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昨日はブログ後にまた数文字ちぎってから寝て、今日はその続き。漢字は数文字程度なのだけど、ちぎりながら、穴が4つある漢字ばかり、てことにため息が出た。そりゃ3✕3cm枠だったら、大抵の漢字を入れることはできるけどさ、四角い穴を4つも開けなくてはならん、てのは結構しんどいんよ。穴の大きさが違うと、漢字としては正しくてもすごくイビツでヘタに見えるし。「解」とか「界」とか「思」とか、よーするに「田」の字が入る漢字って多いんだねぇ。

平仮名が多いので、数文字程度の漢字ならがんばるかと思ってたけど、「車」の字が入る漢字となるとさすがに苦しいか? と思って、目下考え中。まだそこまで到達できてないので、やってみてダメだったら別の字にするよ。

ホントは今日仕上げてしまうはずだったのね。でも昼食中、ふと「今日か明日、豪徳寺へ行かなくては!」てことに気づいて、どっちにするかちと考えてから今日行くことにした。ここの商店街スタンプカード(異なる店のハンコを5つ集めると500円になる!)が今月いっぱいだったのだ。

商店街スタンプも、全店が加盟してるわけではないし、居酒屋とか美容院とかに用があるわけでもないので、スタンプをもらえる店、というのは限られてる。毎回、5つ集めるのがやっと、て有り様なのだけど、この加盟店の中にこれまでなかった餃子専門店の名前があり、え、いつのに間に? と思いつつ、まずはそこを目指してみた。
路地の中にある、一見事務所みたいな感じの店で、いちお「営業中」の札がかかってたので入ってみた。店らくしないなと思ったのは、ここが「冷凍餃子」の専門で、つまりここで飲食はできない、てことだからだ。初めて知ったんですが、いつから営業されてるんですかと訊くと『この4月末からです』と言う。
『それまではネットなどでの販売が主だったので』
店構えてからネットへ、て店は多いけど、逆もあるんだねぇ。東松原に移転した羽根木餃子みたいな感じで(ここでは食べられるけど)、こちらは「皮厚め、肉汁たっぷり」がウリらしい。2人前1200円の「爆汁餃子」を買ってスタンプを押してもらい、それからからあげ専門店でなんこつとスティックを買って2つめのハンコをゲット。すでに3つ押されてるから、これで晴れて5つ揃ったわけだ。

で、このスタンプカードを持っていつもの煎餅店へ行き、カートンを買った。スタンプカードはいつもこの店が始まりとなるので、今日5つ溜まったんですよ、とか話をしてたら、ここのスタンプは美容院のお兄さんが手ってるハンコなのよ、と教えてくれた。そーだったのか! 道理でサイズはみんな一緒で、そしてどの店のスタンプも何となく雰囲気が似てるはずだわ。でもまさか、1人のあんちゃんが『加盟店が増える度に1つづつ』作ってるとは知らなかった…美容師さんなのに。これまでに50は作ったんだそーで、全部のハンコが見たくなった。ちょっと見せてもらったけどね。これで商売できるじゃないかなぁ。素晴らしいよ。地元にきっちり貢献してるし。

そんなこんなで(他の買い物もしたので)、ちぎりの方は全部とはいかなかったのだけど、これからまたちょっとやるつもり。シゴトの方は、日曜より早く帰れたという…日曜の遅番は2人しかいない、てのもあるけどさ、それでも昨日より2時間も早く帰れたのにはちょっとびっくりだ。
昨日の子猫たちはみゃーみゃーとうるさく、再三『キミたちうるさいよ! 1匹づつ分けちゃうからね!』とセンセが言うと、『そしたらもっとうるさくなりますよ』とトリマーさん。それもまた困るねぇ。三半規管が悪い? 子の方は1匹だけ隔離されてるのだけど、口は開けてるけど声は出てない…気がする。ちゃんと観察しないとわからないけどね。でもよく食べてるのは救いだなぁ。








( ̄▽ ̄)

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by yukimaru156 | 2018-07-31 01:47 | そんな1日 | Comments(0)
焦るキモチを持て余しつつ、何とかこらえてちぎろうとするのだけど、アレはあーっだったとかこーだったとか後悔の方が先に立って思うように進まない。進まないながらも手を動かしてれば落ち着くかな、と思って100均で買ったA4額の梱包を解き、A4の紙を用意し、額に薄葉紙をちぎり貼るかなー、と思ってフレームの先を持ったら金具が傷んでたのか亀裂が入った。何だかな~、やっぱ100均はマトモなのを選んだつもりでもダメかな~、と思いながら修復して、してたらふと思いついたモノがあって、大き目の(A4よりやや小さいくらいの)チラシを探し出した。

