにもないだろね。
彼らはCDラックの上にいるのだけど、長年使ってた関東十刹の手拭いを替えて、江戸小紋の風呂敷(袱紗?)にした。裏が赤でなかなか素敵なのだけど、いまひとつ使い道がなくてねぇ。

この周辺を整えるのに少々時間を費やしてしまったけど(何せこの周囲にもあれこれあるのだ…ほとんどは「作家さんモノ」の小物とかだけど)、出来栄えにはまぁ満足。にしても後ろの方とか、ホコリがすごかった…何かやるならもっとちゃんと! と思いつつ、いー加減なとこで(つか撮影が終わったら)やめてしまった。
そーそ、写せなかったけど、時計の左の壁には大好きなミヒャエル・ゾーヴァの「スープ豚」の絵がかかってるんだよん。ポスターだけどね。これもだいぶ褪色してきた気がするなぁ…悲しい。

古着がある程度まとまったので、ダン箱に福祉センターへのバザー用品を詰め始めた。あっちゅー間に満杯になってしまった…まだまだ入れられるモノがあるのに。今月はすでにピンチなくらいの金欠なので、できるなら送らずに済ませたいところなのだけど、確か10月からゆーぱっく値上げだよね…? となるとやっぱり送るのは今月? とか思ってさ。何かもー、今月は「消費月間」てことで諦めるよ。お金に羽が生える月なんだよ、きっと。

夕飯にハハが「たまごが食べたい」とゆーので、秋刀魚の塩焼きだったのだけど、半熟煮卵を作ることにした。見事に失敗した。きっちり6分やったと思ったのに、まだ半熟ではなくジュクジュク…殻むいてたら白身がどろり、みたいな…そんで殻剥きも失敗するし。
こいつをどーしたものかなーと思って、じゃがいもスライスをレンチンし、耐熱皿に入れて、失敗卵とマヨとチーズ、ついでにちょっとパン粉も散らしてトースターで焼いた。つい先日、似たよーなことやった気がするけどね、他に用途を思いつかなかったので。あとで、ちょっと牛乳も入れればもっとグラタンぽくなったのか、と思った。ま、それなりに美味しくできたけどさ。

夕飯後、カレンダーに着手。と言っても12ヶ月分のコトバは出来てないので、日付の方を先にね。8mm×6mmの升をせっせと書いて、曜日と365日の数字を入れる。
去年から、日付は筆ペンにしたのね。カラー筆ペンで土日祝日を書いて、あとは黒(墨)で。このカラー筆ペン、なかなか具合がよろしい。ゲルインクペンも悪くないけど、書きやすさも書き味もこちらの方が上な気がするよ。ミスるまいと息とめて慎重に書いてたにもかかーらず、2日ほどミスった。修正テープの上に書くと、微妙に色が変わるからなぁ…かなりマジで気をつけてたのに、必ずどこかでミスるよなー。








(*_*)


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# by yukimaru156 | 2017-09-18 00:12 | そんな1日 | Comments(0)
にゃんこメシがなくなってきてたので買いに出かけようとしたら降ってきた…その前に出かけるつもりしてたのに! となげーてもしょーがない。ポンチョ着て(つまり傘ナシで)チャリで出かけた。もーちょっと早く起きてればなー、てゆーかそれゆーなら「もーちょっと早く寝ろ」だな~、とか思う。4時過ぎまでアニメ観てるんじゃない! みたいな。(どーでもいーことだけど『メイドインアビス』ってかあいい絵柄で結構エゲつないとゆーか、容赦ない気がするな。でも今季アニメの中では質高いと思う。今季4本しか見てないけど)

にゃんこメシをしこたま買い込み、そのまま豪徳寺へ出てB・オフちぇっく。『応天の門』、4巻だけあった…欲しいのはその巻以降なんだけど。まぁ、そんなもんだろうと思ってたのでがっくりもしなかったけど、ヤラれてしまったのが『ヒトガタナ』10巻だ。いっっっっくら待っても10巻が出ないから、これはもー無理なのかと思って諦めて、本棚空けるためにも売っ払ってしまったら出たのだ、10巻が! それがB・オフに! てだけでもショックではあるのだけど、まだちょっと想定内とゆーか、「立ち読みしてその後の展開だけわかればいい」と思ってた。で、本日立ち読み。
誰がどーだったか、何だったか、ちゃんと思い出せん! しかも10巻で完結じゃないし! つか、こんなゼツボー的な終わり方して一体どう繋げてどう完結させるんだ、これ?!

