2018年 03月 01日 ( 1 )

朝、とーとつに「丹下丸の友人の名前は御子柴くん」と思った。イミないよ、もちろん。でもなぜかその名前が浮かんだので、そー命名した次第。しかし何でこの名前かね…敢えてゆーなら『月刊少女野崎君』に出てくる登場人物の1人、てだけだなぁ。特にお気に入りのキャラってわけでもないし(チャラ男のくせに繊細で照れ屋なとこはかあいいけど)、最近目にしたりしたわけでもないのにねぇ。ま、そんなもんっしょ。

命名と言えば、昨日、友人のムスメさんが赤ちゃんを無事出産したそーで、同年代の友人の中では一番早く「じぃじ」になったな。よく「結婚が早い人の子供も結婚が早い」とか言うけど、案外そのとーりなのかもね。友人の友人で、40代で「ばぁば」になった人がいるのだけど、その人の母上はハタチで、そして彼女は21で結婚、出産したんだそーだ。

机がちょっと広くなった(机の上のモノを極力片付けた)から、てわけでもないけど、カレンダーを使った封筒作りを始めた。何か気分的に煮詰まると、妙に作りたくなるらしい。こちらもまた理由は不明。日付けの方でブックカバーを作りはしたものの、写真(ほとんどが風景)の方はほぼ手つかず状態で山になっててね。これでカバーってわけにもいかないし、このまま放ったらかしってのもちとシャクに触るので。何かいいアイディア(封筒以外で)があればそれに越したこたーないけど、いつまで経っても思い浮かばないからさー。(ちなみに「ちぎり」にはやや硬すぎるのであまりやらない)

しかし何だね、風景写真のカレンダーって、キレイだけど「題材が決まってしまってる」感じがして、作ってるうちにつまんくなくなるね。日付け部分を外しても、写真だけで季節がわかってしまうし、桜の写真とか、もーありすぎてやんなるよ。(どんだけ溜め込んでたんだ、て話でもあるけど) 季節物はねぇ…カード封筒にしたところでやはり「その時期でないと」てのがあるから(特に桜は!)、難しいわ。
個展は秋なので、秋冬っぽい感じのから作ってるけど、どうなのかな。もー「ご自由にどうぞ」で季節問わず作ってしまうのがイイかもしれないな。ここにちぎり貼る、てのはいまのとこ考えてないのだけど。風景と色に合う「ちぎり」がめんどいからさ。あ~、でもちぎり貼って封筒だけの値段、てのをやってもいーかもしんないね。やったことないから。
つか、このご時世、カード類がどんだけ出るんだって話にもなるんだけど。

今夜の夕飯は「ブリの竜田揚げ!」と思ってたのに、そのために買ってあった鰤なのに、生姜がなかった…昨日、ハハが使い切ってしまったのだ。うぅっ。こゆこと、滅多にないんだけどね。にんにくや生姜はウチでは常備野菜に含まれるので。
んんー、どーしたものかと思いつつ(ハハは以前やったことある「鰤のお湯煮」が好みなんだけど、またそれするのもなー、いまから煮物ってのもなー、と思って、「鰤のステーキ」にしてみた。何のこーたーない、小麦粉ちょいとはたいて焼いて、バター醤油レモンのソースかけるだけ。うん、まぁなかなかでした。

ここんとこ、実のあるブログを書けてない気がする…これまで実なんてあったか? とか自分でも思うのだけどね。
個展タイトル、友人が『俳句の季語とかで探してみたら?』という、素晴らしい提案をしてくれた。それはいいな! と思ったのにまだ調べてない…明日は早番だけど、ちょいと覗いてみるかな。









(^_^)

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by yukimaru156 | 2018-03-01 00:40 | そんな1日 | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


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