A4サイズのチラシ、というのはいくらでもあるけど、そこに文字もモデルも商品も入っていないモノ、というのは実はとても少ない。この3つのうちのどれかが写り込んでるからね。それでもなくはないので見つけて、A4よりひと回り小さい形にちぎり、ちょいと電卓弾いて計算して、3×3の升目を48個…だったかな、忘れた。ともかくちぎってった。そして升と升の間を2、3mm程度離して貼っていく。ほどなくして完成し、悪くない感じになってちょっと吹っ切れた気分だった。何つーか「ザ・チラシ」て感じ。この升に文字と絵を入れるのだ。

問題はその「文字をどうするか」なんだけど、48字全部に文字を入れるわけではないから、過去の覚書ノートをめくって、そのチラシに合った言葉を探した。これなら悪くないかな、と思える候補が2つ3つ見つかって、うちの1つに決定。何度も何度も頭ン中で反芻し、ちょいとむずい、つか厄介な漢字をちぎれるかどーかを試し、まぁ何とかなりそーだとわかって(3×3cmなら大抵のモノはちぎり入れることができる)、これで行くことにした。

朝のうちにレンジが届いたので、昼食のとき早速試した。温め機能のみのレンジで、しかも温度調節が3段階しかないのがちょっと残念なのだけど、やっぱり庫内がフラットというのはイイ。これから活躍してくれよ、白蓮司クン。

数文字ちぎったところでシゴトの時間となり、まー今日はにちよーだからラクかなぁ~、と思ってたらそんなこたーなかった…参った。早番の人が帰る6時まではラクだったんよ。普段そーじしないとこもやったりして。6時になってセンセと2人になったら何だか知らないけどあれもこれもとなり、お迎えが来てゲージ洗いが4つ5つで、しまった、こーゆー日かぁ~、と思ってたら夜になってボランティアの人が4匹の子猫を連れてきた。兄妹だか姉弟だかわかんないけど、それぞれの体重が800g前後なのに対して、1匹だけが420g。そしてどこかの神経をヤラレてしまったらしく(ボランティアさんいわく『カラスに首筋を突かれたらい』てことでそんな跡も見受けられた)、まともに立つことができない。立とうとはしてるのだけど、ふらついて廻ってしまうのだ。いざる、というのもちょっと違うのだけど、あ~、これでは野良として生きてくのは難しいねぇ…とセンセと話してた。かあいい顔してるけどね、子猫だから。でもどうなるかなぁ。引き取り手を探すのはやっぱり難しいかな。

そんなこんなで帰宅して夕飯たべたら11時を軽く廻ってしまってた。MKから連絡が入ってて、DMはめでたくGOとなった。こんなに引っ張ってしまったのは凝りすぎたからで、その凝り方があたしとしては気に入らず、むしろいま作ってる「ザ・チラシ」の絵と字の方が良かったよな、と後悔してるところ。思慮が足りなかった。つか、日頃「考えすぎてはいけない」と自分に言い聞かせてるのに考えすぎたせいでもある。
この暑さのせいもあるよ、たぶん。







(゜-゜)

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by yukimaru156 | 2018-07-30 02:13 | そんな1日 | Comments(0)
ミニ色紙のあとはフツーの色紙! と言ってたけど、いざそれを目の前にすると、とゆーか、その色紙用の額と合わせて前にしたら、どーも自分が入れようとしてる絵にそぐわない気がして手が止まってしまい、スケッチブックを開いて「それに似合う絵」と思うとさらに進まなくなり、どーしたものかと考えこんでしまった…うぅ。なまじいい額をもらってしまったがために、こゆことになってしまうのだな。

前回の個展からの5年で溜まった、大きい額(主にHearTOKYO出品作)の中から、これは出そうと思ってたのを何枚か引っ張り出す。今回のメインのひとつにしようと思ってた絵の額が"あれ、こんなんだっけ…?"とか思い、替えるのも手かなー、と思ったのだけど、そのためには額を買いに行かないとだぁね。ま、どちらにせよ額は買いに行くつもりしてるのだけど。

2ヵ月を切ったところで、やっぱり焦りも出てきた。(とか言いつつ、展覧会行ったり映画行っちまったりしてるわけだけど) 作りたいモノにまとまりがないから、進行が鈍いんだろうなぁ。

ところで昨日買ったレンジ。サイズ的に「オーブンレンジ、回転皿」か「温め機能オンリーのフラットタイプ」の二択で、多機能やオーブンは魅力だけど、それ以上に「フラットなレンジが欲しい」てことで後者にしたのね。(1万切ってたよ、素晴らしいわ) 
で、店員さんと「アース端子」の話になって。何のことやらわからず、しばし珍問答に。どーも昨今の「水回りが近くにあるコンセントにはアース端子の口があるはず」らしいのだけど、当然築51年とかになる木造家屋の我が家にそんなモノはない。これまでだってナシで使ってきたのだから使えるのでは、とゆーと、まぁこれまた当然だけど『その使い方を推奨することはできない』。付けるとなると工事から始めることになるわけで、それは無理だー、とハハと困ってたのだけど、漏電、火災となったらそれはもう自己責任かな、てことでとりあえずレンジ購入のみ決めてきた。