はぁ~、やれやれ…やっぱ立ち読みではなく、部屋でゆったりと、それまでの巻を読んで復習して、台詞もちゃんと拾って丁寧に読みたかったなぁー。売っちまったのがちと悔やまれる。108円でも買い直すつもりはないんだけどさ。ちなみにこの10巻は410円だった。最近、360円ではなく410円、てのが多くなったな。

帰宅して家事雑事してるうちにシゴトの時間になり、出かけた。『にゃんこメシ買ってきましたよー』とゆーと、『カリカリ(ドライフード)も?!』と訊かれたので『カリカリも』と応えるとえらく喜ばれた。(よかった、買っておいて。足りないと思えたのはペースト状のちゅーるとかだから不要かな、とも思ったのだ)
いままさに食事をあげるところ、だったようで、早速カリカリを出してた。にゃんこのMちゃんがガツガツと激しい勢いで食べてた。
Mちゃんは「病院のカリカリが気に入らないみたいで見向きもしなくて困ってた」のだそーだ。ニンゲンと同じで「病院食はまずいけど市販のなら美味しい(から食べる)」。病院のカリカリでも食べる子は食べるけどね。そこも人と一緒だぁね。
ガツガツ食べてるけど、小魚は残してた。にゃんこのくせに小魚よけて食べるとは何と生意気な! と『骨が丈夫になるんだぞ、残さず食べれ!』と話しかけたけどつーん、て感じ。何かそゆとこも人に似てるわ。にしても結構、このカリカリに入ってる小魚を残すにゃんこってのは多いらしい。そのくせ、市販のドライフードには「小魚入りカリカリ」が多い。気がする。今度もっとちゃんと見ておこう。

そーそ、書き忘れてた。三茶アート楽市のブース№が確定しました! 何と1ケタ! 5番だって!

長年ここに出店してて、1桁ナンバーになったのは初めてではないかねぇ。う~ん…ちょっと微妙だなぁ…つか、実はあんまし嬉しくないなぁ。ここらのブースは楽市のスタートに近いので人が多い反面、「混雑してるから先へ先へ」と急かされて歩くので、あまりゆっくり見てもらえる感じではないのだ。参加作家さんに聞いた話なので、体験はしてないのだけどね。吉と出るか凶と出るか…いやそれより、後方のブースに比べて狭いので(1.8×1.8m。後方は1.2×2.7mになる)、どう飾るか(見せるか)がキモかもしれないな。出店ブースってさ、実は「奥行」ってそんなにいらないんだよね。それよか幅が欲しい感じ? 人によるかもだけど。
ちと知恵絞らねば、だなー。








(゜-゜)


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# by yukimaru156 | 2017-09-17 00:17 | そんな1日 | Comments(0)
午後、千葉べったくから持ち帰った洋酒瓶5、6本を買取屋に持ってった。以前何度か利用した買取屋の方は先週から「休業します」の張り紙が貼られたまま…「臨時」とは入ってないってことは「閉店する」てことかなー、とも思うのだけど、だったらそう書けばいいのにと思う。それともやっぱりとりあえずの休業、なのかなぁ。(ちなみにHP検索してみたら、先週の時点では特に何も書かれてなくて、8月末の更新で店長のメッセージが載ってた。どこより高く買い取ります! みたいな。そのくせ値段は書いてないのな) 

ともかくそゆわけで、別の買取屋に入り、洋酒とヒビノカツヒコの九谷皿とハナエモリの漆器皿を見てもらった。洋酒は100円、九谷が(調べた結果、やはり柄が柄だけに買い手がいないようで)500円、漆器は値段がつかなかった…ま、そんなもんかな、て気はしてたのでがっかりもしなかったけど。
ちょっと考えて、皿だけ売って洋酒は持ち帰った。誰か欲しい人にあげる方がイイかなと思ったのだ。値段のつかなかった洋酒もあるから、売れても200円だったしさ。

帰宅して、今度は0円の方へ。逆方向なのでくたびれるけど(朝からしっかり働いてきたし)、いつまでも部屋にごたごたとあるのもイヤだからねぇ。ただでさえ、モノが溢れて参ってるのに。
余談だけど、我が家に「なぜかいっぱいある」モノの中に椅子もあったりする…そんなに椅子が好きなのか? てくらい、ある。昔使ってたのとか(新調したのでいらないけど…みたいな)、つい買っちゃったのとか、出所不明なのとか、千葉から持ち帰ったのとかとか。いま「使っていない椅子」てのを数えたら1ダースは出てくるね、カクジツに。そのくせ、自分は座卓、座椅子で過ごしてるわけだから、ホント「いらない」よね。何なんだろね。

