2018年 10月 19日 ( 1 )

先日「ガラスの箸置きがない!」とか書いたが、フツーに出てきた。ガラスコップとかボトルとかと一緒の箱に入ってた。てゆーか、「ないのは箸置きだけではない」ことに何で今日まで気づかないかね! 自分に呆れること多々、な日々だ。

ガラス豆本アクセを3つほど追加してて、紐を通す段になって、ぱーつクラブで買ったナスカン(ここではカニカンと言うらしい。こういう名称って統一されてない気がするな…)が、欲しかったモノよりやや小さいことが判明した。でもこれより大きいのは、欲しいのよりずっと大きかった気がするから、あの店はサイズがありそでないのかもしれない。ちょっと苦戦して細い革紐を通したのだけど、このサイズ、「使い勝手」もよくないかもだ…そう思われたら申し訳ない。
ビーズも1つつけるのだけど、これがまたなかなか通らないでね…いよいよローガンが始まったかと思っちまったよ。前回のと違うビーズで、穴が小さすぎるだけだった。つか、フツーはビーズに通すのは「糸」であって「革紐」じゃあないよねぇ。

午前中、友人の誕プレを買いに吉祥寺まで出かけてたハハが午後になって帰ってきた。『いいモノ買えた?』と聞くと『買えたんだけど…』と何か不服そーな顔してた。
『ガラスケースの中の、ちょっといいP社のボールペンにしたのね。それでプレゼント用に頼んだのはいいけど、なっかなか出来なくて、「店内を見ててください」というので見て廻ってたんだけどあまりにも遅いから様子を見に行ったら、若い男だったんだけど、リボンが結べないのよ! だけじゃなくて、包装紙も何かぐだぐだで、そもそもその箱に対して紙が大きすぎるんじゃないの、てのもあってイライラしてて、ペンを見せてくれた女性はどうしたんだと思ったら、ガラスケースの前で老婦人の相手してて。で、その婦人が「腕時計のベルトを少し詰めて欲しい」と言ったらそれが出来ないみたいで「この先に時計店があるのでそちらで…」って、自分の店の時計でしょ? 何言ってんの! と怒りそうになっちゃった…』

あ~、何だかなー、それは頭きて当然だなぁ。自分の店での売り物に対して知識がないとかも論外だけど、それ以上の問題な気がするな。大体、鍵付きのケースん中の売り物ってことはそれなりに高価なわけじゃん? 当然、自分用ではなくプレゼントと思う人もいるわけで、それをぐだぐだ包装されるだけでもムカつくけど、「リボン結べない」って…時計のベルト直しもだけど、店員に求められてるのは「接客」だけじゃないってこと、わかってんのかね? 
包装も時計のベルト詰めも、「誰かにちゃんと教わって初めてキレイにできること」だと思う。教わらなくてもできる人もいると思うけど、できないの無理して客イライラさせてたら、それが親切丁寧な店員であったとしても店員としては失格っしょ。できる人がいなかったら、自分ができる人にならないとね。勉強したまえよ、キミたち。

毎週水、木、金曜はあたしが夕飯を作ることになってるんだけど(昨日はたらこパスタとコーンスープ)、今夜の「トリとポテトのチリソース」は、チリソースがぜーんぜん辛くなくてハハをがっかりさせてしまった。むしろ、副菜に作った明太子と大根のマヨサラダの方が、入れたわさび菜のおかげで辛かったという…どちらも美味しかったんだけど、何か妙な敗北感を味わってしまった。豆板醤、だいぶたっぷり入れたつもりだったんだけどねぇ。瓶底の、てことは日が経ちすぎてしまったから辛さも抜けてんのかな。作り置きしてある「食べるラー油」とか入れちまえばよかった。

夜、ポストカードをチェックしてたら、「お魚カード」が1枚もないことに気づいた…全種5枚づつ作って、わんこは5枚残ってるのに、だ。(あとはみんな1、2枚欠け) 魚だけ完売してたとはなー。ちと迂闊であった。
さて、明日の夕飯は何すっかなー。作るのはイイけど考えるのメンドいね。買い物とか出たくないし。










(;´∀`)

[PR]
by yukimaru156 | 2018-10-19 00:36 | そんな1日 | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


by yukimaru156