で、帰宅してこの「アース端子」なるモノについて検索かけたのね。「アース端子の口がなくてもレンジは使えるのか」という、訊きたいことずばりなトピックが並んでて、やっぱり基本は「推奨しない」なんだけど、「でも使える」「漏電に気を付ければ平気」等と合わせて「びりびりガードというのをコンセントに付ければいい」てのがいくつか見られた。これをコンセントに付けておくと漏電の心配はないのだそーだ。そーか、そういうスグレ物があるのか、さすがにほんだな。(ちなみにお値段2000円くらいだった) いずれ機会があったら買えばいいかな。我が家のレンジは水回りから遠いところにあるので、まず問題はないと思うけどね。

台風は何だかその進路がおかしなことになってるみたいで、「土砂、酷暑、台風」となる地域のことが心配だ。どーしてこうなってしまうのかねぇ。東京って意外にこういう災難から外れてることが多いから、実感として湧きにくいのだけど。
とは言え、4時前にシゴト行くときは土砂降り。も、人なんか歩いてないじゃん! て中をカッパ着てチャリで行ったのだけど、びょーいんには人いたよ…いるんだ! とちょっとびっくり。つか、カッパ着てたとは言ってもひどい有り様で、そんな姿で『ちょっとすみません…』とか言ってわんこや飼い主さんの前を通るのはこっ恥ずかしかったわ。

そのあと、お手入れに来たわんこは『毛も刈って欲しい』ということでセンセが刈ってたのだけど、『濡れてて刈りにくい…』と苦笑してた。確かにこんな暴風雨だったら患者さんは少ないからお手入れに来るのは正解かもしれないけど、付き合わされる子は大変だよなー。
来院はあっても通常に比べればホントにどーとゆーこともなく、割と早い時間に帰れた。のに、メールチェックは遅くなって、MKへの返信も遅くなってしまった。シゴト行く前にチェックしようと思ってたのになー。









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by yukimaru156 | 2018-07-29 01:23 | そんな1日 | Comments(0)
日本人がメーキャップで主演のゲイリー・オールドマンを見事に「チャーチル」に仕立て、アカデミー賞を受賞したことで話題になったから、知ってる人も多いと思う。あたし自身、それがなかったら観たいとは思わなかったかもしれないし。

近所の映画館で上映されてたので、早番シゴトを終えたあと、ハハと行ってきた。ここの年会費も払わないといけなかったしね。
チャーチルが首相に就任したのは、ヒトラーが台頭し始め、欧州全体が(まだそれを脅威と判断しかねつつ)ざわつきだしたころのこと。それも諸手を挙げての賛成とはほど遠く、ヒトラーとの交渉がうまくいかなかったら(その可能性大)、責任取らせればいいといった思惑の絡まり合った結果。政界の嫌われ者で、国王すらもいいとは思ってない、というのがちょっと解せなかったら、それはすぐ氷解した。
『国王は、兄とシンプソン夫人を取り持ったことを根に持ってるんだ』
そーか、「王冠を賭けた恋」か! イギリス人にとっては説明するまでもないことなのだろうけど、言われるまで気づかなかったわ。

就任してからの27日間の、彼の苦悩と決断とが丁寧に描かれ、戦場シーンもヒトラーも出てこないにも関わらず、緊迫感が漂う。国民に真実(イギリスが劣勢であること)を伝えるべきか否か、周辺国はどう対応するのか、軍隊はどのくらいもつのか…。やがてベルギーが陥落して、情勢は刻々と変わる。ヒトラーは(ムッソリーニは)、まだ交渉の余地があるのか、降伏したとして、果たして主権を保つことはできるのか?
当時はヒトラーがまさしく「飛ぶ鳥を落とす勢い」に乗っていて、だがそれが「自分たちにどんな影響を及ぼすのか」の見極めがつかなかったころのことだ。各国の足並みも揃わないままで、不安材料はいくらでもある。そんな中で「少しでも有利な方向へ交渉すべし」なのか、あるいは「戦力で劣り、勝利を確信できなくても闘うべき」なのか。

結末はもうご存知のとーりなのだけど、そうわかっていても見せ場も随所にあり、チャーチルののっそりとした振舞い(でも『歩くときはシャカシャカと早いのね』とはハハの感想)、人を喰ったような物言いが緊迫した情勢と合ってるんだか合ってないんだか…で、このギャップがハマるのか退屈しない。美人の奥さんの功労も素晴らしいし。
ラスト近くの国王の突然の訪問や、地下鉄での出来事、そしてそのあとのチャーチルの演説(これはたぶん、そのままなのだろう)にはちょっとココロ揺さぶられたりした。このあたりはどこまでが真実なのかわからないけど。
しかしこれがホントにG・オールドマンかぁ~、ひさしぶりに観たから「メーキャップ前」の彼がどんなんだか知らないのだけど、CGで何でもできちゃう昨今、この技術を見せ付けることで「映画本来のおもしろさ」を知らしめてくれた気がするな。とは言え、芸達者なチャーチルのそっくりさんを起用しても映画の出来は同じだったか? と問われると…う~ん…なんだけど。