昔(20年くらい前)、一目ぼれして買ったのが「丸太を直角に切っただけ」の椅子なんだけど、何か座ると居心地よくて(姿勢が正しくされる感じ)、これは手放せないよなー、と思ってしまったり。ハハも『何でこんなに椅子があるのかしら…』とボヤきはするけど、『これは処分しましょう』にはならないとこを見るとやっぱり「好き」なんだろな。父も好きだったしね。拾ってきたりもしてたし。(そんでそれもまだあるし)

0円に行くとき、ハハが『これだけ行ってて、あっちで欲しいモノはないの』と訊くので『それがないんだよ』ときっぱり。いやホント、願わくば「欲しいモノがあればいい」と思ってるんだよ。イイモノ(かどうかは見方によるけど)をこうして何度も運んでるんだからさ、こんなの欲しかったんだ! みたいなのが欲しい。でもないんだ、残念なことに。毎度、何か欲しいと思ってはいるんだよ? 

帰宅して、今度はハハと皿の入った棚の整理を始めた…とゆーか、未使用の皿で『これいいよ、今度からこれ使おう』と言ってた皿を入れるためには「皿を出さなくては入らない」てことよ。もー、重ねに重ねてるからさ、あと1枚、てのが入らない。(入れる順番を違えても入らない) 
『いらないわ、これ。0円で引き取ってもらえるかしら』
大丈夫と言いつつ、こんなとこ(普段使ってる食器棚)にもまだ「初めて見る」皿があることにびっくりしてた。ハハにはびっくりでも何でもないのかもしれないけどさ。アレもコレも初めて、みたいな皿が10枚近くあって、この家の収納ってホント半端ない、とため息。いかにもショーワな花柄の大皿(直径25~30cmくらい。以前0円に出したりしてたのはこれよりでかかった)、レトロなりの需要があるかしらねぇ。

夕飯にはゴーヤを使ってしまわなくては、だったので、天ぷらにしてみた。すっごいカンタンレシピを見つけたのだ。種とワタ取ってスライスして、卵と小麦粉(適量)を混ぜて、多めの油にスプーンですくって入れて平たくして焼くだけ。あとは揚げたてに塩胡椒。ちょっとハマりそーな、お手軽美味しいレシピだった。これ、他にも応用できそーだなー。じゃがいもとかでもやってみようかな。








(´ー`)

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# by yukimaru156 | 2017-09-16 02:15 | そんな1日 | Comments(0)
2013年のボストンマラソン、ゴール間際で起こったテロ爆発事件を生々しく記憶してる人も多いだろう。事件は異例ともいえる、わずか102時間で解決した。その顛末を描いた映画ではあるのだけど、何とゆーか…まぁ、違和感がないと言えばウソになるかな、てのが最初の感想。
犯人特定まで、"ホントかぁ~?"ではあるし、派手派手な銃撃戦とか、ホントにこれやったんなら悪いけどあんたらアホだよ、それじゃテロはなくなんないわ、とマジで思ったりした。みなさんのおかげでテロリストは蜂の巣になりました、よかったよかっためでたしパチパチ…が「解決」だと思ってるんなら、オツム単純すぎる。だからああいうダイトーリョが生まれるんだ、とか思ったりもして。

「テロに屈しない」「悪魔に対抗できる武器は唯一、愛だけだ」というフレーズに新味はないけど、否定するつもりはない。無差別テロリストに寄り添え、とも思わない。でも「さらなる力でやっつければいい」というのはどうなのかな、というのが正直な感想だし(だからどうすれば、というアイディアはないのがこのテロ問題の難しいところなのだけど)、それが決して少数意見ではないと思いたい。

事件についてあれこれ書く必要はないと思う。2013年の事件だから、もう4年前になるのか。爆破事件後、早々に「これはテロである」と断定し、そこから倉庫を丸々借り切ったどでかい捜査本部が設置され、その広さを感じられないほど大勢の人間が出入りして、多種多様な角度から事件解決へのアプローチを試みる。この間、わずか数十時間。
これを観る人の大半が思うのではないかと思う。自分の街でこんな事件が起きたら、警察はここまで迅速に動いてくれるんだろうか、と。あたしは思ったね。東京マラソンでこうならない、なんて保証はどこにもないのだ。でもこれが東京だったら、縦割り弊害とか、縄張り意識だとか、誰をトップに立てるのかとか、そんな、ハタから見たらどうでもいいような、それで解決が早まるわけではないだろが! とツッコミたくなる状況に陥る気がする。そゆ意味では彼ら(州警察とFBI、そしてラスト間際に登場したのはテロ専門家?)の連携は悪くなかった。