いい映画だったのでいい気分で帰宅…ではなく、そのまま電車に乗って三茶。そしてサイズ的に「オーブンレンジで回転皿」か「温め機能のみのフラット」の二択だったレンジをハハと相談した挙句、後者に決めて購入した。そりゃ、多機能欲しかったけどさ、それより「フラットタイプのレンジ」の方が欲しい、てキモチの方が強かったんよ。

ムジでジーンズを買い(試着したらハハがひと言『かっこいい』と言ったので即買い)、夕方には帰宅したのだけど、けっこー疲れた。夕飯のあとの制作についてはまた明日。









(´ー`)



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by yukimaru156 | 2018-07-28 02:16 | 行った観た読んだ | Comments(0)
太田記念美術館で開催されてると知ったのがつい数日前。チラシを見ると6月2日からになってた。(ちなみに29日まで) 何でもっと早く気づけなかったか! と思ったけど、行くなら今日しかないな、と思って出かけてきた。昨日に引き続き、涼しいとまでは言えないけど気温は30℃くらいで過ごしやすい。ありがたい。(おかげで昨日作っておいたスポドリを忘れてしまった…)

副題に「人はなぜ悪に惹かれるのか」とある通り、展示されてる浮世絵は、歌舞伎などで演じられて好評を博した悪人たちばかり。石川五右衛門、白浪五人男、鼠小僧。当時は実際にあった事件を上演したり、小説にしたりしたので、いまのワイドショー的な扱いで娯楽でもあったのだよね。誰が演じた何、ということでまた話題になったり、大衆好みに脚色されてったり。(パート1は2015年に開催されて好評だったのだそーだ。見逃してたなー、ちぇっ)

「盗賊、侠客、悪女、ストーカーから妖術使いまで」とあるように、ただの「悪」と言っても幅広い。桜姫に恋慕する清玄なんてストーカーそのものだし、最期は刑場の露と消えた八百屋のお七も、悲恋の括りに入るのかどーかは解釈次第だけど「悪女」として展示されてた。平将門の娘、瀧夜叉の絵を観て(すでに何度も観てるけど)、皆川博子の『瀧夜叉』が読みたくなり、と同時に、"どんな話だったっけ…?"と思う自分に愕然としたりした。読後、おもしろかったー、て記憶はあるのだけど、内容が思い出せん…まずい…ここでは「妖術使い」ではなかった気がするのだけど。

浮世絵、特に豊国、国芳、芳年らの描く武者絵やいわゆる「血みどろ絵」が好きなあたしにとっては、過去に観たことある作品も多かったのだけど、「鬼神お松」は初めてで、おおっ、て感じだった。
講談、小説、歌舞伎で有名な題材のひとつで、遊女だったお松が仙台藩主に見受けされるもその藩主を殺され、仇討ちの旅に出てやがて女盗賊となる。そこで知り合った男と同行することになるも、その男が探していた仇討ち相手だとわかり殺害、本懐を遂げる、というもの。濁流の中、背負った女(お松)に首をかっ切られる男の絵が描かれてるのだけど、飛び立つ水鳥と水の勢いと男の驚きの表情、そして血飛沫と女のある意味無表情な、達観したような顔が印象的だった。解説読まなかったら、どういうことなのかわからない絵ではあるな。

鑑賞後、廊下で落合芳幾の展覧会のポスターが目に入り、テンションが最高潮に達した。て、わかる人にしかわからんよね~。ごめんねー(棒読み) 芳年と同様、「血みどろ絵」を得意とした浮世絵師で、彼との共作となる『英名二十八衆句』は有名なのだけど(本展でも何作か展示されてる)、彼の作品だけをまとめて観た記憶はない。のもそのはずで、「初の回顧展」と銘打たれてた。素晴らしい! 8/3~9/24まで、というのがちと何だけど、でも絶対、何が何でも行くだろね。
受付けの売店で「相馬の古内裏」の手拭いを見つけたのでそう言ったら『???』な顔されてしまった。国芳の超有名な髑髏の絵だよ、展示してんじゃんか! とツッコミたかったけど置いといて、無事入手。やっぱ瀧夜叉、再読したいわぁ。(瀧夜叉が妖術使って大宅太郎光圀の力量を試してるところなのだ)

帰宅前に新宿のドバシへ出かけ、レンジを見る。品揃えは豊富だけど、やっぱりサイズがネックで(サイズが合うモノはどれもフラットではなく回転テーブルなのだ)、諦めてB・オフに寄り、『ヒトガタナ』の最終巻を探したけど見つからず、ついでに『コタローは一人暮らし』も探したけどなくて、ま、それでも今日は素晴らしい収穫であった、といい気分で帰宅した。

朝8時前から来てた植木屋は『ちょうどいま帰ったところ』と言われた。挨拶したかったんだけど残念。モサモサの激しかった椎の木や梅の木がばっさり刈られ、庭全体がすっきりした。夏らしく爽やかな感じになったな。
夕飯のあと、バリバリちぎって貼って、7枚のミニ色紙を無事完成させた。これはちょっとどーかなー、とか、この色じゃなかったかなーとか、細かいとこが気になったりもするのだけどね。あと2枚(のつもり)はちょっと保留にして、大色紙(つかフツーの色紙)に移りますかね。








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by yukimaru156 | 2018-07-27 00:37 | 行った観た読んだ | Comments(0)
久々に熟睡した気分だった。まずあの、ドリルでコンクリ粉砕してる音がない! そんで昨日より断然涼しい! いやー、ほんの2、3℃違うだけでこーも涼しく感じられるかね? てくらいの気分だったね。ま、暑いっちゃ暑いし、午後には30℃超えてたと思うけど、それでも昨日までと比べるとラクだったよね。

おかげでちぎりの方もさくさく…てほどではないにしても(ちとまったりしてしまったりしたので)、何か安心してちぎりまくることができた。友人のMKに送る、サンプルとしてのカードも無事に作って送ることができたし。
このカード、個展で出品するつもりでちょっと前に作ったモノなんだけど、どーしても自宅プリントができないでねぇ。紙(ちょい厚めのハガキ)が悪いのか、プリンターが弱いのか、ともかく「給紙してくれない」のよ。版画用のハガキなのに! で、昨日『ここにDMを注文します』というMKから知らされた会社のサイトを見たらば、あら何て安い! だったので、じゃあついでに頼もうかなー、とね。

MKいわく『以前(13年)のころに比べて印刷会社が増えて、値段もすごく安くなった』のだそーで、そんなに需要があるんだ? とちょっと不思議に思ったりもしたのだけど、うまくできればいいなぁと思う。
「ちぎり屋は「カード印刷はしない」がモットーだったんじゃないの?」
と思われる皆さん、ごもっともですが、このカードはいわゆる「半生ちぎり」てヤツです。半分印刷して、残り半分は生ちぎり。なので「半生」。カードというモノに対してのちぎり屋のスタンスは、あくまでも「ちぎり絵は添え物」で、書き手(送り主)が文章を入れることによって完成させるもの、という認識に変わりはありません。なのでこの半生ちぎりも、書き手のひと言なしには完成しないのですよ。
MKには『不明な点がある』と言われたので、あたし自身がわかってない場合もあるだろうから、ホントにその「半生ちぎりカード」が作れるかどーかわかんないんだけどね。うまくいったらいーなー、と思ってる次第。

ところであたしはあまり天気予報とか気にしない方なので(屋外出店の前とかは別だけど)、週末の台風予想にびっくりしてしまった。ホントに来るんだ? しかも東京直撃? 
で、この週末に植木屋が入る、て話だったのだけど夕方に電話が入り、急遽、明日になった。職人さんたちに出すペットボトルのお茶がない、とハハがゆーので、昨日買い物済ませたはずだけどひとっ走りしてきた。閉店30分前のスーパーは混んでた…昨日の、いっちゃん暑い中に出かけたときはチャリなんか2台しか停まってなかったのにね。やっぱキモチ涼しくなったからかな。

ミニ色紙は、9枚中7枚の背景と文字ちぎりを終えたところ。ホントはくりくりまで入れて完成! としたかったのだけどね。ちと無理だった。でもそんなに暑くないし、スポドリの粉末も買えて作り置きしたから、も少し粘ってみるかな。









( ̄▽ ̄)

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by yukimaru156 | 2018-07-26 01:28 | そんな1日 | Comments(0)
いまこれ書いてるPC部屋の向かいの窓からお月さんが見えるのだけど、赤だよ、赤! 夜空に夕焼けみたいな赤い月。ちょっと不吉な感じもするけど、かっこいいっちゃかっこいい。(とか書いてるうちに雲に隠れてしまった…) クリムゾンムーンだっけ、違ったっけ。何かそんな名前があった気がするな。日本語ではあるのかな。
今回の「月日和」では、真昼の、白い月もちぎるつもりでいるのね。でも赤いのは考えたことなかった。やってみてもいいけど…何かそこだけ浮いてしまう気もするねぇ。

今日もまた、騒音で目が覚めた。も、ホントにいい加減にして欲しい。意地でも寝てよーと思ったけど、無理だった。あのキレイな敷石を全部ひっぺ返すことに何の意味があるんだろ。どーも下水が関係してるっぽいけど。何をどうするつもりでいつまでかかるのか、誰かちゃんと説明してくんないかなー。