主人公は、殺人課の刑事で、ワケありでボストンマラソンのゴール際警備に当たっていたM・ウォールバーグ。好きな役者の1人だったんだけど、おっさんになったねぇ…てことはともかく。彼が迅速に救急配備し、道路の封鎖、人員の確保等々の指揮をとったおかげで混乱しかけた体制も整うのだけど、「実話」としながらこの彼が「映画のオリジナル」てどゆこと? これはあとで(さきほど映画検索して)わかったことなんだけど、そうやって「実話だけど捏造入り」な映画を作られると、例え感動したとしても何かが崩れてく気がするな。それにこの話自体、特定された「白い帽子の男」が犯人だったからよかったものの、違ってたらと思うと空恐ろしい。そしてその可能性は多分にあったのだ。だってあの大観衆の中で「逆方向を向いて」歩いた、てだけなんだよ? 容疑者の1人ではあるにせよ、「誰かを挙げなくては国民の不安、不満は収まらない」て空気、怖すぎるわ。

そーそ、東京でこれが起きたら、て話に戻るけど。
「テロに屈しない」は、まぁそうなると思うけど、外出禁止とか窓際に近づくなとか警官以外の人間が訪ねたら応対してはいけないとか、ああいう戒厳令はまず無理だろうな。むしろ興味本位でうろつく奴がいっぱい出て来そうな気がする。そんで警官の手間がさらに増えて、混乱が増すんだよ、きっと。東京って、震災なんかも含めて「痛い目」に遭ったことがないからねぇ。ホントの警戒も恐怖も知らないよね。もちろんあたしもだけど。

早番シゴトのあと、ウチん中を片付けてるうちに時間になり、さっと観に行ってきたのだけど、すぐ近所なのに何かくたびれた…何でだろなぁ。イイとは思えなかった映画についてあーだこーだ書くってのも疲れるってことかもな。








( ̄ー ̄)

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# by yukimaru156 | 2017-09-15 00:38 | 行った観た読んだ | Comments(0)
「魔のすいよーび」だ。なぜかこの日(曜日)は書いてるブログが消失するとゆー事件が多い。「早番の前日」てことだぁね。遅番前日でもたまにあるのだけどさ。

千葉べったくから持ち帰った食器…ではなくて古着が、45ℓ袋で5つ6つあって、それをどうにかも少しコンパクトにまとめられないかと思ったのだけど(24日に古着回収があるのだ)、ダメだった…じっさまのスーツが6着もあったり、コートとかもまだあったりして、加えて自分のも出そうと思えばあるよな…と思うと、6つ以上になる可能性大。袋はどれもぱんぱんで、チャリよりカートだなー、最低でも2往復はしないとだな~、と思うと早くもうんざり。この日は友人らとBBQなので、その前に…と思ってるんだけど、時間によっては1回が限界かもだ。

午後、友人が「二十世紀いる?」と言ってくれたので喜んで取りに行った。奈良から2箱も送られてきたのだそーだ。果物は何でも欲しいのでありがたかった。
父は(祖父母もだけど)奈良の生まれで、昔はやはりいっぱいこの二十世紀をもらったのだけど(柿もよくいただいた)、あちらの親類とも次第に疎遠になり、父の訃報を知らせても何の音信もないような感じとなってしまったのが残念。(あちらも高齢だから、誰なのかわからなくなっているのかも…とはハハの弁)

梨をいただくことを口実に、ちょっとひさしぶりに彼女に会った。(まぁ、これがなくても何か口実をつけて近々会うつもりはしてたのだけど) 家のことで心労が重なっていて、食も進まないと言う。もともと細い人なので、それでも食べなきゃダメだよ! と発破をかけ、3時前に昼食という、妙なことになった。まだランチタイムしてたから、妙ってこともないのか。喫茶店で軽食、となったのだけど(ケーキセットと値段がほぼ一緒で、食べよう、あたしも食べるから! となったのだ)、比較的新しいこの珈琲店の「珈琲カレー」、不思議な味だった…ほのかに香る珈琲が、イイのか悪いのかよくわからん、みたいな。

2時間ほどしゃべったあと別れて帰宅。今日の午後はガス屋が来ることになってたので『どうだった?!』と訊くと、『今日から10日分のガス料金を見て3倍の請求をするんだって』とゆー返事。ふふーん。これまたイイのか悪いのかわからんな。
先日、ガスの検針で『この3か月間、使用した形跡がないけど留守にしていたのか』と問われたのがきっかけで、メーターが作動してないことが発覚。料金は銀行引き落としとなっているのだけど、電気代と一緒だから、そこにガス代が含まれてないことに気づかなかったのね。で、後日「新しいメーターと取り替える」てことになって、それが今日だったのだ。過去3ヶ月分の使用料を「どう徴収するのか」がハハと疑問だったのだけど(ハハは1年の平均値だろうとゆってた)、まさか『今日から10日間の料金×3を3ヶ月分』となるとはねぇ。
『冬じゃなくてよかったわ、冬だったら暖房もガスだから大変よ』とハハ。
『とにかく今後10日間は節約しよう!』とあたし。早速、さっと洗うだけのモノは水でやったりして。あ、ガス台使う料理もちょっと控えた方がいいのか? レンチンやトースターを使う料理を中心にするとか。
そー思ったのは回鍋肉を作ったあとだった…よし、明日からトースター料理だ!