工事の音は、やんだ(終わった)と思ったら再開、て感じで、ハハいわく『暑すぎるから小休止取りながらの作業なのね』。なるほどそれでか。でないとホント、倒れちゃうよね、この炎天下での工事は。
あたしの方は、汗だくになりつつも、ほどほどに水分を摂り、団扇で扇ぎ、一服し、のちぎり貼り。スピード落ちてんのは否定できないけど、まぁ「ちゃんとやってる」てことで。

昼食後、昨日買っておいた砂肝で「ピリ辛浸け」なるモノを作り、ついでにサバの水煮缶でフレークを作った。どちらもなかなか美味しくできた。あとはレンジ…だよなー。やっぱネットでなく見て買いたいんだけど。

夕方からシゴト行って(昨日よりは来院も多く、帰宅もフツーに9時半を過ぎた)、夕飯後にPCチェック。デザイナーのMKから、DM案が2点(裏面を入れると4点)、送られてきていた。ちぎり文字の方、キレイに修正(?)してくれてあってありがたかった。にしても何度読んでも気恥ずかしい文章にしちまったなー。加えて宛名面の方の文もね。
MKに『いつもの、雪丸語録的な鋭さがないよね』と書いたら
『そうかなぁ、私は好きだけど。年いって丸くなった?』
と書かれてしまった…うぅ、そこは避けて通りたいところだったのだけど…でも何つーか、今回は全体にそういう、メルヘンちっくとゆーか、かわいい系? な感じになってしまうのかもしれないなぁ。

にしてもDM印刷代ってこんなに安かったっけ? とびっくりした。いや、前はもーちょい高かったよな。DMに限らず、豆本とかでも、こゆとこで印刷したりしてるんだろな。「文字も絵として認識させる」てなことを言ってたような…あれは何をどーするときだっけか。確か自分でどこだかに出かけて印刷してくる、みたいな話だったような気がする。

全然話違うけど、帰宅して部屋でひと息ついてたら、ゴキが出た! 何てことだ! 黒キャップを買ってからというもの、とんと見かけなくなって、ハハと『何てスグレ物なんだ!』と喜んでたところなのに! つか、何であたしの部屋? 食べ物なんて何もないんだよ?! ハラ立つわ~。すかさず畳スリッパでばしりと叩いたけど、久々だったせいか逃してしまった…悔しい。あたしの部屋の入口にだって黒キャップあるのになー。ムカつくー。

明日はオフだ! つすでに明後日もオフだ! 「ひきこもちぎちぎ」するか、29日までの展覧会に出かけるか、目下悩み中。明日の気分次第かなー。








"(-""-)"


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by yukimaru156 | 2018-07-25 02:05 | そんな1日 | Comments(0)
まったくもっていい加減にして欲しいとゆーか、ぶぅわっかじゃないの! つーか、頭イカレてんのか?! なんだけど、向かいの10棟(のうち1軒は注文住宅)、あとはもう植え込みを手入れして入居者を待つばかり? くらいの状態のくせして「また石段を壊し」始めてるのだ!!! つまり朝っぱらからこの石段、石タイルの道をドリルで壊す音の激しいことこの上ない。先日完成したばっかでまた掘り返すとか、マジで意味わかんない。何か地面下に埋め込む(?)、プラ製の土管みたいなのが脇に積みあがってるし。てゆーかね、それ以前も一回やってるからね。つまりここをドリルで粉砕するの、2度目なんよ。
その隣の家(あたしの部屋の向かい)は、これまた「ぶぅあっかじゃね?!」て感じで玄関いじくってて、もーホント、この酷暑ン中、みんな頭イカレてんのかな、て思うよ。設計士が悪いのか建設会社が悪いのか知らんけど、職人さんたち、不憫すぎる。

4時に寝たので10時までは意地でも寝てたけど、暑いのもあって起きた。今日も昨日と同じ、室温34℃。昨日4時までかけて唸ってて、結局いい文章を捻りだすことができなかった、DM宛名面の文章、タイムリミットは今日! と決めて、「広告の紙を手でちぎって」に続く文章を、すでにとろけかけてる脳味噌を振り絞って何とか書いてみた。
クサくてダサくてオツムの悪さに泣けた。
前回の個展(2013年)のときのDM宛名面の文章が良かった(と思ってる)ので、それに匹敵するような、「ちぎり屋」をまるで知らない人が読んでも"ちょっと覗いてみたいかも"と思ってもらえるような、そういうのを目指した(つもり)なんだけどね。

ハハは『いいじゃない』と言ってくれたけど、その言葉が出てくるまでビミョーに間があったような…イイ悪いの判断はもーあたしにゃ出来んので、そこはもーデザイナーのMKに丸投げ? することにした。だってもー頭沸いちゃって考えられないんだもん。
今年の三茶の募集(もうとっくに要綱は届いてたのだけど)の申し込みを書き、一筆文を添え、買い物に出かけた。この尋常じゃない暑さン中、ハハに行かせるこたーできんよ。