(^▽^;)

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# by yukimaru156 | 2017-09-14 00:07 | そんな1日 | Comments(0)
岡山豆本と雑貨市と豆本交流会で出品したモノや使った什器、使わなかった什器、キャプション、サンプルその他の、ともかく「ごちゃごちゃっ」とした部屋を片付けるべく奮闘したのだけど(「フントウ」と言いつつ、たらたら感満載なので正確には「テキトウ」だ)、ちょいとコギレイになっただけで、片付いたわけではない。

そんなことしてたらホケンヤのおばちゃんから電話が入った。月末、引き落としが出来なかった、と言うのでまっつぁおになった…忘れてた! しかも金ないし! ともかく謝り、ついでに「ちょっときびしーので保険を見直したい」みたいなこと言ってみたらば。やめるのはよくない、すごくイイ保険だし、いまこういう形の保険には入ろうと思っても入れない云々…と説得され、『何とか工面して続けて欲しい』と言われてしまった。まー、確かにね~、そーなんだけどさー、つか、ここで「やめろ」たー言わないよなー、あっちも商売だしー、と思いつつ、続けることを了承して電話を切った。
「何とか工面」ってもなー、と思いながら通帳を開けてみたらば、入金する予定だったお金がはさんであった。何てこった! 何かもー日付けの感覚もおかしくなってるとゆーか、入金忘れたことすら忘れて「入れたのにもうそんな時期か」と思ってしまうあたりが何だかな…だ。まぁとりあえずこれで先月分と今月分はしのげるとして、そゆことも結局「先送り」してるだけなんだよなー。

ホケンに限らず、いろーんなコト、モノをただただ「先送り」してしのいでる…そな気がする。

昼食後、ちょっとしてから友人に電話をかけた。週イチくらいの割でメールはしてるけど、電話とゆーのはすーごくひさしぶり。しかも「家電」だ。(カデンじゃないよ、イエデンだよ、自宅からの電話ね) 
メールのやり取りで、彼女の体調がすごく悪いこと、仕事も大変だし家のこと(母上のこととか)も大変そうだしでとうとう倒れ…まではしないけどそれに近いところまでいってるのを知り、『明日、明後日は会社を休む』とあったので電話して様子を聞くことにしたのだ。ホントは会って話を聞きたかったけどね、距離的にも時間的にもちと難しかったので。

電話で声を聞くのは本当にひさしぶりで(電話そのものを使わなくなったしね)、最初はちょっとテレたりもしたけど、それからは互いのことを(つかほとんど彼女のことを)話してた。体調悪化は入院手前あたりで何とか踏み留められたようだけど、状況が改善されたわけではなく、おそらくは仕事の激務に加え(徹夜はダメだと言ったところで、しなければ終わらない状態では何も言えん)、同窓会幹事だの母上の介護だの何だのと重なっていれば、体調がおかしくなるのも当たり前だ。ましてやこの不安定な天気だもんね。病院で扱うわんこにゃんこたちだって、センセいわく『気温や湿度もですが、気圧で調子が狂う』。人だって別に例外じゃあないのだよね。

あたしはそこそこ元気だけど(この夏、結局一度も冷房を入れなかった。扇風機なんざもっての外だし)、それよか金がないのだ、どーぶつ病院のシゴトは時間給なので、早く終わってしまうと稼ぎがない、ここんとこ早く終わってしまうのでぴーぴーだ、なんて話をした。副業としてもひとつ、てわけにもいかないとしたら(在宅で何かあればとかちらりと考えもしてるのだけど)、父の介護が終わったいま、転職も視野に入れるべきなのだろうな、と。
ただ、いまは(制作でバタつくことを除けば)ゆとりはあるので、そゆときだからこそ「家のこと」とも思うのだ。これで「そこそこ稼げるけど時間がない」なんてことになったら、制作もウチのことも出来なくなるのは目に見えてるしさ。悩ましいねぇ、まったく。