行ったらチャリが2台しか停まってなかった…誰も出歩かないよな、1時とか2時とか。頼まれてたモノに加えてスイカを買い、スポドリの粉末てのを買ってみよう、と思って探したら、あったけど意外に高かった。1ℓ用の粉末が5袋入って398円…だったかな。先日買ったのは2ℓで91円だったこと考えると、ちょっと割高。てゆーか、91円が安すぎだ、てのもあるんだけど。(ちなみにこのスポドリ、びょーいんの近くで買ったのだけど、あんなに山積みだったのに今日の帰りに立ち寄ったら売り切れだった…)

今日はもーちぎらない! シゴトまでぐーたらする! と決めて、ま、1、2時間てところだけど、メールしたりゲームしたりしてぐーたら過ごし、びょーいんへ。
『人、歩いてないでしょ、まだ』
『歩いてないですね~、暑さが引けませんもん』
『東京でも39℃だってよ』
てな具合で、来院もほんのちょびっと。薬作ったり何だかんだとシゴトはあるのだけど、昨日の日曜より平日月曜の方が早く終わるという1日となり、インチョが『今日は1人びーるだー』と叫んだので『オツキアイしましょーか』と言ったら『ほんと?』と嬉しそうだったので、オツキアイさせてもらった。ビールとゆーモノに全然まったく何の魅力も感じないのだけど、すっごい炭酸が飲みたかったのだ。

インチョの馴染みの店(すぐご近所)にKDセンセと3人で入り、センセたちはビール、あたしはジンジャーエール。が凍ってて、店主さんたちがわたわたしてておかしかった。この暑さで冷蔵庫が冷えないから強くしたら凍ってしまったらしい。全部ではなくて一部だから、「ジンジャーエール+ジンジャーエールかき氷」みたいな形で出てきた。そしてタコライスと納豆キムチパスタの大盛りを3人でシェアして食べる。美味しかったー。ごちでした、インチョ。








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by yukimaru156 | 2018-07-24 02:10 | そんな1日 | Comments(0)
昨日のニュースを忘れてた! ので書く。
夕方、シゴト行ったあと、お向かいのウチの2階に業者が入ったらしく、あたしの部屋の前の、つまりあたしから「丸見え」の窓を何やらいじってたらしいのだ。そーか、何かやったかと思って部屋に入ってみたら、丸見えだった部屋が見えにくくなってた。何をどうしたのかはよくわからないけど、ガラスを替えたわけではないみたいだから、何か貼ったんだろうな。曇りガラスともまたちょっと違うのだけど、テレビがついてるのはわかっても何を見てるかまではわからなくなった。いつ気づいたのか知らないけど、「向かいの部屋が丸見えだ」とわかって「てことはウチも…」と対策立てたんだろね。あたしはレースのカーテンすら引かず、見たきゃ見ろ状態だったんだけどね。あちらの方が折れた(?)わけだ、はっはっは。もっとも、あのガラス、こちらがどう見えてるのかはわからないわけだけど。昨日、あたしがいる時間帯にやってくれてたら、何をどうしてるのかよく見えてたのになー、残念。

で、今日は3階のベランダに親子(パパと息子)が降りて、柵超えて屋根であれこれやってた。たぶん、CSだかBSだかのアンテナとか取り付けるんじゃないのかな。3階の部屋カーテンつけてたので見えなくなったけど(昨日までは白い壁がよく見えてた。あそこに本棚でも置いたら背表紙がばっちり読めてたと思う。あそこに息子が住むのかなー。ベランダ出たらあたしのちぎりっぷりがよく見えるだろーね。

あぢぃ~、と唸りつつもちぎちぎ。文字ちぎりもだいぶ進んだけど、でもまだ完成じゃない。残り1枚に何をちぎり貼るか決まってないし。
この暑さ、「明日(月曜)がピークでちょっとづつ下がる」とゆーけどホントかねぇ? でも例年の感じでは「8月より7月の方が暑かった」気がする。昔は8月の方が断然暑かったけどね。季節がちょっとづつズレこんでるんだろーな。100年後は正月が紅葉真っ盛りとか、そんな話聞いたことあるしね。そのころ『昔は正月には雪が降ったんだぞ』とか『桜は3月から4月にかけて咲くもんだ』とか言われても、わかる人は誰もいないんだろうねぇ。いいのかねぇ、悪いのかねぇ。ただひとつ言えるのは、古典文学というものに誰も共感できなくなってるんだろな、てことだけだ。

シゴト行ったら『エアコンつけないでいるって本当か』と訊かれたので、『つけるもつけないもないですから、あたしの部屋。ちなみに今日は34℃の中で首に手拭いかけてときどき団扇で扇ぎながらちぎってました』と言ったら悲鳴をあげられてしまった。そんなに驚くこと…なのか。ウチは客間にしかないけど、隣家にゃ5台もエアコンあるってゆーしな。3人家族なのに。(ちなみに客間と茶の間はガラスの引き戸で区切られてるだけなので、茶の間にいるハハはこれを開けてエアコンをつけてる。冷えてきたら扇風機に切り替えてるらしい。もひとつオマケに書くと、このPC打ってる部屋は現在30℃である)

『早く涼しくならないかしらねぇ』ってみんなゆーけどさ、涼しくなったらあたし的には「すぐ個展」となるので、そーなる前に何とかしなきゃ! と焦るばかり。涼しくなったら制作もはかどると思われがちだけど、必ずしもそーではないのでねぇ。アイディアやネタがあれば、暑かろうか寒かろうがカンケイないよ。なければ…どんなに快適な室温でもぢごくだわよ。










( ´Д`)=3

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by yukimaru156 | 2018-07-23 01:57 | そんな1日 | Comments(0)
昨夜のブログ後は、結局ちぎちぎしないで見逃し配信てヤツで『探偵が早すぎる』を見た。どってこなかった…何だかなぁ。そんなに期待してたわけではないのだけどな。タキトーさん好きだし。

今朝はまず食パン等の買い物へ出かけ、経堂のこるてーに開店したかるでーを覗いた。全品(だったかな)10%オフで、とりあえずトマト缶とか紅茶缶とか買ったのだけど、結構な人の上に店内が妙に入り組んでて歩きにくかった。あちこちにダン箱が積みあがってたせいもあると思うけど。

で、帰宅してからはチラシ探しとちぎちぎ。昨日もだけど、「それに合うぴったりのチラシ」探しに躍起になって、つい時間(も暑さも)忘れてしまう。汗だくだくしてんだけどね、"絶対こういうのがあった!"とゆー確信の元に探してるから、"ないかも、使っちゃったかも…"ではない分、ラクな気はする。ちなみに昨日探してたのは鉄板、今日はたっぷり野菜。ちぎり文字の方はお楽しみに。つか、ちぎってしまったら元のチラシに何が写ってたのかなんてわかんなくなるんだけどね。いーの、あたしが知ってれば。そんで誰かが『これ、鉄板ですか』とか気づいてくれたら、あるいは『何のチラシですか』とか訊いてくれたら、ぱっと見でわからないとしても、報われた気分になるしね。

そーそ、昨日書いてた80年代のダンス映画で、主演も内容も楽曲も思い出すのにタイトルが出てこない! てのがあって、まぁ検索かければ一発なのはわかってたんだけど、とれもシャクだな~と思ってたら、シゴト行く途中で不意に思い出した。『フラッシュダンス』だった。はぁ~、よかった、すっきりした。何でこれが出てこないかねぇ。"ダンス…ダンサー? ダンシング…?"と半日くらいもやもやしてたのよ。あれも結構ヒットしたけど、曲の好みで言えば『ストリート・オブ・ファイヤー』の方が好きだったな。

ミニ色紙に入れる言葉、あと2枚がどーしてもイイのが思いつかないで、見切り発車(?)で7枚のちぎりから始めてたのだけど、これまた不意に思いついた。つか、もともとどっかに書き留めておいた言葉なので(オリジナルかどーかはちと微妙)、あ、三日月さん見上げててこの言葉っていいかも、と思えてよかった。あと1枚、何とか言葉と絵を捻り出さないとなー。作ってたらそのうち思いつくかなー。だといいけど。

それよりDM宛名面に入れる言葉なんだよー、目下の悩みどころは。デザインしてくれるMKからは『ちぎり文字も入れられる』というとてもありがたいメールが来たので、早々にこちらも決着をつけないといけないのだけどね。「広告の紙を手でちぎって、気づいたら20年も経っちゃってました」みたいな? いや、実感としてはまさにそのとーりなんだけど、あまりにも…バカっぽいよね。

どーぶつ病院のシゴトの方は、6時過ぎまで緩やかだったせいか、6時45分に"なぜ、いつのまに3組も入る?!"な状況になっても何とか対処できて、9時過ぎには終われた。
今夜の夕飯はカレー。もちろん当然明日の昼もカレー…なんだけど、『もしかして昼のカレーは冷たいご飯…?』とゆーと『…そうね、代わりにカレーを熱っつくしておくわ』とハハ。んん~、それでもちょっと悲しーよーな…と思って『今夜は保温にしておこーか』と提案してみた。快諾された。
でもやっぱり、早いとこレンジは新調したいねぇ。








(^_^;) 

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by yukimaru156 | 2018-07-22 01:43 | そんな1日 | Comments(0)

ちぎり絵ざっか作家 さゆきの  雑記帳


by yukimaru156