たっぷり1時間以上くっちゃべってたのだけど、途中、電話がちょっとおかしくなって、見たら充電切れランプが点滅してた。(子機を部屋に持ち込んでしゃべってたのだ) そのときはまだ20分程度しか話してなかったので、おいおいと思いつつ親機に替えて話を続行したのだけど、充電てそんなもんで切れるのだっけ? 電話機そのものがおかしーんかな、とハハに言ったら『単に古いのよ』と言われた。そーか、そーだな。相当昔からあるもんな、これ。でも買い替えることはないだろね、きっと。とりあえず使えてるし。

夕方からどーぶつ病院。さくさく進んで、もしかして8時には終わってしまうのではないかと思いきや、閉院間際の来院とかちょいと面倒な子とか、最後にバタついたりもして、それでも帰宅は9時。かつては11時越え、なんてこともままあったのがウソみたいだ。これからもない、とは言えないのだけどね。
転職か…う~ん…。








(゜-゜)

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# by yukimaru156 | 2017-09-13 00:48 | そんな1日 | Comments(0)
百鬼夜行柄のハンカチの行方を追って、まずは東急に電話、それからみなとみらい、東京メトロ、そして西武、東武と、計5カ所に電話した。落としたのはみなとみらい線の中か、もしくは日本大通り駅構内あたりなのだけど、前2線は(乗ってた電車は東急からみなとみらいになるので)当然としても、『東京メトロでも訊くように』、メトロでは『西武、東武でも確認を』と言われるのは解せなかったのだけど、つまるところ「みなとみらい線は元町中華街で折り返してメトロになる」「メトロは西武、東武にも乗り入れる」からってことらしい。

全線に電話入れても見つからなかったんだけどさ!

でも親切なオペレーターの人に(どこの人もみんな親切だった)、明日またかけてみてください、と言われた。遺失物は届くまでにちょっと時間がかかる場合もあるのだそーだ。
昨日の昼、と言ったのに『全日分、お調べしましたが』と言われたりもして、まぁ、検索かけて、てことなのだと思うけどありがたいことだ。
昨日、IZさんが『「百鬼夜行の絵」って言ってわかるかなぁ~?』とか言ってたけど、みんなわかってくれた。『妖怪が行列している絵で…』『百の鬼の夜行、ですよね』て感じで。明日、またかけてみるつもりだけど、やっぱ無理かなぁ~…江戸博物館ではまだ売ってたりするのかなぁ。『大妖怪展』限定だったかどーか覚えてないんだけど。

午後、またまたまた、0円マーケットへ食器やら何やらを持ち込んだ。前回(先週あたり?)に持ってった青磁の壺や、織部もどきの大皿(実はじっさまが作ったモノ)は残ってた。
そーそ、自宅前でも「0円 ご自由にどうぞ」で箱出してるのだけど、4、5日残ってて、これはダメかぁ~、マーケットへ持ってった方がイイかなー、と思うモノが、いつのまにか消えてたりする。そしたらまた次を追加してくのだけど、3日ばかり残ってた、どこぞのビール会社の社名が入った(つまりオマケについてた)小さいグラスが一気に4つ5つなくなったな、と思ったらお隣の方から『いただいたわ』と言われた、とハハ。
『ご主人の囲碁仲間が集うとき、いつもグラスが足りないんですって』
『だってアレ、ちっさいじゃん。サイズもバラバラだしさ。もっとイイのがあるよ』
と出してあげた。もっとも、こちらも社名入ったモノだけどね、ビールじゃなくてウイスキーだから大きいし、グラスの質もいい。限定モンでハチドリやウグイスなんかの絵が入ってるのだ。それと、ペアのカットグラスとかも付けたら喜んでもらってくれた。(あとでハハと『(オマケとして入手した当時は)景気が良かったから、企業もこゆことに潤沢に金使ってたよね、いまはないね』と笑い合った)

『てゆーか、これまでどうしてたんだろうね…いつも大勢来てたみたいだけど』
『本人はいつも出掛けてしまうから「勝手にどうぞ」だったんじゃない』
まぁ、そういうことなんだろうなぁ。「奥さん」として気にならないのか…ならないから買うこともなかったのだろうけど。

食器もだいぶ捌けてきたようでいて、まだまだある…引っ張り出せばさらにある。ここ数日、友人の母上が相次いで調子を悪くしてて、1人は老人ホームへの入所を決めたようだ。そこに至るまでの紆余曲折を詳しくは知らないのだけど、どうやら自宅を処分して資金繰りをすることになったみたいで、いま彼女はその対応に追われている。ウチ同様の古い家なので『売れるのかどうか頭痛い…』とメールにあった。食が進まない、とも。あたしがしてやれることは何もないのだけど(せいぜい愚痴を聞くくらいだけど、その時間もままならないみたいだ)、「我が身」として置き換えると何とも苦しい…このウチだっていずれ処分ということになるのだろうけど、そのときまでハハが健在とは限らないわけだし。
いざと言うとき、自分はちゃんとできるのかなぁ…ハハともよーく話あっておかないとだね。








(*_*)

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# by yukimaru156 | 2017-09-12 01:56 | そんな1日 | Comments(0)
 10/8(日) 11時~16時 雨天決行 
 戸越八幡神社 社務所内
 東急大井線「戸越公園」下車 徒歩8分
 http://togoshihachiman.jp
 03-3781-4186
  (同時開催 神社境内にて「一箱古本市」)

例年神社境内で開催されていた「一箱古本市」に「豆本市」が加わる形になって今年で2度目、だそうです。(さゆきはもちろん初参加) 社務所内ということで、どれだけの人が来られるのかわかりませんが、本好きの人であることは間違いないでしょう。
豆本協会の協力のもと、集まる作家は7名と、決して多くはないですが、その分ゆったりと(?)、豆本を楽しんでもらえるかもしれません。お時間ある方、お近くの方はもちろん、本好きの方もぜひ覗いて見てください。
協会の会長さんのススメ(というか『見たい!』のひと言に乗せられて)、ちょこちょこと実演するかもです。何をちぎりましょうかねぇ~。







( ̄▽ ̄)


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# by yukimaru156 | 2017-09-12 00:46 | さゆき 出店(展)情報 | Comments(0)
今日は豆本交流会、あーんど、親睦会。横浜なのでまず渋谷出て…なんだけど、昔に比べて「横浜が遠くなったなー」とつくづく。いや、昔から横浜の位置は変わんないけどね、横浜へ向かうトーヨコの駅があれこれいじってるおかげで遠くなったからさ、キモチ的に「遠くなった」なんだよねぇ。前はもっと行きやすかったのに。

予報では30℃を超えるとかで、朝からすでに暑かった…しかも! 大のお気に入りの大判ハンカチ(江戸博物館で買った、黒地に暁斎の「百鬼夜行」が描かれたもの)、どっかで(たぶん元町あたりの駅構内で)失くしちまうし! これがショックで、しばし呆然としてしまい、駅戻ってホームに入れてもらったにもかかわらずなくて、ホントにがっくり凹んだ…オメカシしてこの夏初めてのワンピを着たらこれかよ?! みたいな…交流会も遅刻しちゃうしさ。

交流会は横浜開港記念会館という、いかにも古くて歴史あります、という外観。ムック連れてきて写真撮ればよかった。去年、初めて訪れたときは雨でよく見えなかったからね。
みんなで持ち寄ったお菓子食べながら(あたしはおかきを持ってったのだけど正解だった。やっぱり「甘いもの系」が多かったのだ)、わいわいとにぎやかにおしゃべり。それから会長サンの紹介で豆本作家さんの作品解説を拝見、拝聴。スクリーンいっぱいに写してもらえるので、わかりやすくていい。技術、技巧、そして工夫を凝らした作品はどれも素晴らしくて、変わり映えのしない自分の「ちぎり」がはずくなるほどだ。(あたしのときは間にビンゴゲームをはさんだのでカメラがなく、時間がなくて紹介もさらっと終わった。それでよかったのかもしれないな。去年とさして変わらないモンばっかだったし)

あたしはビンゴとか強い方だと思ってたんだけど、ここんとこツキに見放されてるせいか作家のIZさんに『こんなに穴が開いててまだビンゴじゃないっておかしいよ!』と言われるくらいダメダメだった…そんでやっとビンゴになったときには景品もだいぶ品薄になってたのだけど(始まる前にそれぞれが持ち寄った1品をテーブルに置いていき、勝者から好きなモノが選べるのだ)、その中にまだあたしの豆本しおり(紐しおりではなく)が残ってた、てのもまたちょっとショックだった…昔作ったモノの最後の1枚だったのだけどね。
あたしがもらったのは、『昨日、焙煎したんですよ。ウチでやってるんです』と言われた珈琲。モカブレンドで、焙煎したてのせいかい~匂い。これはありがたかった。

と、ここまて書いてまた消えた…あぁ~、ホントにどーしたらいーんだろ。とりあえず半分は下書き保存されてたからよかったけど。ったく余計くたびれるじゃんかー。

交流会は無事終わり、その流れで中華街の外れ(?)にある店で親睦会。バイキング形式なので立ったり座ったりだけど、そこでまた席を替えたりもできるから悪くないなと思ったりした。いちいち席を立つのがメンドい、て思うことも多いのだけどね。
会長サンとおしゃべりできたのも楽しかった。彼女のエッセー、『古本屋の女房』の話も出来たし。セドリ続けてたらまたおもしろい話が聞けてたと思うので、そこんとこは残念。

帰りにIZさんが『中華街に来ると立ち寄る店がある、そこで土産を買って行く』とゆーので、一緒させてもらった。中華街を歩くのもえらくひさしぶりで楽しかった。目当ての店はすでに閉まってたのだけど(8時過ぎくらいだったかな。5時から親睦会だったのでたっぷり3時間もいたことになる)、もうひとつの店も悪くない、と言うことでそこでエッグタルトとココナツタルトを買った。
帰宅は10時前くらい。さすがにくたびれた…そーそ、用意して持ってった豆本、じぇんじぇん売れなかったしねぇ…参加費は出たけど、交通費と親睦会費は出ず…「それはそれ」ではあるのだけど、くたびれるモンなんだよね、こゆのも。

帰りの駅でまたハンカチの件を尋ねたのだけどやっぱり失くて、問い合わせの紙をもらってきたから明日電話しなくては。それで「元町中華街駅にあります」とか言われたら、取りに行かなきゃいけないのかなあ~? そしたらそこでまた出費、だなぁ…あってもなくてもとほほだ…。








( ̄ー ̄)


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# by yukimaru156 | 2017-09-11 01:41 | そんな1日 | Comments(0)
昨日、ちょっとした事件(?)があったのにすーっかり忘れてた。事件と呼ぶほどのことじゃあないのだけどね。

ハハとお茶飲んでたとき(ハハは日本茶、あたしは珈琲)、ガスの点検が来てね。メーター読むだけのはずなのになぜかぴんぽん。出ると、先月、先々月と留守にしていたかどーか訊かれた。どゆ意味だ? と思ったら、メーターが全然動いてないのだと言う。
『普段通りの生活をしてて、フツーに給湯機を使ってるし、炊飯機もお風呂もガスで(ついでにゆーとエアコンもガスなのだが、そーいやこの夏は1度も使ってない)、ガスを使っていないということはないですよ』と応えると、この3ヶ月の使用量は0で、これはちょっとおかしい、ということになった。

ウチは電気とガスの請求を一括して引き落としなので、ガス代がいくらだったかとかはわからない。通帳記入はされてるので確認したけど、するとこれは電気代だけだった、てことか。(ネットではどちらがいくらかわかるのであとで見たらなるほど使用量0であった)
10分ほどで別の者が確認に来る、とゆーので待ってたら、たぶんも少し詳しくわかる人が来て、メーターが作動してないことが判明した。だけで、直してったのかどーかは知らない。後日また連絡するってことだったけど、つまりはどーなるのだろう? だってどー考えてもあたしらの責任じゃないよね? メーターには触ってないわけだし。
『こゆ場合、あとでいくら請求されるんだろ』とあたし。
『さぁ~。これまでの平均値とか?』とハハ。
えぇ~?! それってお得になるの、損になるの? エアコンがしがし使ってたなら「お得」かもしれないけどさ。何つーか…びみょう~な気分。
この3ヶ月メーターが動いてない、てのは、電気と一緒にしてもらったころなんだけど、それってカンケイあるのかねぇ。いずれにせよあちらの不手際なわけだから(迷惑すらかかってないし)、「どう出て来るのか」ちょっと楽しみではある。

さて、今日は「豆本追加」の日で(夕方からはシゴト行ったけど)、せっせと作り、去年持参したように「お重」に詰めてまとめた。ハハは近所のチャリティバザーに友人らと出かけて行ったのだけど、ハハはこのテのことに参加するのは初めてで、コンサートや近隣のサークルの書道や刺繍の発表なんかにちょこっとわくわくしてた。
『(バザーで)ムックがいたらよろしくね』
『わかった、ムックね!』
で、2時間ほどで帰宅したのだけど、人は多かったけど楽しくはなかったみたいで残念。まぁ、バザーにどんなモノが出るのかなんてのは大体見当がつくけどね。ああいうところに出品するのって、何でもう少しキレイに整えて、「欲しい」と思わせる揃え方しないのかなぁと思うねぇ。「何か買うつもりで行ってるのに何もなかった」てのは空しいよね。疲れるしさ。

シゴト前に豆本は完成せず、帰宅してからちょちょっと作って、簡単な告知ボードみたいなのも書いて、そんなこんなで12時を軽く廻ってしまった。明日は「豆本交流会」のあと「親睦会」で、交流会は横浜の開港記念会館、親睦会は中華街、となる。昨年は親睦会には不参加だったので、ちょっと楽しみだ。会費くらいは稼げるといいのだけどなぁ~…どーかなぁ。








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# by yukimaru156 | 2017-09-10 01:15 | そんな1日 | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


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